最近、ヒロが来るとき持ってくる物がありまし。

カステラの切り落とし。

私ら貧乏人は、カステラの切り落としが大好き。

ざらめがついて、甘くて美味しい。

さて、この切り落としコストパフォーマンスも、とても良い。

って事で、ヒロは百貨店の老舗のカステラ屋さんの

店頭に並んでいると、必ずと言っていいほど買ってくる。

ヒロ曰く

「あれはいっつもない!ある時はかわなあかん。

しかし!!!あのおばはんと戦わなあかんのや」

「ああ・・あれな・・・どいけずおばはん・・・」

「俺が買おうって並んでいると、今日はな

聞いてくれや。前に老夫婦が贈答用の詰め合わせの

話をしてるんや。おばはん、俺の顔チラッて見て

薄笑い浮かべて無視しよんねん。どう思う?

このおばはん、わしに売らん気やな・・わかった

買うたらへん!って帰ったんや」

「あほや・・・」

「ほんまに!ほんであのおばはん、これ下さいって言うと

”ああ、この262円の分ですね。って大きな声で

響き渡る程の声で、叫びよるからな」

「確かに、この間私こうた時も、そんなんやったわ」

そう、この店員なかなかくせ者で、安物のときは

必ず、でかい声で叫ぶ。

それも、少し鼻で笑いながら・・・・。

「あそこで、切り落としを買う時は、あのおばはんと

戦わないあかんのや・・・。多分な、あの切り落とし

売れへんかったら、持って帰ってええとか

言われてるんやで・・。くそ・・・・旨いのに。

Gの戦いやな・・・」

「ほんまに・・Gばばあとの聖戦か??わらかすな」

と、たわいもない話をしております。

 

ええ・・・この後・・あの・・・なんですが。

その話は、次に致しませう。

なんせ・・・昨日はちょっと・・激しかったので・・・・。

いけずは大阪女の真骨頂。

いけずせずして、生きていきません!

いけずは大好きです・・と言うより、理由により頭に来る時

いけずの本領を発揮するんです。

この間の、ヒロへのいけずですか・・・。

ヒロが真っ青な顔を、もっと真っ青にしたいけず話ですね・・・。

私、いい加減あいつのペースで生活させられるのが嫌なんです。

ところが、本人気がついていない。

あの日もそう・・・。

私は帰ると言っているのに、泊まると言い出すぼけなす。

「帰るって」

「ええやんけ、泊めてくれ」

「嫌や、何で私があんたの面倒みなあかんの?

ご飯作って、手掛けて。嫁にしてもらい~や!」

「頼むわ・・なぁ、なおちゃん」

「もういや!」

といつもと変わらぬ押し問答。

結局その日、私の部屋で泊まる事になってしまったんです。

2年半ほど前から、私はフェレットを飼っているんですが

その時、彼女を部屋へ連れてきてかごに入れてました。

ヒロは、あんまり動物が好きではない。

というのか、死ぬのが嫌みたいで・・関わらないように

しているみたいなんですが・・・。

私と食事をした後、お酒を飲んで結構酔ってきた時

ヒロがフェレットをかごの外から呼んで遊んでいる。

「こいつ可愛いな」

「はよ、帰りや」

「なんか、最近こいつ可愛いなったわ」

「はやく、帰ったら?電車なくなるで・・」

「ふ~ん?ええやんけ」

「はよしい」

「嫌・・・お前何してるんや?」

そういいながら、私の体にもたれかかってくるヒロ。

そのまま、酔いつぶれて眠ってしまったのでした。

翌日、朝食を食べさせた私は

「会社は?何時に行くの?」

「今日、しんどいから昼から行くわ」

「そう・・・」

とその時、ヒロの携帯が鳴り響くのでした。

携帯を持って、外へ出て行くヒロ。

私は後片付けをしながら、にんまり・・・・。

しばらくして、部屋へ戻ってきたヒロ。

「お前!何したんや?」

「何も、電話しただけや」

「おまえ・・・・・、嫁はん俺の声が聞こえてきたって

言うてる、録音したらしい」

「そう・・よかったな。私嫌やって言うたはずやろ?」

「何してくれるんねん・・」

「ええ加減にしいや、あんたのせいと違うのか?」

「あ・・また電話や」

それを数回繰り返し、やがて

「とりあえず、会社行くわ。会社来る言うてる。」

「そう」

「別れたらええんやろ?金持ってくるから」

「そう、じゃそうして」

「ほんまに・・・」

と言って、ヒロは出て行きました。

さて、私が何をしたか?もうおわかりですね?

