今日は、午前中が仕事。佛教大学OLC「村上春樹を読む『中国行きのスロウ・ボート』」 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

今日は、午前中が仕事。

帰ってからは、少し創作しなくっちゃ、と思っております。

 

昨日は、ジムへ行き、銀行通帳の紙への戻し申請、放送大学学習センターへの学割申請といろいろと用事を済ませたので、

火曜日ほど、ぐだぐだではないものの、何もせずに終わりました。

 

そのせいか、今朝は夢の中で、小説を読解、解析して、ラインを引いたりしておりました。

何十年も読解していますが、さすがに、これは初めてのこと。

夢の中では、書名もわかっていたのに、起きたら忘れてしまいました。笑

 

でも、なんとなく無意識くん(=守護天使? 文学の女神さま?)からのメッセージのような気がしました。

これ、今、取り組んでいる群像文学新人賞作品が、メインは世界観、時代観で、ストーリー展開はサブだよ、ということを暗示している気がしたんですね。

(なぜかは、聞かないで。笑 ただの、直感ですから)

 

それと寝る前に、見逃し配信で、佛教大学OLC「村上春樹『ノルウェイの森』を読む」の第6回最終を見たからだろう、とは思っています。

この講座と、村上春樹に対する僕の姿勢は、以下のブログに詳しく書きました。

 

 

それと、佛教大学OLCについては、以下のリンクへ飛んでください。

 

 

 

 

別に、これ宣伝したから、僕へ宣伝料が入るわけではありませんが、

不人気で、受講者が減ると、講座がなくなると困るので、宣伝しておきますね。

このOLC講座は、他大学のオープンキャンパス講座に比べて、1つの講座でお試し受講ができたり、時々、無料もあるので、

使い勝手はいいと思います。

 

何よりも一つ1,000円からの受講は、すごく安価だと思います。

 

僕は同じ日高教授の、10月からの後継講座「村上春樹の短編小説を読む『中国行きのスロウ・ボート』1-6回を、

一括で申し込みました。

もちろん、この『中国行きのスロウ・ボート』の文庫本の紙本も手に入れております。

 

 

(すでに、電子書籍を持ってはいるんですが、分析読みは手書きじゃないとやりにくいのと、

 いちいちクリックしないと書き込みが見れないので、すごく使い勝手が悪いんですよ。

 自分の創作のヒントを得るのが目的で読んでいるので、一瞥できないとインスピレーションが湧かなないんですよ)