やっと、完成。放送大学記述レポート | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

放送大学の科目「都市から見るヨーロッパ史('21)」の記述式レポート、やっと完成しました。

相変わらず、1.000字は短すぎて書きにくい。

これで、自分の知見って、ほとんど書けないでしょう。

繋ぎの言葉ぐらいに混ぜるだけで、精一杯です。


また、送付用紙に合わせて、文字数と書式を合わせるのがめんどくさい。

きっちりと合わさなくてもいいかもしれないけど、礼儀としてできるだけ見やすいようには直す。

そのため、何度も何度も印刷し直します。

しかも、これ、普段、WordもMacでワープロソフトとして使っているんですが、

その書き終えたデータをWindows機にわざわざ移して、一太郎に変換してから、微調整しなければなりません。

Wordはバカだから、そんな微調整できないんですよね。

この作業だけで1時間半ぐらいかかりました。

 

ああ、無駄な時間。

 

さて、レポート制作の合間に、暇潰しで朝日カルチャーセンターやNHK文化センターを見ていたら、

木下龍也さんと東直子さんの共同の短歌相談室という単発1回限りの講座を見つけました。

日にちは、12/6火曜日の夜。

おおぅ、と思って、早速申し込みました。


木下さん、先日のTV「情熱大陸」観ましたし、東さんは何冊も本を持っていますから。

木下さんは、あの岡野さんの師匠筋(この言い方、岡野さん、お嫌いなんでしょうが)というか、お二人の共著もあって、同じニュー・ウェーブな短歌の作り手です。

本では、わからないところも勉強したいと思いました。

 

この本、お気に入りで何度も読み返してますが、

実際にお聞きすると、また深く読めますからね。

楽しみです。