ヒロがフェレットと遊んでいる時、私は携帯電話で

ヒロの家に電話したんです。

そう・・・ヒロの声が聞こえる様に・・・・。

真っ青になって、出て行ったヒロ。

さすがに、これで懲りて別れるやろと思い、私は自宅へ帰りました。

ところが・・・8時頃ヒロからメールが・・・。

飯食いにいこか?

こいつ何考えてるんや?と思いつつ

別れたやろ・・と返事を出すと、お前とは別れられへんわ。

軽く飯くお・・・。

結局何の反省もないまま、事なきを得てしまったのでした。

あの時私は、あえて名前を出さなかったんですが

次回は名前を出して、どんな言い訳もきかないようにします。

まぁ、あいつの仕打ちを考えればそれ位の復讐は

当然でございましょう!

しかし・・なんぼあほでも、あいつの言い訳を信じるぼけは

いないと思うけど・・あそこまでされて、まだしっぽ振ってやってくる

あほが見る、地獄絵日記・・・・・・。


いっつも思うんですが、PCの前に座ると

どうも、今まで思っていた事が、出てこない。

昔は、何もかんがえずに、色んな話出てきたのに。

とはいえ、私持ちネタ一杯あるんで、どういう訳か

やっぱり、「何かこ?」って思いつつ、タイピングしてる。

不思議やね・・何年もこうやって、日記を更新してると

考えて無くても、指が勝手に動きよるから。

考えたら、こんなこっぱずかしい話を

厚顔無恥に公開しだした、走りやね・・。

不倫の走り、できちゃった婚の走り

離婚の走り、ネット恋愛の走り・・・

あほネタの走りか・・・さすが、大阪のおばちゃんですわ。

今回は、ちょっと重たい話をします。

私の・・トラウマとも言うべき話です・・・。

今、ちまたで虐待で子供を死なせるなんて話が

よく聞かれますが、その虐待の話を少し・・。

私の家は、子だくさんで・・おまけにとても家は

貧しかったんです。

父親は借金だらけ・・人が良いだけで商才は全くない。

母親は、きついだけで父親なんて、爪のあかほども

愛していない女性でした。

彼女が父親と一緒になったのは、経済的な事で・・。

これだけです・・しかし、実際一緒に暮らしてみると

外は良いけど、内情は火の車・・・。

なのに、子供だけは沢山できたんですわ。

私は、上が男ばっかりの中でできた最初の女の子でした。

父親は私を溺愛しました。

私自身は、幼いですから実感してませんが・・。

多分母親は、そんな私を疎ましく思っていたんでしょうね。

私の下に、妹ができると母親は、妹を溺愛しました。

幼い頃・・私はどうして、こんなに母親に

叩かれるのか?不思議でなりませんでした。

私が物を壊したとか、妹をいじめたとか

そういう事なら、しかれる事も仕方ないでしょう。

でも、違うんです・・・。

一番多かったのは、お使いに行ってくれないと

言うことでしょうか・・・いえ、お使いならまだ理解できるかも

私が幼いから、どうしてもできない事を、母親が言いつける

私は、何度もそれをやっているけど、何度してもできないから

「私、それようせんねん」というと

「あんたは、親の言うこと聞けへん!」と

髪をつかんで、引きずり回し・・顔が腫れる程

叩かれました。それは、すさまじかったです・・・・。

周りの兄達が見てて、顔をそらす程ですから。

その後、できないとわかっていながら

言われた事をさせられ、「やっぱりできひん・・」

と泣きながら訴えると「できひんかっても、やったええんや!」

と、きつい言葉を投げかけられました。

そんなことは、日常茶飯事です。

そして、なぜかそれは私にだけ向けられたんです。

「私は、ほんまにこの人の子供やろか?」って

幼心に思ったものです。

そうですね・・・3~5歳位の頃でしょうか・・・。

そんな母親が、実は私の事を嫌っていたと

言う事を知るのは、24歳の時です。

当時、まだお腹に子供がいた私が、離婚するかどうかで

悩んでいた時、占いをして貰ったことがあるんです。

(今考えれば、そんな事で逃げても仕方ないのに)

