放送大学の次年度の登録科目の変更と、継続入学のこと | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

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文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

さて、いつも、このAmebaブログからの転用記事を、SNSのnoteへ書いているんですが、

今日は、noteのオリジナル記事からの逆転用したものに、追記した記事です。

 

僕は何度か書いているように、この’26年度で、6年間在籍した放送大学教養学部(人間と文化コース)を卒業するつもりです。

卒業まで残り1単位で、すでに面接授業を3科目3単位出席して、レポートや試験も完了していますので、

システムWAKABAで、2/13に成績確認して、2/16の卒業認定をもらうつもりでいます。

 

で、その2/16日中に、そのままWAKABAから継続入学(次は、心理と教育コース)の手続きをすれば、

面倒な証明書の取り寄せ等が不要になるそうなんです。

(卒業証明書やら、取り寄せるの面倒ですから、すごくありがたいです)

 

かつ、2/13以降ならば、次年度第1学期から、そのまま面接授業が登録できますので、それを最優先しております。

(註:2/12以前や、2/29以後に、継続入学を申し込むと、面接授業が登録できないのだそうです)

 

また、その際には、放送大学の規程で、次年度に初登録時に、最低1科目、非・面接授業を登録しないといけないので、

それは宮本陽一郎先生の「映画芸術への招待(’25)」の放送授業にするつもりです。

 

そして、自分が取りたいメインの面接授業の希望は、前回報告した、1/27日のこのAmebaブログ記事ほかで触れたように、変更しております。

 

 

 

 

他の科目選択の理由は、それまでの記事に書きましたので、省略しております。

現在のラインナップは以下の通りで、これが最終のつもりでおります。

 

 

①兵庫 第1土日(6/6・7)「映画学入門」

 

②香川 第2土日(6/13・14)「人間の創造性を揺るがす最新AI」

 ライブWEB

 

③北海道 第4土日(5/30・31) 「新時代の太宰治」

 

④福井 第4土日(4/25•26)  「ペン画入門」 

 

❺愛媛 第3土日(4/17・18) 「日本近代文学・文化の基礎」

 

⑥滋賀 第4土日(6/27・28) 「平安時代の歴史と文化」

 

 

(❺の「日本近代文学・文化の基礎」が最後に変更で付け加えた科目です。

 当初、この科目の存在は認知していたのですが、

 愛媛までの交通費を考えると、費用面で無理かと思っていたのですが、

 往路を高速の夜行バス、復路も高速バスを使うと意外に低く抑えられることが判明。

 また、学習センター近くの、道後温泉にカプセルホテル風の安価な宿が取れ、外湯で入れることや、

子規博物館にも日曜日の朝、短時間でも寄れることも発見して、行くことを決めました。)

 

全部、当選するつもりではいますが、果たしてどうなることやら。

なんか、東に西に日本列島を目まぐるしく移動します。

北海道、愛媛、福井、滋賀、と初めて行く学習センターが4つもあるのも初めてのことです。

 

当然ながら、初めて行く学習センターは最寄りの駅も、バス停などの場所もまるでわからない。

地図アプリだけが頼りです。

 

今回の、愛媛にしろ、福井にしろ、授業後のわずかな時間で、いろいろと現地を観に行きます。

北海道は、どうなるかまるで分からないのですが、もし金曜日からのプラス前泊なら、ラーメン店なども行けるでしょうか。

 

悟空じゃないですが「オラ、ワクワクして来たぞ」と言ってしまいそうです。笑

 

ところで、話が変わりますが、

今日・明日の土日は、姫路文学館まで遠征して(神戸人の感覚では)、ワークショップ「初心者のための演劇講座」へ出かけます。

ずっとオンライン講座ばかり受講していたので、リアルなしかも身体を使うワークショップは久しぶりで、楽しみです。

演劇講座 講師 角ひろみ 浜間空洞