今日は休日出勤。
いつもと乗るバスや電車の時間が違う。
月曜日が代休になるのに、気持ち的にやっぱりしんどい。
常勤の頃の感覚になる。
唯一楽しみは、月曜日火曜日じやないから、広島お好み焼きをお昼に食べに行けること。
いつも水曜日に行くのを定期にしてるんだけど、
来週は「ぐずし字教室」の第二回はお昼も食べずに直行しないといけないから、
食べられない。
その代替処置になります。笑
仕事が本格的に再開すると、
細々とした下調べや準備があれこれ要るから、小説創作ばかりしていられません。
あっ、そうそう。
先日、報告したショートショート文芸賞の入選作は、書いたのは3月末だったから、
内容をすっかり忘れてました。
星新一さんへのオマージュ(パクリ?)作品が入選して、
僕のオリジナル展開が落選でした。
これは報告しましたね。
で、同時期に書いた「角野栄子のあたらしい童話大賞」もどんなんだったけ、
とすっかり忘れていて、読み直しました。
すると、すごく面白くて、「へえ、こんなん書いたんだ」と感心してしまいました。
これ、充分、入賞するレベルじゃないか、って、
我ながら思いました。
ワクワク感や、どうなるどうなる感もあって。
幼年童話ジャンルなのですが、これでもダメなら、僕は一生、幼年童話は書けないレベルでした。
こちらは10月末に結果がわかります。
これでも落選なら、17枚作品なので、プラス13枚の改変して、小川未明文学賞の短編部門へ出そうかと思いました。
とにかく、ちゃんとした賞歴がないと、講師なんて受けてくれないですから。