占い師が「あなたは、お母さんが好きじゃないですね」と

問いかけたんです・・・。

「ええ?」私は、突然何を言ってるのだろう?この人

おかしいのと、違うやろか?って思いました。

私は、親を愛してましたから。

でも、そのとき一緒にいた母親から、信じられない言葉を

聞くことになったんです・・。

「そうや!あんたは私が嫌いなんや!そやから

私も、あんたが嫌いや」って・・・。

悲しいですよ・・いくら成人に達していても

親からそんな言葉を投げかけられたら。

どれほど、傷つくか?理解できますか?

その心の傷を持ったまま、離婚後子供を連れて

家に帰り、母と一緒に生活するようになる私。

でも、生活力なんて全くない母を養うのは私の役目。

子供を母に預けて働きました。

嫌な事ばっかりでしたが、子供の成長を楽しみに

子供との時間が少なくても、頑張りました。

私なり・・・やがて、妹も一緒に生活するようになり

その生活も、私が面倒を見る時期がありました。

私が一人働きに行き、子供と母と妹が、

一家団らんしてるんです。

今考えると、凄く悲しいですよ・・だから、世の男性の

悲哀がわかるんです。

子供ともっと、一緒にいる時間が欲しかったと思います。

子供はそんな私の気持ちを、理解してますけど。

この年になっても、母は妹を溺愛してます。

「私はあんたを産ませて貰ってよかったと思う」

なんて言葉を、妹に投げかけてる親を見たら

側にいてる私が、どんな気持ちになるか?

妹は仏様で、私はまるで親不孝の固まりみたいですから。

本当に・・悲しいですよ・・・。

私の性格は、どこか引っ込み思案だから、思っている事を

言葉に出して言う事は、殆どありません。

けど、母親は人の気持ちを配慮する事のできない人ですから

遠慮してる私の事など、一度も理解できなかったみたいです。

私には・・家族がいなかったんです・・・。

唯一子供だけが、私の家族でした・・・。

その子供とも、親との事が理由で離れて暮らさなくては

いけなくなりました・・・。

好きで子供と離れて暮らしているんではありません。

子供が大学へ行くようになったら、家を出る気持ちだった私は

子供に話をしてました・・子供も理解してます。

今までの事を、ずっと幼い頃から見ていた彼は

私の立場を理解してくれています。

悲しいけど、現実を受け入れている様子です。

虐待された子供は、虐待するって言われますが

本当にそうなんでしょうか?私の母は、

自分の母親が嫌いでした。

そんな母は、自分の娘が憎かった・・・それを知った私が

母親に対して、どんな感情を抱くか?想像できると思います。

でも、子供に対して自分が受けた虐待を、子供にしようとは

思いませんでした・・・。

確かに、私もきつい親でしたから、

彼が悪い事をして謝らない時は

何時間でも、叱りました。

酷い時は、物差しで股を撲つ事もありました。

でも、なぜ叱られているのか?

