昨日は、ぐだぐだな日でした。
クレジットカード会社のアプラスから、VPOINTカードが有料になって、
4学会には年会費2.750円を払え、と来たので、
慌てて、カード裏の電話番号は電話しました。
けど、単純に解約するんじゃなくて、このVPOINTって、前はTPOINTだったので、
何やら複数の会員番号っぽいのがあるんですね。
何よりも、三井住友銀行からのポイントとも連動したあるっぽい。
ところが、それぞれポイント数が違うんですね。
カードの方は、ネットオフの書店やらと紐付けるから、そちらからポイントがつくんですね。
(.でも、残高 5 です。笑)
その謎を聞いてから、解約しようと考えた次第です。
でも、自動音声で振り分けられると、単純に退会ルートしかない。
で、ネットで調べで、それもすごくわかりにくいフローチャートになっている。
わざとか?
やっと、VPOINTの方へ繋がると、係りのオペレーターの女性は、とても親切に教えてくれました。
どちらも、同じ三井住友銀行に紐付けているので、関係はしているとのこと。
でも、会員番号は別なんですね。
もう一個謎の会員番号も発見。
連動方法も教えてもらいました。
アプラスの方は、別の電話番号で、単純に自動音声で、退会できました。
そんなぐだぐだを他にもやっていたり、撮り溜めたビデオを見て、何もせずに終わりました。
(ダメじゃん)
でも、ふと思ったのです。
詩の場合、自分の内部に降りれば、キッカケは掴めるから、すぐ創作はできるけど、
小説の場合、自分の分身としての主人公だけじゃなく、他の登場人物にも、
命を吹き込み、かつ、その小説空間もちゃんと機能するように組み立てておく必要がある。
だから、ただ書き出せばいいのとは違う。
その、根本的な相違点が、こうして書き出すことを妨げている気がします。
かつ、いつも、書き上げられないんじゃないかという焦りや不安感にせきたてられますから。