川端康成青春文学賞の改稿 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

もう書き上げて、これ以上は書けないと思っていた川端康成青春文学賞の応募原稿。

今、この間の小説塾で、ダメ出しされた箇所を直そうと努力しています。
直すというよりも、全面改稿に近くなりそうだけど、
ともかく一歩前に出ないと。

読み手ファースト。
ちゃんと伝えるべきメッセージの明確化が主目標になります。
自分の我流ではなく、普遍的なアプローチの仕方を身につけないとね。

我流と言えば、ここでバドミントンの話になっちゃいますが、
水曜日に行ったバドミントン教室。
相変わらず、放し飼い状態の教室なんですが、
コートに入れない休憩時間も、僕だけずっと素振りやステップ練習や、股関節の動きを反復練習しています。

お陰で、今日も筋肉痛が治りませんが、
先週よりは痛くないし、しんどくもない。
シャトルへのアプローチの仕方も、イメージしているものが徐々に使えている気がします。
面白くなくても、反復練習がやはり効果的ですね。
なんとか、藤本ホセマリ流の動きをマスターしたいものです。

水曜日は甲子園球場で阪神戦が行われて、
お陰で、阪神電車は虎キチの満員乗車で遅延。
バスに乗れない迷惑状態となりました。
やれやれです。