3日と6日は完全休業のようなので、
なんとか、文學界新人賞向け原稿を、改稿版で書き始めたいと思っています。
バドミントンにどっぷり浸かっているようで、
むくむくと浮かんで来たのは、
細々とした人間の心理をメインに置くから、まとまりがないなんて感想を抱かれたのではないか。
なら、
表現したいことは、自然、水のイメージでもいいかな、と思ったんです。
上手く言えないけど。
それこそ書いてみないと。
小説という装置は不完全で捉えどころがない分、融通無碍ですからね。
これはこれで、腹をくくれたかな。
さて、意識の上で、相変わらずバドミントン・モードからの脱却が出来ないままです。
どこかでちゃんと練習をして、
果たして、あのDVD内容が正しいのか真偽を確認しない限り、モヤモヤは消えないでしょう。
こういう時に、定例のバドミントン教室は休みなんですよね。
使えないなあ〜。