理由がはっきりわかっている事と

叱った後は、必ず愛情を注ぐ事だけは忘れませんでした。

虐待された人間イコール虐待する人ではないと、

私は信じたいと思っています。

自分の子供を愛せない親なんて、いないと・・私は・・信じたい・・・。

信じられへん・・・一所懸命書いたのに

保存できひんかった・・・。

悲しい・・・・また一からかかなあかんのね・・・。

だれてますね・・って言われますが、そりゃそうでしょう。

考えてもみてください、私ら出逢って8年・・・。

その間、濃い関係築いてきました。

だれても仕方ないでしょう・・・・。

なんですが・・実は、実態としては

それほどだれてはいないんです。

私が、最近きちんと書いてないと言うだけで

で・・・本当は阪神の開幕戦での話をって

思ったんですが、今日はヒロとの

関係を・・・ダラダラと述べてみたいと思います。

次回?もしくはその次くらいには、ヒロにした

痛~い!!お仕置き話を致しませう。

これは、かなり痛かったと思いますよ・・・。

私、たまにしますからお仕置き・・・。

しかし・・こういう関係において、お仕置きって言うのは

ある意味カンフル剤になる部分もありますので

その辺は、参考??にしてください。

ただし・・男性は・・・背中に冷たい物が走りますよ。

「お前の事好きやねん」

「もうええって、ええ加減あきた」

「お前がおらんと、あかんのや」

「何が?おらんかっても、何も変わらんやろ」

「違う!お前が側にいてると、ほっとするんや」

「私はあんたの、おかんか??」

「あほ!ちゃうわ!お前と俺はよう似てる」

「私はあんたみたいな顔してるか??」

「ぼけ!顔ちゃう!」

「わかってるわ、ぼけが」

「考え方とか、物のとらえ方とか

色んな意味でよう似てる」

「大阪で、同じどぶ川の臭い嗅ぎながら

育ったんや。考え方が似てても、何も

おかしいは、ないやろ。私とあんたには

同じ、どぶ川の臭いがするからな・・」

「お前は・・俺自身なんや」

「えっ??私そんなおっさん臭いか~??」

「そうや・・この辺からぷ~んと・・

違うわい!ほんまに、すぐそうして

ぼけかますやろ・・大阪人は」

「照れくさいやろ・・そんな真剣な愛の告白は

私らには、似合わへん」

「お前のそばが一番居心地ええ・・・。

あったかいんや・・・心がな・・」

「私な・・そろそろ再婚ほんまに考えようって

おもてるんや・・・」

「ええ?相手おるんか?」

「あのな・・毎日こいだけ私のとこ来て

私の自由束縛してて、相手作る暇もあらへんやろ」

「そうやろな・・お前の生活完全に

支配してるもんな・・・。お前ももう

面倒くさいやろ、初めから作るのなんか」

「初めから作るのが、また楽しいって事もある」

「あかん。やめとけ・・お前はわしのもんや」

「あほか・・・。私とあんたは所詮他人や

交わる所はないんや」

「そんな事いわんといてくれ!お前に

他人言われるのが、一番辛いんや」

「でも、それがほんまのとこやろ」

「お前と、年取っても一緒にいたい。

茶飲みながら、しょうもない話して

ほっとしときたいんや・・・。

年取って、お互い皺だらけになっても

一緒に寝て、抱いておきたいんや」

「あほな事いいな・・・別れよう」

「嫌や!お前の事、ほんまに愛してるんや!

この年なって、なんでこんな女と出逢うたんやろ」

「一緒にいたら・・・一緒の時間が長いだけ

私ら魂の半分が引き離される時・・余計辛い思いする

はよ・・別れる方が、その痛みは少なくてすむやろ」

「あかん!絶対はなさへんからな!」

「そんなこと言うけど、あんた何かあったら

すぐ別れるって言うやんか!」

「それは、うろたえてしまうからや・・。

本気と違う!」

「もう嫌!別れよう!」

そういうと、ヒロが私の腕を引き

私の体を強く抱きしめてくるのでした。

「もう・・あかんて・・・ほんまに・・・」

「あかん、絶対あかんからな・・」

そういいながら、私の唇をふさぐヒロ・・・。

その体からは、淋しさがあふれいて

私の頬には・・暖かい涙が・・・・。

「お前は・・俺のもんや!そうやろ?」

「違う!絶対違う・・・」

「そうやって言うてくれ!」

「違う・・・・」

そういいながら、いつまでも抱き合う二人。

辛いんですよ・・・別れを考えると。

一緒にいないときは、何してるやろって

いつも考えてしまう・・・それでいて

隣で同じ物を見ている様な

不思議な感覚に襲われる。

そんな二人の、あんまりにも濃い関係が

反対に怖いんです・・・。

離れられないって言う・・・その関係が・・・。

手を繋いで、町中を歩く・・歩きながらキスをする。

同じ物を見て感動して、同じ物をみて

喜ぶ・・同じ物を食べて美味しいと思い・・・。

同じように愛している・・・・。

だから・・・・余計辛い・・・・・。

身を裂かれるのが・・・・。

プラセンタ、実は日本の物は高いんです。
私には手が出ない。
というのか?そこまでの値段を出さないと
いけないのか?って事で、色々買って試しました。
日本の物も、海外物も。
で、今はここで買ってます。

