昨日、伊丹市の「お芝居をかじってみよう」ワークショップの最終日でした | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

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文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

前に書いたように、昨日は、伊丹市の「お芝居をかじってみよう」ワークショップの最終日でした。

演出家の上田一軒さんのご指導は、どれも面白く、我々普通人にはとても発想できないもので、非常にためになるものでした。

 

特に、人間の反射ワークショップは、なるほど、そう来たかと思う斬新なもので、非常に刺激をもらいました。

たぶん、この身体と言葉の連動感覚は一生、忘れられない、貴重な財産になった気がします。

今の僕に欠けている対人感覚や身体性の反応としては、千金に値する、と言っても過言ではありません。

 

この続きが、といっても新たな募集で2回目が11月から12月3週目までの4回分があるようです。

そのチラシを先行でお渡しいただきましたが、その公開はさすがに道義的なフライングすぎるので、

また10月のいつかに、折を見てここで紹介できると思います。

 

伊丹市内の図書館その他で、9月末には置かれる、と予想しています。

申し込み締切は10/25です。

 

ただ、僕はあくまでも小説創作のヒントをもらおうと、ワークショップへ参加したので、

申し訳ありませんが、次回、参加するつもりはありません。

また4回連続は、半日とはいえ身体をフルに使うので、楽しい反面、新しいことへの挑戦ばかりで、結構、疲れますからね。

 

きっと、11月も、長編小説の執筆はもちろん、放送大学の面接授業やら、佛教大学OLCの講座やらで、

想像がつかないほど、忙しくしていると思われますし。

また、次年度もありそうなので、その時に参加を考慮したい、と思います。

 

今度、去年、僕が参加した姫路市の「初心者のための演劇講座」が2月にあるだろうけど、それとは全く違うアプローチだったので、両方を受け続けると、きっと随分、勉強になるんだろうな、と思います。

こちらは、2日間連続ものです。

 

こちらの申し込み締切は12月ぐらいだったかな。

 

話は全く違いますが、昨日、お芝居WS後は神戸へ戻ってきて、

自転車のブレーキが「キーキー」となってうるさいので、そのまま、あさひサイクルへ交換に行きました。

ちょうど空き時間だったので、予想外に作業が早くて。20分ぐらいでした。

もうギリギリだったみたいで、危なかったようです。

 

前回の交換は、ほぼ1年前で、でも、週に一度、乗るか乗らないかが、8ヶ月近くあって、最近の4ヶ月が週3日で、

9月から20日ほどがほぼ毎日です。

でも、これから2ヶ月半ぐらいは、駐輪場定期を9月に買ったから、12月までほぼ毎日乗ります。

次の交換は、半年後ぐらいでしょうか。

 

なんせ急坂なので、下りはずっとブレーキ掛けですから。

 

さて、今日は午前が、近くの小学校での開放教室のバドミントン・コーチの日。

午後は、県立図書館の希望した本を大倉山の中央図書館へ借りに行きます。

 

明日は、西宮大谷美術館へ絵本原画展へ行こうと思います。

シルバーウィークも、結構、忙しい。笑

ダンボール立体人物のオブジェ

 

意味のないダンボールの立体人物。

でも、これ好きなんです。

壊しっちゃったから、手元にありませんが。

 
あと、肝心の文學界新人賞向けの原稿ですが、不思議なことに、いや、恐ろしいことに、元原稿を外形描写やら何やら、
今の最新スキルで、するすると書き直せて、今、19枚目に入っています。
圧倒的に描きやすくなりました。
 
何とか、9/30までには70枚のもと原稿の改稿、プラス新規30枚ほどで、まとめられそうな気がしています。
しかも、今まで18年間、書いてきた【ストーリー展開の呪縛】に縛られた作品群とは、圧倒的に違う色あいの作品になりそうです。