読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る) -34ページ目

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

今日は、どうでもいい話。

(いや、いつもそうか。笑)

 

*SNSである、noteの勧め

このAmebaのブログは、基本、毎日、書く備忘録を兼ねております。

その分、無駄なことを書かないように、創作に関する成果や、役立つ情報を発信しているつもりです。

(いや、単なる愚痴ですが)

 

僕は、SNSは、私的な京都芸術大学の関係の文芸グループのLINEとかを除ければ、

noteをやっております。

Amebaと両方をやると、大変なので、noteは基本、1週間に一つ記事、と勝手に決めております。

(一つの記事で、色々と考えて書いていると、長い場合は2-3時間はかかりまからね)

 

Amebaブログの流用記事が多いですが、そっくり同じではありません。

ブログの後日談だったり、複数の記事をまとめたものをアップしております。

また、このAmeba記事は、日々の生活の話、風邪を引いたとか、仕事が大変だったとかも書きますし、本来のジャンルである「本の紹介記事」を3日に1回以上は載せているつもりです。

 

が、noteは、元々がクリエイター関係やら大手の出版社記事もある特徴があるので、

僕も、放送大学などの学習関係と、創作の文学関係の記事(これはAmebaブログと同じものが多い)に特化して書いております。

 

Amebaの方が、自分のブログ領域だけでなく他ジャンルの情報が、豊富にある印象で、

ややnoteの方が、限定された自分の関心領域だけだと感じております。

 

実際の備忘録として、どうだったか。

たとえば、「自分の放送大学の選択予定科目をどうしたっけ?」を見る際には、noteの方が探しやすいんですね。

 

また、具体的な違いで言うと、noteは好きな絵師さんのイラストを、記事の見出し画像として自由に挿入できる点はすごく便利ですね。

XやYouTubeもよく見るので、普段の生活に完全にネット空間に居住している時間が、膨大なのは、自分も典型的な現代人のだと思います。

 

考えれば、カルチャーセンターを始め、学習講座も放送大学の面接授業も徐々に、WEB講座の比重が増えていますね。

その分、各地の放送大学の学習センターへ出かける面接授業の凄さが、逆に際立っている気がしています。

 

もしよろしければ、皆さんも、noteもやってみてください。

 

*放送大学の予約のことと、鯖江市への憧れ

なぜ、急にこんな記事を書き出しているかというと、

実は先ほど、放送大学の次の年度の第1学期の面接授業で、福井市のものを、まだ決定もしていないのに、

(そもそも、放送大学は、この3月で卒業するので、4月からは継続でも別コースへの再入学なとなり、学籍すらまだ持っていないのに。笑)

宿泊ホテルを予約してしまったからです。

 

学籍は間違いなくもらえるだろうけれど、福井の面接授業は落選の可能性がたぶん60%近くはある科目であるのに、です。

agodaで予約すると、前日近くまでキャンセル料が無料なのですね。

僕は、キャンセルはホテルさんに申し訳ないので、ずっと躊躇していたら、どんどん安いホテルから埋まっていきます。笑

 

で、致し方なく、プチッと4月のその日を予約しました。

面接授業の当落が分かる、三月初めには、キャンセルならすぐ連絡したいとは、思っております。

 

あと、その予約なのですが、

学習センターのある福井市中心部が、当初の価格から2,000円近く高いホテルしか残っていないため、

少し離れた鯖江市のホテルで予約しました。

 

実は、鯖江市にはずっと一度行きたかったんですね。

もちろん、北陸本線で駅自体は通過したことや、大昔、バイクでツーリングした時に高速で駆け抜けたことはあるんですが、

福井県は天橋立(あれっ? 京都府かな)と、小浜市の古寺巡りしか行ったことがなかったんですね。

 

何回か、さばえ近松文学賞のコンクールには応募したものの、一度も行ったことがないので、申し訳なく思っていました。

まあ、一度も入選していないので、どうでもいことですが。笑

で、よく鯖江市の情報だけを見ていたので、一度、行ってみたくなっていたので、

鯖江に行くけるなら、少々、値段が高くてもいいよ、と探したら、むしろ、安いホテルがありました。

さばにゃんぬいぐるみとキーホルダー

 

福井市には、恐竜博物館へも一度、行きたいので、その時も鯖江市に泊まろうかな、と思っております。

福井県は、僕の最も敬愛する詩人の、荒川洋治さんの生誕の地で、蟹と水仙の文学コンクールもその関係でせっせと応募しておりましたが、

とうとう僕自身は、一度も入選・入賞できないまま、コンクールは今年度の’25年度でファイナルしましたね。

僕の指導した若い子たちは毎年のように入賞したのに、なんとも情けない限りです。