http://www.emzshop.com/nao-nao/


ニュージーランドのプラセンタ。
理由は、品質と値段です。
他にももう少し安い物もあります。
でも、1ヶ月換算するとこれが一番安くて
内容も良かったんです。
別に、これで商売するつもりはないので
あくまで参考に、私が買うとき安くなるように
作ったショップサイトを貼り付けておきます。
ここのフードサプリに私が愛用してるプラセンタが
載ってます。
それ以外にも、服用中のサプリが一杯ありますが、
COQ10は違うとこで買ってます。
そっちの方が、安いから。
それがこのHPです。
ここで、ヒロの・・・お薬も買ってみました。
ああ、これは全く私に恩恵のないサイトです。

http://www.vitasup.com/ShoppingWeb/

まぁ、私こういうお薬大好きだから
色々調べております。
ハーブも知りたい方は、ご一報下さい。
 「おう、明日昼からどっかいこか?」
「ええ??」
「忙しかったから、ちょっと息抜きに」
「ええけど」
「昼から会社さぼって、散歩いこか」
「ああ・・ええよ・・それやったら
あれいこ、あれ」
「あれ?」
「そう、あれ・・」
「ああ、カップル喫茶か!」
「あほ!ちゃうわ!あれや」
「あれ?」
「そう、森ノ宮の・・・」
「森ノ宮?」
「歴博」
「おお!阪神か!ちょうどええな、行こう」
って事で、先日遊びの行ったのですが・・・。
歴博を出る頃、私がふっと思い出した事を
ヒロに告げると・・。
「ええ!みたい!お前だけずるい!」
「ええやんか・・・」
「そんな凄かったんか?」
「ふん!ちょっと驚いた」
何の話か?簡単です・・スカパー!で見た
エロビデオの話・・。
ヒロが帰ってから、酔った勢いでつい・・・。
それは良いんですが・・・見てびっくり!
エッチって言うより、「うっそ~、ほんまに・・」
ちゅうほうが・・正直な感想。
何でか?40を過ぎた熟年女性が出演するやつ
なんですが・・これが、ほんまに正真正銘
アナルでしてた・・それも、上と下で・・・。
ぼかしは入ってますが、わかるじゃないですか・・。
「痛そう・・」って見ていた私。
そこまで行くと、エッチと言うより
拷問に近いかもしれない・・・。
さて、先週は生理日だった私は
ヒロの要望にお応えできない・・・。
いや・・したけど・・・やっぱりちょっと問題が。
で・・2日連チャンでヒロともう一戦。
但し、私はできないことをわかった上でですが。
あいつ・・私の首筋にキスマーク付けるから
困る困る・・翌日はカイロの予約を取っていたから。
私の胸を強く、押しつけるから・・痛い。
でもね・・そのうちその気になる私。
悲しいかな・・できないけど。
まぁ・・お口に含んだり、さすったり
素股でしたり・・・最終的には
私の口に、蒙古斑のあるお尻を持ってきて
反対を向く形で・・自分で行くヒロ・・
当然、出すときは・・いっつも私の口の中。
あいつ・・絶対エロビデオ見過ぎ。
そういえば、ヒロが言ってたな
「女を見て、やりたいか?やりたないか?
を決める基準は、そいつに嘗めさせたいって
事や・・この口にくわえされるって言うのが
大事な部分やな」って。
そんなもんですかね・・わからん。
私の目だけの写真は公開しましたが
口は公開してないな・・・。
私にして欲しい方は、愛人契約希望って事で
メール下さい。(あほが・・・)
精液の濃くなるお薬とか
ハーブティについて
なんか・・・興味のある人がいるようなので。
私が使っているのは、アシュワガンダという
ハーブです。
これはインドの朝鮮人参といわれる
滋養強壮剤で、かなり色んな効き方をする様子
もちろん、あっちの方も良いのですが
それ以外に、健康効果があるんです。
若干のアルカロイドを持っている為
妊婦さんには禁忌のハーブです。
プラセンタについても、女性のお肌に良いのは
もちろんなんですが、女性の更年期に
これが良いんです。
これを飲み出して、1年ほどなりますが
以前酷かっためまい、頭痛、生理不順が
改善され、更年期障害?が軽減されています。
男性にもききますよ
それと、肝臓に良いらしいので
私はニュージーランドのプラセンタを服用してます。
よかったら試して見てください。

