本日は、ベイスターズとジャイアンツの試合を観にいく。


デイゲームで13時からスタート。


現時点では両チームとも最下位争いをしているほど低迷しているが、昨日の試合は7対6の接戦で面白かっただろう。


低迷から抜けだすためのエネルギッシュな試合になれば良い。

専門家にはマネジャーが必要である。

自らの知識と能力を全体の成果に結びつけることこそ、専門家にとって最大の問題である。

専門家にとってはコミュニケーションが問題である。

彼らのアウトプットが他の者のインプットにならない限り、成果はあがらない。

専門家のアウトプットとは知識であり情報である。

彼ら専門家のアウトプットを使うべき者が、彼らの言おうとしていること、行おうとしていることを理解しなければならない。


専門家は専門用語を使いがちである。

専門用語なしでは話せない。

ところが、彼らは自らの顧客たる組織内の同僚が必要とするものを供給しなければならない。


このことを専門家に認識させることがマネジャーの仕事である。

組織の目標を専門家の用語に翻訳してやり、逆に専門家のアウトプットをその顧客の言葉に翻訳してやり、逆に専門家のアウトプットをその顧客の言葉に翻訳してやる事もマネジャーの仕事である。



人を管理する能力、議長役や面接の能力を学ぶ事は出来る。


管理体制、昇進制度、報酬制度を通じて人材開発に有効な方策を講ずることもできる。


だがそれだけでは十分ではない。


根本的な脂質が必要である。


真摯さである。

会社の会議に出席してきた。


マイナス思考が充満してきていた。


課題は以前からあるもので、堂々巡りの議論の繰り返しをしている。


上層部は手を代え品を代え調整をしているようだが、本質的な課題に取組んでいないように見えた。


各部署では賄い切れない灰色の作業を俗人化に依存している。


そのグ灰色作業自体が明らかになってきたろこと、それら大量の作業を新しい部署に丸投げしている様子。


その部署には1人しかいない。かつ、今までの仕事のうち半分はのこしたままその作業に当たる事になる。


その1人が考えて、各部署の長が集まって決議された内容が、現場に下りてくるようだ。


灰色作業の優先順位はなされるようになるかもしれないが、それを誰にアサインしてその評価をどのように行うのかを明確にできるのか。

最近、さいまるラジオのRADIKOを使ってPCでラジオを聴いている。


RADIKAというアプリを使うとスケジュール録音などもできて便利だ。


有用な番組を見つけて、MP3で録音して、ジョギング時にMP3プレーヤーで聴く、などの運用が良さそうだ。


いまこのブログは、RADIKOガジェットでTBSラジオの「森本毅郎・スタンバイ!」を聴いている。


新聞ニュースを中心としたニュース番組のようである。


居間にREGZA録画用に常時立ち上がっているPCがあり、そこにRADIKAを入れて予約録音をした。


今のところ、FM横浜の土曜の9時~11時のフューチャースケープと13時~14時の音楽のカウントダウンの番組を予約している。


MP3で32Bitのビットレートだとこもる感じとなるので、64BitにUPした。


っという事で目下番組を物色中。