さて、今日は月に一度の、梅田・毎日文化センターへ行く日と、そのお勧め | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

さて、今日は、月に一度の、梅田・毎日文化センターへ、奥憲介先生の「名作文学を読む 短編小説の愉しみ」(18−19:30)を受講する日。

 

 

奥憲介先生の短編小説講座案内

基本、少し早めに出て、大丸で「りくろーおじさんのチーズケーキ」を買うことにしている。笑

 

 

 

こうして思い出すと、ひと月が経つのは早いような、遅いような。

 

4月は、新規の勤め先でトラブルがあったから、余計に大変で、その分、長く感じる部分があるかもしれない。

 

昨日は、継続の仕事先で、やるべき予定の仕事が別日へ予想外に順延したので、夜も、今朝まで新旧合わせての2箇所分の持ち帰り仕事をしていた。

今日は臨時休業。

 

昨日、仕事中の空き時間に、振り返り瞑想をしていた。

何十年もある、この時間が一番、現状把握できるのはいつも不思議に感じる。

休息やぼーっとできないけど、考える以外何もできない時間ならではの、貴重さかな。

 

で、振り返ると、書けない原因に、やっぱり〈展開恐怖症〉と〈完成強迫観念〉があるんだよね。

なんとか、今日は書いてみよう。

 

逃げ回っていても、何も生まれない。事態は好転しないからね。

 

ところで、男性の平均寿命って、87歳を越える人は10☆だ、というYouTube動画を観た。

X染色体を片方しか持たないから、とか、テスタスタロンのホルモンの影響とか、血管が硬くなるとか、なんやかや。

うちの亡くなった父親は90歳だった。

母親は87歳。

 

二人ともほぼ認知はなかったし、どちらの祖父母で認知はなかったぽいし、長生きだったから、家系的におそらく長寿の遺伝子なのだろう。

 

健康には気をつけて、運動や食べるものにも気をつけて入る。

学び癖で、ずっと勉強はするから、たぶん認知はない前提だが、とにかく60代はきっちりと挑戦し続けないとね。

けど、逃げ回る時間的な余裕はないんだよね。