アクセス数 293とお礼のことば | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

8/23金曜日のアクセス数が、293でした。

ここ何ヶ月間で、270ぐらいになったこともあったけど記録していません。

おおかた300なので、ここに記録しておきます。

 

こんなバドミントンと、小説創作がメインの、マイナーなところをご訪問いただいている皆さんに感謝を込めて、お礼を申し上げます。

 

人は一人では生きられない。

誰かに話を聞いてもらいたいものです。

また、聞きたい話もあります。

 

せっかくのネット社会に生きているのだから、誰かと繋がってみましょう。

 

バドミントンは、どんなに上手くても一人ではゲームができません。

最低限、ルールが分かっている相手が一人は必要なんです。

相手が自分と同じレベルの人と競い合い、行うゲーム練習はほんと楽しいですよ。

特にダブルスは、勝てば喜びは2倍になりますし、負けても悲しみは相手のせいに出来て2分の1ですから。(おいおい)

 

自分は無価値などではないですよ。

誰かの話を聞いてあげれますから。

辛いときの慰めの言葉ほど、ありがたいものはありませんよね。

 

バドミントンを指導する過程で、たくさんのことを学びました。

一方的に、ジュニアの子たちに偉そうに教えているのではないですよ。

地道な努力の大切さ、失敗にめげないメンタルの必要性、ちょっとした気付きが大きな変化や上達を呼ぶことの面白さ。

彼女たちを教えながら、僕の方がいつもたくさん教えてもらっています。

人と交わることの面白さですね。

 

ちょうど、この土曜日、アジア大会で世界チャンピオンだった桃田選手が予想外に3回戦で負けてしまいました。

世の中に絶対は無いんですよ。

1年を通してずっと強い、ずっと勝つなんて、あのレベルでもないんです。

破ったのは地元インドネシアの選手でしたから、まわりの応援がきっと大きな力になったことでしょうね。

 

失敗してもいい。

何度もしよう。

成功を夢見て、努力したいものです。