改稿が52ページに、約半分に到達しました。
読んで面白いのか、というと、大いに疑問で、すこぶる凡庸な出来ですが。
とりあえず、100まで行って、さらに改作できるか、考えるしかないかな、と思いつつ、
一方で、全く破茶滅茶に崩した作品にしたいという欲求も起きます。
うーん、無難さしかない作品なんですよね。
安全運転しかしていないから。
どこかで、破調を入れることにします。
それと、初めて紙版を注文した詩誌『ココア共和国』11月号が郵送で到着しました。
電子版より早く手に入るんですね。
大きさは思ったより小さく可愛いです。
やはり、紙面に見ると、自作が数倍よく見えます。
こうして、自作を紙面の載せるために、頑張らないといけませんね。