2026年が始まって、あっという間にひと月が過ぎた。

先月のブログを振り返ることで、このひと月がどんな時間だったのかをあらためて思い出すスター

 

 

さて、1月に投稿したブログで一番アクセスが多かったのは、『グアムのスーパーだった』。

 

 

 
 
海外で売られているものや物価への興味があるので、旅先ではスーパーに立ち寄るようにしている。
売り場面積を見ているだけで、冷蔵庫に何が入っているのか、妄想が膨らむうずまき
旅先のスーパーは、私にとってその土地の暮らしを想像する入口でもあるのだ。
 
 
この記事のアクセスが一番多かったということは、
私の興味とブログを訪れる方の興味は、重なっているのかもしれない。
 

 

今年も、海外旅行を楽しもうと思っている地球

旅先でスーパーには立ち寄るつもりなので、ブログにアップしていきたいと思う。

 

 

本日もお読みいただきありがとうございました。

 

昨夜は英文読解サロンの新年会について書いたが、同じ日の朝のことも、記しておきたいと思う。

 

 

 
 
土曜日の朝は、9時半から英文読解オンラインサロンだった。
テーマは、ニューヨーク・タイムズの記事
Trump's plan to dominate energy runs into reality だった。
 
 

ろくに予習をしていなかったため、オブザーブ参加を希望していた。
しかし参加者が少なく、参加者側として受講することになった。

 

 

順番が回ってきても、和訳できない箇所がいくつもあった💧
できない自分をさらけ出すのは恥ずかしく、正直、居心地はよくなかった。

それでも、オブザーブ側にとどまるより、目の前に出された英文を「読もう」とする姿勢で向き合うことの大切さを、あらためて感じた。

 

 

英字新聞の読解は結構難しいが、それでも参加しているのは、海外旅行を楽しむためである地球

現地発のオプショナルツアーに参加し、世界各地のツーリストと出会う機会がある。

そのとき、流暢に英語で会話できなくても、話題や状況を理解し、場でそそうしない程度には知っておきたいと思っている。

 

 

本日もお読みいただきありがとうございました。

 

 

普段はオンラインで参加している英文読解サロンの新年会に、リアルで参加してきた。

 

 

オンラインで顔を合わせたことがあるメンバーには残念ながら会うことはできなかったけれど、同じ興味を持つ仲間とリアルで会い、おいしいものを食べ、おしゃべりする時間は素直に楽しかった。

 

 

当初はサロンオーナーのご自宅開催の予定だったが、オーナーの都合により、ラメゾンダミというフレンチビストロに変更になった。

まるでパリのビストロにいるような気分になれる空間でいただくお料理は、最高だったラブラブ

 


 

まずは、前菜。

鴨のローストと野菜のマリネ。

 

 

 

サラダの撮影はし忘れた。

こちらは、シャルキュトリーと言われる、パテなど肉加工食品。

 

 

 

 

タルトフランベという、アルザス風ピザ。

生地がパリッとしていて玉ねぎとの相性抜群。

 

 

 

 

干タラとじゃがいものグラタン。

ホワイトソースを使っていないさっぱりとした味だった。

 

 

 

 

豚肉の低温ロースト。

 

 

 

 

クレープとアイスクリーム。

 

 

 
 
オンラインでつながっていた関係が、ちゃんと現実の温度を持った夜だった。
リアルで会う機会があると、オンラインの語学学習の継続意欲が高まりそうな気がした。
 
 
食べ過ぎた分、明日はホットヨガから一日を始めよう炎
 
 
本日もお読みいただきありがとうございました。