ガックリ……_| ̄|○ ……放送大学の第2学期、面接授業の当落数が昨日の午後、判明。
ここで、何度か、登録科目の順位と予想を挙げていましたが、
6つのうち、2つしか当選していない模様です。
ガーン、悪くて3科目は当選、あわよくば、5科目、いや、全科目もありか、なんて調子に乗っていて、
この為体(ていたらく)。
たぶん、面接授業の落選数としては、最大の4つになります。
今までも、4つ希望して2つ落選もあったのですが、6割以上が落選するとは、甘く見ていましたね。
おそらく明日の午前0時に、個別の科目についての当落が表示されるので、当選した2科目がどれなのかが、
今は最大の関心事です。
(この後に及んでも、第2希望の北海道は当選していると信じているんだけど、どうなんだろう。でも、不安だ)
遠征科目は、当選すると高をくくっていて、宿は全部、予約しているので、キャンセルしないといけません。
基本は、キャンセル可能を選んだはずが、一部、違うかもしれないので、甘んじて、キャンセル料は払います。
願わくば、往復の飛行機も予約した北海道が当選していることを祈るのみでし。
トホホホ、ホ。(T . T) 涙、😭、涙。
明日の4日の午前0時まで、ほんと胃が痛い、です。
で、それはそれとして、もし第1希望と第2希望が遠征する科目二つが当選していたと仮定して、
どちらも10月なので、
とりあえず、追加で、11-1月限定で、3科目ほど、遠征なしの近畿圏とライブwebのものを考えることにしました。
元々考えていた、候補科目を挙げます。
まず、キャンセル料も考慮して、これ以上、出費を抑えるなら、近場の近畿とライブweb限定にするなら、
A、11/7・8ライブ「ナワトル語 初歩」、
B、11/14・15ライブ「生と死の哲学」、
C、①11/21・22ライブ「戯作で旅する江戸時代の東海道」&②「心身の病患への心理ケア」、
D、1/16・17奈良「児童自立支援施設の歴史と現在」ぐらいです。
日程連続で苦しいが、平日でも受講できる、
E、10/22・23兵庫「脳から見た感覚・知覚」もありか。
いや、こうなりゃ、やけのやっぱちの、やぶれかぶれで、一つぐらい遠征OKなら、
行き慣れた東京圏でいつか行きたい科目をとるか?
F、東京文京11/21・22「初歩の臨床心理学」、
G、東京文京11/28・29「道徳性心理学と犯罪心理学」(11/28に先約イベントありで、ここは無理か)、
H、千葉12/5・6「現代短歌の方法と心を」、
I、東京多摩12/13・14「臨床心理学演習」子ども心理、
J、東京文京12/19・20「神道と神社信仰を学ぶ」、
前半の近場グループから2科目、東京圏グループで1科目かな。
心理学系がおそらく落選しているはずで、この候補グループでも、
C②、E、F、G、Iの5科目は、端から空きがないと思っています。
仮に、空きが出ても、そこでまた抽選ですからね。
じゃあ、残り6科目の選択肢でしょうか。
でも、こうして、思い通りにならない結果で、以前も、穴埋め科目で受講したら、
すごく面白くて、大当たりだった科目も過去にあります。
ですから、それも放送大学における、一つの楽しみ方であり、シンクロニシティだ、と思っているので、
落選は落選でも、僕はそれをポジティブに捉えています。
そもそも、僕の人生は、まるで計画通りに行かない、失敗だらけですから。
仕事先なんて、悪運だらけな、環境的にしんどいところも多かったです。
その中から這い上がってきた、今です。
’26年の1学期の当選数が、6日程7科目を希望(つまり、重複日が一つあり)して、6科目当選だったのが、
出来過ぎだったんですよ。
何よりも、人気の心理系が選択になかったですしね。
じゃあ、楽しみましょう。
