偶然、見つけたこのページは、
滅多に見ない、それこそ1年に一度ぐらいしか開かないブログランキングのページに行って、見つけました。
見た瞬間に、「これ、シンクロニシティの一つだ」と直感的に感じました。
で、この本を注文しましたが、
Kindleの無料版で同じ作者の、『人生が変わる「見えない存在」とつながる本』が読めることに気づき、
熟読しています。
そういえば、大昔、まだ小説も一切書けなかった頃、’02年の頃だったか、
ひび、何をしていいのか迷っていて、でも、何かしたいことがあるわけでもなくて、
大学通信教育の勉強はしつつも、テレビゲームに時間を費やしていた時に、
いや、すごく仕事がしんどくて辞めようか、迷った’03年だったかな、かなりスピリチャルにハマリました。
その関係の本をいっぱい読んで、
自分で瞑想してみました。
自分の奥の奥へ階段を降りて行くように、意識を沈めて、一度だけハイヤーセルフに接触したことがあった記憶があります。
それから、マンガ研究でマンガ学会で発表したり、アート・アニメーションや絵本を作ってたりしたんですよね。
そして、’07年に、とうとう童話を書き始めたんです。
それからは、加速度的に、文学修行の日々が、怒涛のように始まりました。
今、思うと、不思議です。
