とても楽しくて、ためになったんだけど、
京都まで遠くて、仕事のやり繰りも含めて時間的にキツかった。
京都へ行く教室を選ぶことは、これからもあるだろうけど、しばらくはいいかな。
ちょうど、教室は先生の都合で次クールは休講だそうで、
受講生の方が残念がって、いろいろ企画されてました。
何より、この教室は他の俳句教室より自由奔放にやらせてもらえつつ、
丁寧な指導だったようです。
実際、本で知るよりも、実地で教えてもらって初めて分かることは、多かったです。
しばらくは復活できないようなので、今回受講できたのは運が良かったです。
僕は、今まで数限りなく、こうした教室を、バドミントンや絵画教室も含めて、小説や詩など多種多様なものへ通って来ました。
そこで出会う人たちは、様々。
かなり親しくなった人もいますが、なかなか一生の友には、なりにくいです。
会うは、別れの始め、ですから。
これで、残りは、この9月に、詩の教室の月一回の最後のものが来週に一つ。
同じく来週から始まる慶應のオープンカレッジの、詩の教室が連続4回ものが一つ。
それと、この間から始めた月一回の短歌教室が一つ。
10月からは週一回のバドミントン教室も始まります。
改めて書くと、結構、あるんですよね。
自分で分かってませんでした。笑
さすが、マナビストだと、我ながら感心します。
定例の小説教室は、今期の11月からの分はお休みさせていただき、
次期の4月からの再開のつもりです。
その分、いろいろと非小説系を入れた訳です。
仕事が今年は過酷な分、非小説系と小説を同時には入れられませんから。