今日は、午前の仕事が仕事先の都合でキャンセルになった。
午後は、久しぶりの詩のリアル教室だ。
4回ある冬講座の1回目になる。
この講座はできる限り受講するつもりでいるけれど、新年度4月の仕事のシフトとの兼ね合いで受講は未定。
ともかく、3月までに集中する。
オンラインの向坂くじらさんの詩の講座も、3月までの2回を申込み予定だ。
けど、2月が僕が講師をする2/8と日が同じで時間がすれ違いに近いんですよ。
その日は13時に会場に着いていなくちゃいけないし、20分で昼ご飯を食べて、cubで突っ走って会場までのなんやかや40分を勘案すると、
途中抜けの11:45まで受講できるかな。
3月は落ち着いて受講できるから、最低でも1回受講できるかな。
向坂さんのほんわかな時間に癒されつつ受講したいんですね。
そうして、詩に耽溺したいんですが、
主戦場は小説なので、それは「逃げ」たい行動になります。
もうここまで、小説にこだわるのはトーマス・マンの、「ベニスに死す」並みの「呪い」でしょうか。
書けるようになること→自分が満足できる傑作を書くこと→いつ、満足できるのか?
もう自分自身の気持ちがラスボスなので、終わりなき戦いなのも自覚しています。
本当は、詩に専念すべきなんでしょうね。
とりあえず、津原泰水さんを読むしか心休めません。
