俳句教室のこと | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

月一回、四カ月間通った俳句教室が昨日で終わりました。

とても楽しくて、ためになったんだけど、
京都まで遠くて、仕事のやり繰りも含めて時間的にキツかった。
京都へ行く教室を選ぶことは、これからもあるだろうけど、しばらくはいいかな。

ちょうど、教室は先生の都合で次クールは休講だそうで、
受講生の方が残念がって、いろいろ企画されてました。
何より、この教室は他の俳句教室より自由奔放にやらせてもらえつつ、
丁寧な指導だったようです。

実際、本で知るよりも、実地で教えてもらって初めて分かることは、多かったです。

しばらくは復活できないようなので、今回受講できたのは運が良かったです。

僕は、今まで数限りなく、こうした教室を、バドミントンや絵画教室も含めて、小説や詩など多種多様なものへ通って来ました。
そこで出会う人たちは、様々。
かなり親しくなった人もいますが、なかなか一生の友には、なりにくいです。
会うは、別れの始め、ですから。

これで、残りは、この9月に、詩の教室の月一回の最後のものが来週に一つ。
同じく来週から始まる慶應のオープンカレッジの、詩の教室が連続4回ものが一つ。
それと、この間から始めた月一回の短歌教室が一つ。

10月からは週一回のバドミントン教室も始まります。
改めて書くと、結構、あるんですよね。
自分で分かってませんでした。笑
さすが、マナビストだと、我ながら感心します。

定例の小説教室は、今期の11月からの分はお休みさせていただき、
次期の4月からの再開のつもりです。
その分、いろいろと非小説系を入れた訳です。

仕事が今年は過酷な分、非小説系と小説を同時には入れられませんから。