こんばんは、Jokerです。
以前お伝えした【気の玉を作る】で、作った気の玉を皆さんはどうされましたか?
部屋中を気の玉だらけにしてもよいのですが、勿体無いので下丹田に入れてしまいましょう。
下丹田とは、臍下約9cmの辺りにあると言われています。気の玉を作ったら、
1.下丹田に持って行き、気の玉で押されている感触を感じましょう。
2.そのまま入れていきましょう。
3.入れきる前に、もう一度感触を感じましょう。
下丹田に気の玉を入れると、お腹の調子が良くなったり、女性では生理痛が軽くなったりします。
また、気の玉に「眠り玉」と書いて、枕に封入したりベッドの四隅に置いて寝てみてください。ぐっすり眠れますよ。
気の玉は、他にも応用できます。いろいろな使い方を試してみてくださいね。
Joker
こんばんは、Jokerです。
今日は気の種類について、触れたいと思います。
1.先天の気
これは、生まれながらに持っている気です。総量が決まっており増えることはありません。使えば、どんどん減っていきます。
2.後天の気
これは、食物から得られるものです。
伝統的な気功では気をエネルギーと捉えているので、使う量より補う量が少なければ、最終的には死に至ります。
これがヒーラーが早死すると言われている、からくりです。
3.秘伝の気
このままでは早死してしまうので、伝統的な気功は宇宙からエネルギーを取り入れることを考えました。これが、いわゆる大周天と呼ばれるものです。伝統的な気功は道教が元になっており、道教が星の宗教と呼ばれる所以です。
認知科学による機巧は、気を情報と考えているので、情報空間から無限に得られます。
ココを間違えないようにして下さいね。
また、気は情報なので、良いも悪いもありません。受け取る側の考え方次第です。なので、邪気と呼ばれるものは実在しません。飛躍しますが霊も実在しません。
機巧の基本3で紹介したワークは、秘伝の気を利用したものです。ぜひ毎日実行してみてください。
Joker
今日は気の種類について、触れたいと思います。
1.先天の気
これは、生まれながらに持っている気です。総量が決まっており増えることはありません。使えば、どんどん減っていきます。
2.後天の気
これは、食物から得られるものです。
伝統的な気功では気をエネルギーと捉えているので、使う量より補う量が少なければ、最終的には死に至ります。
これがヒーラーが早死すると言われている、からくりです。
3.秘伝の気
このままでは早死してしまうので、伝統的な気功は宇宙からエネルギーを取り入れることを考えました。これが、いわゆる大周天と呼ばれるものです。伝統的な気功は道教が元になっており、道教が星の宗教と呼ばれる所以です。
認知科学による機巧は、気を情報と考えているので、情報空間から無限に得られます。
ココを間違えないようにして下さいね。
また、気は情報なので、良いも悪いもありません。受け取る側の考え方次第です。なので、邪気と呼ばれるものは実在しません。飛躍しますが霊も実在しません。
機巧の基本3で紹介したワークは、秘伝の気を利用したものです。ぜひ毎日実行してみてください。
Joker
こんばんは、Jokerです。
前回と前々回の記事で、【手を作る】【気の玉を作る】を学びました。
今回は、基本の仕上げとして【気を出す】ワークをしましょう。
【気を出す】
1.腕がホースになっていて、肩から上もずーっとつながっているとイメージしましょう。
2.左手で右腕を肩の上から指先まで腕をさすります。
3.次に右手で左腕を肩の上から指先まで腕をさすります。右腕、左腕というように繰り返します。
4.初めは、つまりを押し流すようにゆっくりさすります。つまりがとれた思ったら、1秒間に1回位のペースでさすります。
これを実行するだけで、手のひらや指先などから気がたくさん出てきます。
このワークは、伝統的な気功で言うところの「秘伝巧」ですので、気をたくさん出しても枯れることはありません。
気を出すほど、たくさん気が入ってきて健康になります。
ちなみに僕の師匠は、このワークを1万回やったそうです。何が起きたと思います?
仕事の依頼メールがたくさん来たそうです。
(。・・?)ナゼ?
気もお金も情報だから、出せば出すほど入ってくるというからくりです。
お金を浪費しろ、という意味ではないので・・・。
情報はインプットしたら、どんどんアウトプットしましょう。また、新しい情報が入ってきます。
そして、新たなゲシュタルトを構築していきましょう。
Joker
前回と前々回の記事で、【手を作る】【気の玉を作る】を学びました。
今回は、基本の仕上げとして【気を出す】ワークをしましょう。
【気を出す】
1.腕がホースになっていて、肩から上もずーっとつながっているとイメージしましょう。
2.左手で右腕を肩の上から指先まで腕をさすります。
3.次に右手で左腕を肩の上から指先まで腕をさすります。右腕、左腕というように繰り返します。
4.初めは、つまりを押し流すようにゆっくりさすります。つまりがとれた思ったら、1秒間に1回位のペースでさすります。
これを実行するだけで、手のひらや指先などから気がたくさん出てきます。
このワークは、伝統的な気功で言うところの「秘伝巧」ですので、気をたくさん出しても枯れることはありません。
気を出すほど、たくさん気が入ってきて健康になります。
ちなみに僕の師匠は、このワークを1万回やったそうです。何が起きたと思います?
仕事の依頼メールがたくさん来たそうです。
(。・・?)ナゼ?
気もお金も情報だから、出せば出すほど入ってくるというからくりです。
お金を浪費しろ、という意味ではないので・・・。
情報はインプットしたら、どんどんアウトプットしましょう。また、新しい情報が入ってきます。
そして、新たなゲシュタルトを構築していきましょう。
Joker