ああ・・あの・・エビオスを毎日
きっちり3回とりつづけると
精液濃くなる?のか量が多くなるのか
そういう事らしいです。
誰かのHPにのってました。
それと、今ヒロに飲ませてる
ハーブのサプリメント・・・ヒロ曰く
「なんかこれ・・きくぞ」
って事です・・・。
興味のある方はご一報下さい。
昨日は久しぶりに、ヒロとデートを致しました。
お昼ご飯を食べた後、歴史博物館の
阪神タイガース展を見に行ってきました。
ありました、ありました・・暗黒時代の
品々が・・・懐かしい。
しかし・・あれで阪神いくらか貰うんでしょう・・。
お金掛けずに、なかなかの商売人ですわ。

その後、久しぶりに新世界へ行き
串カツを食べに行った私たち。
「八重勝並んでるな・・並んでまでいらんやろ」
「いらん、並ぶようなもんと違う」
という事で、隣のてんぐで一杯。
「この後、ミナミで串カツくおか」
「ええ?まだ食べるの?」
「なんか、やっぱりあっちの方がうまい」
「まぁ、ええけど・・」
といいながら、軽く串カツを食べた後
店を移動しようとしたそのとき
「あ!わし、ここのホルモンの煮込み食べたい」
「食べたらええやん」
「でもな・・入りにくいしええわ」
「そうか」
とその辺をうろうろ・・・
しかし・・「でもな・・」
といつもの優柔不断さが・・・
「食べたいのか?行ったらええやん」
「あそこで、おっさんできあがってたやろ」
「それが?」
「なんか、それがはいりにくい
「ほな、やめとき」
と同じ店の前を何度も、行ったり来たり
「でもな・・・」
「もう!しつこいな、ほな行こう」
と私が腕をひっつかみ、ドアにてをかけて
中へと入っていくのでした。
いっつもそう、あいつなんか強引そうに
見えるけど、初めての店とか
知らんとことだと、途端にへたれもいいとこ。
いっつも私が先に行かされる羽目に。
まぁ、そのこの煮込みは美味しかった。
満足して帰ろうとしたんですが
結局ミナミで途中下車して、はり重で
ビフカツとワインを飲んで帰ってきました。
しかし、相変わらずあのジャンジャン横町はいけてる。
おぞましい顔のおかまとか、同性愛のきちゃない
カップルが大手を振って歩いている。
わたしが小さい頃は、新世界は怖いところと
親に教えられ、女の子がいくところではないと
教えられましたが、今じゃ家族連れや
女性客がいっぱいガイドブック片手に・・・。
あれが、大阪の名所になるんやから
なんとも・・・不思議な町ですわ。
その後の・・・・私とヒロの時間は
次回・・・・
 3連休の後、ヒロがお昼間やってきた。
「今日からちょっと忙しいから、こられへんのや」
まぁ、好きにおさらしってとこですわ。
一緒にテレビを見ていて、大阪市議が2名出演し
コメンテーターと討論をするという内容。
こら、大丸とか言うおっさん。
ええ加減にせい!話聞いててむかむかする。
「いや、互助組合は実態のない団体なので」
と言うコメントに、思わず突っ込み入れた私!
「なに~実態のない団体?実態のない団体に
税金ぶち込むのか?ほな私も、実態のない団体
作るわ。絶滅危惧種大阪のおばちゃんを守る会って
そこに税金入れてくれ」
「おまえな・・しかし、実態のない団体やったら
そうなるわな」
「ええ?言うてる事おかしすぎるやろ」
「しかし、1900万ちょっと・・県議会でも
まぁ、大きさによるけど、そこまでもうてない」
「どれくらい?1000万くらい?」
「いや、1000万貰えたらええほうやな。
大阪市は突出しとる」
「26人に一人が生活保護者、ベンツ乗って
生活保護受けてる人間がいてる。
そんなもん、みんな知ってる。なに?どうやったら
そんな人間に生活保護をだすんか?先生方の口利き?
あほ、簡単や創価学会に入るか同和にはいるかや」
「まぁ、確かにな。大阪は同和と
公明に食われてきたから」
「結局労組と組んで、大阪市議があぶく銭つかんで
来たから、労組に物よういわんのや!
同じ穴の狢もええとこいくな」
「しかし、この城谷か?笑えるな。
この性格やと、議会で浮きまくってるやろな」
「でも、この兄ちゃんの言う事の方が、
よほどまともやで」
「そうや、まともな事言うてる」
「時間が来たから、終わるてか。
こうなったら、大阪だけでええから
一日ぶち抜いて、大阪市議会議員と
役所と労組、テレビのコメンテーター及び
大阪のおばちゃん参加の、討論会を
開いたらええねん。視聴率とれるで~」
「おもろいな」
「ちょっと、あんたそんなに金もうてるんや?
うち借金で首回れへん、税金まけてぇや。
なんて話が出てきて、収拾つかんやろな」
と言う様な、どうでもええ話をしてたんですが。
なんか、こうなると大阪のおばちゃんの政党を
作って、市民参加を募らなあきまへんな。
さしずめ、私がリーダーだっか?
そやけど、お金ないからな・・・お金あったら
それも面白いかもな・・・。

