*お絵描きソフト「CLIP STUDIO PAINT PRO」のこと
さすが、Amazon。
一昨日、ポチッと注文したら、翌日、箱が届きました。
購入したのは、お絵描きソフト「CLIP STUDIO PAINT PRO」の買い切りバージョン。
この入門書を別で買ったけど、それが届くのは、今日か明日か、わからない。
でも、販売元の(株)セルシスの見本素材をクリックすると、教習用のYouTubeチャンネルがあるんですね。
まだチラ見しかしてないけど、予想通り、ソフトの筆やレイヤーの扱い方は、普通の(業界標準っぽいか?)Adobe Photoshopと
同じっぽいから、たぶん直感的に使えそうに思う。
幸い、明日は1日休み。
また、今日も午前、バドミントン教室のコーチで午後に出かけて、夕方には戻るから、しばらくこの教習用動画を見て、遊びながら、
目的の画像を作ってみようと思う。
習うより、慣れろの部分はあるからね。
(でも、最初は、導き手が要るものですから)
たぶん、明後日3/3・3/4日の仕事日を除いて、2・3日もあれば、描けると思うから、3/7には余裕で完成するでしょう。
ワクワクします。
アナログと違い、直感的ダイレクトで無いにしても、部屋を汚さないからね。
*小説創作あれこれ
昨日は、大阪で(今期も参加していない)小説塾の飲み会でした。
某先生のお言葉に耳を傾けつつ、いろいろと歓談しました。
上の、広告図像を創ってからの話が最優先事項だけど、僕も頑張って書かないといけない。
また、先生の作品をもっと読まないといけない、とも思いました。
今日から3月期で、イレギュラー的な単発仕事を除ければ、自由に使えるひと月。
勝負の月ですね。
当初の1月、元旦の計で予定していた100-300枚小説を2本以上、仕上げるという目標は、案の定、不可能な状況になりつつあるけど、
せめて、1本は仕上げないといけません。
今は、下手な失敗作品を2本仕上げるよりは、次へ繋げる「いい失敗」とした発展性のある作品を書こうと考えています。
とりあえずは、エンタメ系1本に的を絞ります。
予定していた「小説すばる」になるか、やっぱり出てきた「講談社児童文学新人賞」のジュブナイル向けになるかは、わかりませんが。
今回、出すので、凄いのを描こうと力むと、全く描けなくなるので、あくまでもお試しで作ります。
本番は、今年の後半に書けばいいのだから。
落選作の全面改稿になるので、半月で出来上がる場合は、後半に、純文学系へ取り組みます。
そうなると嬉しいのですが。
とにかく、シンクロニシティの波や渦が来ているときは、不可能と思う常識をどんどん破ってみること、どんどん挑戦すて見ることですから。
その挑戦で失敗しても、失うものなんて何も持ってませんから。

