いよいよ5月 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

3日と6日は完全休業のようなので、

なんとか、文學界新人賞向け原稿を、改稿版で書き始めたいと思っています。
 
バドミントンにどっぷり浸かっているようで、
むくむくと浮かんで来たのは、
細々とした人間の心理をメインに置くから、まとまりがないなんて感想を抱かれたのではないか。
なら、
表現したいことは、自然、水のイメージでもいいかな、と思ったんです。
上手く言えないけど。
それこそ書いてみないと。
小説という装置は不完全で捉えどころがない分、融通無碍ですからね。
これはこれで、腹をくくれたかな。
 
さて、意識の上で、相変わらずバドミントン・モードからの脱却が出来ないままです。
どこかでちゃんと練習をして、
果たして、あのDVD内容が正しいのか真偽を確認しない限り、モヤモヤは消えないでしょう。
こういう時に、定例のバドミントン教室は休みなんですよね。
使えないなあ〜。