調子が悪くて、困った自作PCは、
結局、新しく500GBのSSDを買い直して、そこへWindows10と7を再インストールしました。
元はWindows7からのヴァージョンアップだった10は、てっきり再インストールできないかと思っていたら、
あっさり再び認証してくれました。
珍しく、マイクロソフト社を見直しました。
調子の悪かったハードデイスク二つはUSB外付けに転用することにして、新しく4TBのハードディスクを買い直して、
データを移植中です。
マザーボードも9年ほど前のものなので、夏ぐらいには新しいものに買い換えようかと思っています。
こういう時、パーツ交換できる自作機は便利ですね。
今から、何に組み替えるか、いろいろ楽しみながら迷ってみます。
多分、また10年近く使うでしょうから。
もしかして、あとはWindowsもMACのハードに仮想化して載せるかもしれませんし、マイクロATXの規格としては最後の自作機にするかな。
以上、分かる人には分かる、ディープなPCオタクな報告でした。