今日は休日出勤 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

今日は休日出勤。

いつもと乗るバスや電車の時間が違う。

月曜日が代休になるのに、気持ち的にやっぱりしんどい。

常勤の頃の感覚になる。


唯一楽しみは、月曜日火曜日じやないから、広島お好み焼きをお昼に食べに行けること。

いつも水曜日に行くのを定期にしてるんだけど、

来週は「ぐずし字教室」の第二回はお昼も食べずに直行しないといけないから、

食べられない。

その代替処置になります。笑


仕事が本格的に再開すると、

細々とした下調べや準備があれこれ要るから、小説創作ばかりしていられません。


あっ、そうそう。

先日、報告したショートショート文芸賞の入選作は、書いたのは3月末だったから、

内容をすっかり忘れてました。

星新一さんへのオマージュ(パクリ?)作品が入選して、

僕のオリジナル展開が落選でした。

これは報告しましたね。


で、同時期に書いた「角野栄子のあたらしい童話大賞」もどんなんだったけ、

とすっかり忘れていて、読み直しました。

すると、すごく面白くて、「へえ、こんなん書いたんだ」と感心してしまいました。


これ、充分、入賞するレベルじゃないか、って、

我ながら思いました。

ワクワク感や、どうなるどうなる感もあって。

幼年童話ジャンルなのですが、これでもダメなら、僕は一生、幼年童話は書けないレベルでした。

こちらは10月末に結果がわかります。


これでも落選なら、17枚作品なので、プラス13枚の改変して、小川未明文学賞の短編部門へ出そうかと思いました。


とにかく、ちゃんとした賞歴がないと、講師なんて受けてくれないですから。