久々に、本格的なシンクロニシティが発動しました。
以下のような「瓢箪から駒」事件です。
2/16Amebaブログの「はやまさ」さんの記事にコメントをする。
→で、川柳教室がある姫路リバーシティ・カルチャーセンターの存在を知らされる。
→「これ、神戸市の甲南山手と同じか」と僕は気づく。
で、過去に行ったこともある梅田の産経学園も含めて全国的な組織と知る。
→じゃあ、2/17に書類作成して、送信。
→2/18に(株)カルチャーセンターに担当の方から電話が掛かってくる、の展開でした。
僕が、一般の方に初心者向けの文芸創作教室を持ちたい、という願いがあることは、ここでも何度か書いております。
それを「文学こと始め」の教室を、自分では名づけており、夢の一つでした。
今回、まだ詳細は語れませんが、そこへ至る道筋が見えてきたようです。
そもそも、はやまささんの記事へ行く前に、今月2/7・8の「初心者のための演劇教室」で姫路へ行ったことが、前振りにあって、
それ関係で検索して、その記事がヒットしたんですよ。
つまり、創作関係に行動した僕の、細い細い系が、わらしべ長者並に転移して、ここへ至ってるんですね。
もちろん、講師の申込書を送った時点で、こうなることを期待してはいましたが、
あまりに即効だったので、想定外でした。
久々の、シンクロニシティの発動に認定しても、間違い無いでしょう。
また、努力が報われることのエネルギーを補充されました。
星占い的には、僕の牡羊座に、現実化の星である土星と、空想・理想の星である海王星が、この2/14に揃う、
ラッキー年がこの’26年だそうです。
何も起こらんやん、と思ってた僕は、反省しました。笑
でも、行動してこそ、手に入るものですから。
果たして、この’26年に、次元上昇するような転換期にできるかどうか、僕の努力と行動次第ですね。



