遥々来たぜ、函館ならぬ札幌。放送大学の北海道面接授業 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

遥々来たぜ、函館ならぬ札幌。

(古い歌の歌詞だから、若い人は知らない。,草)


放送大学の北海道学習センターでの面接授業「新時代の太宰治」のために、

昨日の夜、神戸空港から出発が30分遅延しがらも、夜21時前に新千歳空港に到着しました。


そこからJR、地下鉄すすきの駅と乗り継ぎ、宿には22時過ぎに着きました。



当たり前で、北海道の人に怒られそうですが、

札幌は大都会なんですよね。

予想はしてましたが、金曜日の夜22時でも、すすきの駅周辺は人だらけでした。


北海道は、仕事関係で二度、今までに来たことがありましたが、ツアーみたいに押し着せなので、

どちらも小樽観光ぐらいしかしていなかったんで、こと驚きもお許しください。


さて、宿は例の如く、ケチケチ作戦で、二泊三日で7.600円の安いところ。


こんな、ところ。

でも昨日,金曜日は僕一人でした。笑

今日は満杯だと言われております。


さて、問題は、猫のもんちゃんが朝4時に起こしに来る生活になれた僕は、

頑張っても朝5時にはバッチリと目が覚めてしまうこと。


放送大学の授業は、9:30から。

早めに行っても、9時前でしょうね。


朝食は、すき家か、なか卯で食べるので、そこで時間をいくらか潰せますが、

それまでは、読書に専念します。


授業内容についての報告は、また明日以降にします。