そういえば、先日まぁ懐かし名前を見ました。
妻子があるのに、私に懸想して嫁とわかれると
私に宣言して、勝手に盛り上がった名古屋の親父。
労働弁護団のちょっとした書面に
実名で攻撃されてた。
たしかに・・あれはちょっとな・・・お粗末にすぎる。
あんな事で、労働保険料を削減しても
それ以上に裁判になる可能性が大ですわ。
あほは・・どこまで行ってもあほですな・・・。
税理士は1年ちょっとで受かりました。
とか、自慢ばっかりしとったけど
好きにせい・・・頭後退してるし
しゃべり方大嫌いで、性格も蛇かトカゲを
思い出させる爬虫類系やから、私には
絶対あわない!
あんなおっさんと、結婚してる女も
いてるんやな・・・(合掌)
 お前プログって知ってるか?
そう私に尋ねたのが、おとといの話。
「知ってるよ」と答えたけど・・・。
最近ヒロが、プログにはまってる。
あいつ・・ほんまにそういうのん好きやから。
まぁ、ええわいな・・別にどって事もないし
ただ・・私が今プログを持っている事だけは
しらんといてほしい・・・。
そやかて、絶対「やめとけ!!!」って
言われるの目に見えてるもん。

もう、最近ヒロがしつこく迫ってくるのが
いと面倒。
昨日も私の服をはぎにかかると、押し倒してくる。
私がまた・・・力一杯抵抗するんやけど
あいつの力の強いのに、途中で抵抗をやめるのよね。
何せ、あいつの腕に引っ張られると
私の腕には、かならず痣ができるから。
私の皮膚は、少しぶつけたり、強く握っただけで
昔から痣になるのよ。
だから、あいつと一戦交えた後は
体中・・・痣だらけ・・・・。

最近、私とてもお肌の具合がよろしい。
プラセンタをのんで、肌の調子が良くなった
のかな?って思ってもみたけど、どうも
それだけでもないかも。
最近サプリメントお宅になりつつある私は
ヒロには精力がつく??お薬を飲ませている。
ついでに、精液が濃くなるハーブティーも
持っている私。
色んなもん持ってまっせ~!
そのおかげで私は、至って元気で
ヒロを罵倒したおす。
もしかして、この罵声を浴びせる行為が
私のストレス発散になって、肌の調子も
良くなっているのかしら???