今日は新しい事業所が臨時休業。
9/19からのシルバーウィークで5連休で、もう一つの事業所も9/30が休みの可能性が高い。
そのほかにも休みがある。
だから、気を抜くと、9月もすぐ終わってしまう。
また、小さなイベントもたくさんある。
今日9/15は、夕方、毎日文化センター梅田での、奥先生の講座の最終日。
また半年後に再開とのこと。
あと、そこで、他の受講生の人から、僕がカルチャースクールで文芸教室を開催したけれど、人数不足でポシャったことを言うと、
「講座があれば、参加したい」と、先月、頼まれたから、とりあえず案内文とURLなどを記した紙を渡す予定。
9/19が伊丹の「お芝居をかじってみよう」ワークショップの4日目で最終日。
結構、他の受講生の人とは親しくなった。
9/22が、参加している、京都芸術大学の文芸同人サークルgrafのオンライン合評会の第1回目だ。
9/25には、佛教大学OLCの講座の申し込みで、10月から早速ある。
ああ、9月中に、10月31日に行く、放送大学の福井学習センター分の学割を地もとのセンターへもらいに行かないといけない。
こんな風に、なんやかやとあるから、今がまとめ期間な気が、すごくしてしまう。
もちろん、そんな日常の細々とした雑事とは別に長編小説の執筆をしないといけない。
今、到達している知見と境地を作品化して記録するためにも。
作品化なしに、これを、このピークの山をずっと維持できるわけじゃないと思うから。
とにかく、少しでも書いて、作品として書き上げることに頑張るしかない。
幸い、《一日数行でもいいから書いてみる=文言訂正からスタートする作戦》は、意外に上手くいっているから。
頑張って書き続ければ、第1次稿はいつか完成できそうに思う。
ところで、最近、しみじみと思うのは、色々な人との関わり合いで、自分は小説創作に頑張れているのだ、と。
成果の出ない、〆切なしのエンドレスな孤独な作業を頑張り続けるのは、やっぱり一人では潰れてしまっていたなあ、と、
ほんと、しみじみと感じます。
読み手ファーストになるってことは、(助けてくれる)人を、読み手にしてゆくことでもあるしね。