今日は、午後から、久々の詩のリアル教室 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

今日は、午前の仕事が仕事先の都合でキャンセルになった。

午後は、久しぶりの詩のリアル教室だ。

4回ある冬講座の1回目になる。

 

この講座はできる限り受講するつもりでいるけれど、新年度4月の仕事のシフトとの兼ね合いで受講は未定。

ともかく、3月までに集中する。

 

オンラインの向坂くじらさんの詩の講座も、3月までの2回を申込み予定だ。

けど、2月が僕が講師をする2/8と日が同じで時間がすれ違いに近いんですよ。

その日は13時に会場に着いていなくちゃいけないし、20分で昼ご飯を食べて、cubで突っ走って会場までのなんやかや40分を勘案すると、

途中抜けの11:45まで受講できるかな。

 

3月は落ち着いて受講できるから、最低でも1回受講できるかな。

向坂さんのほんわかな時間に癒されつつ受講したいんですね。

 

そうして、詩に耽溺したいんですが、

主戦場は小説なので、それは「逃げ」たい行動になります。

もうここまで、小説にこだわるのはトーマス・マンの、「ベニスに死す」並みの「呪い」でしょうか。

 

書けるようになること→自分が満足できる傑作を書くこと→いつ、満足できるのか?

 

もう自分自身の気持ちがラスボスなので、終わりなき戦いなのも自覚しています。

本当は、詩に専念すべきなんでしょうね。

 

とりあえず、津原泰水さんを読むしか心休めません。