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占星術、フラワーエッセンス、他、告知専用ブログ

内出京子のblog。
仙台発信。
2021/10月よりテーマ変更。
フラワーエッセンス療法
心理占星術、
表現アートセラピー、
演奏活動諸々、の告知専用ブログです。



ttp://sky301.wix.com/athecafe

占星術的記事が続いたので(終わってないケド)
今日は別のこと書くだよ。

私はお片付けが下手で、片付けていくと散らかるという不思議な技を持っていて、
どうにかしたいと、収納本を買ったり、収納のブログ観たりしてた。

たまに仕舞うと(笑)何処に仕舞ったか分からなくなる時もあって、自分なりの決め事をして、どうにかうまくいく(時もある)。

例えば、無くしやすい自転車の鍵は上着の左側ポケットに入れたままにしとく、とか。
その上着は変えるから、その度に自転車の鍵は移動する。または壁のキーボックスに掛けとく。
キーボックスには必ず家と車とルームの鍵が束になっているので(これは定着してる)その横なら無くさない(たぶん笑)
この辺のみは💮なんとなく花丸。

で、
その他の色んなものがねーー。

趣味や仕事がアレコレあるので、
例えば演奏の時は楽譜のお店屋さん状態になる。ソーイングを始めると布屋さん、勉強始めるとパソコンと本屋さん。
そういう時の自分の言い訳は
「パーソナル天体に乙女座無いしなあ〜」(乙女座さんはマメに仕舞う人たちが多い)
わたしさーマメに仕舞えないのよ。だんだん分からなくなってくるの。海王星が月にスクエアなの。等、言い訳はいくらでも出てくる。
それでもどうにか効率よく仕舞いたいので、出来ないのにガン見するのは収納のblogだった。
本も3冊買ってたよ。

で、
「断捨離」もただの収納技術だと思ってた。
つい最近、断捨離に目覚めた理由は、
コレは収納では無い!と、目から鱗が落ちたから。

使わないのは捨てるのだ。
必要なものだけを持てば足りる。
持つものは吟味して選び抜く。

ああ、そうか。
捨てればいいんだ。アレもコレも。

使用してないものを捨てる。
空間が生まれる。

片付かないのは、モノが多すぎるという単純な理由だった。
使わないモノを持ちすぎて、溢れているから仕舞えないという、単純な事が起きているだけだった。

周りの人たちは??と、見渡してみると、
お片付けで慢性的に悩んで?いるのはどうやら私だけじゃないらしい。

何故こんなに世の中には収納アイテムが多いのか?捨てずに取っておく事を重視しているから。
過去を取っておきたいから。の、結晶なんだね。

そこには深い深い思いがあるんだな。

思いとモノは直結してる。
思いが深いほど捨てられない。
終わった恋でさえ。(モノに例えております)

断捨離の素晴らしいところは、
常に「今」にフォーカスし続ける所。

ああ、そうだったのか。
私は片付け方を知らなかったんだ。
知らないんだもん、出来るわけがない。
出来ない事を、出来ない出来ないと悩んでたんだ。

断捨離。
このメソッドは片付けに留まらず、人生全体にまで及ぶ。
生き方にコミットせざるを得ない場所まで誘う。


最近のわたし。↓
引き出し開けては全部出して、今必要なモノ、今必要で無いモノを選別してる。
遠い道のりだが、モノを捨てる時って何故か気持ちがいい。エネルギーが動くんだね。

堆積した過去のものがいっぱい出てくる。

一度には出来ないから
今日はこの小さな引き出しだけ、
とか、
今日はこの箱だけ、
とか、
時間のある時は空間を広げれるが、
殆どはまだ箱の中とかの断捨離。

なので、変化が見える空間は、
今のところは洗面所と食器棚と、目に触れない引き出しや扉の中くらいだなー。
それも選別はしたが、無駄はあると思う。

どこまで行けるかなあ。

自分なりのルール。
⭐️出来ない日があってもいい。
⭐️出来ない自分を責めない。
⭐️出来る時にする。
⭐️楽しんでする。楽しくない時はしない。
(やり始めると楽しいので今のところ煮詰まってない笑)
⭐️人の物には手をつけない。家族であっても。
あくまでも自分のモノのみ。
⭐️悩むモノは保留にする。また巡ってくるから。
⭐️1年後に変わってないとしても、それで良しとする。甘くいく。

でもね、
分かったのよ。
片付けとは、モノの移動ではなく、
今までありがとね!って手放す事だと。

これが今までと違う所。
だから1年後は面白いことになっているかもしれない。知らんけど。笑

ところで、私は断捨離の、まだめっちゃビギナーなんだけど、大きく変わった事がある。(小さいかもだが)

100均でいろんなもの買わなくなった!
٩( ᐛ )و
必要なモノだけ買う。
当たり前の事してなかった。
いろんなもの100円で楽しかったんだ。
それが変わった。スゲー。
これは私の中の歴史的変化だと思うよ。笑

服もかなり捨てたな。。
あっても着ないモノがいっぱいあった。
いつか痩せたら履こうと思ってたジーンズ。
息子たちの入学式に着たスーツ。
破れてしまって直そうと思ってたドレス。
ダサいおばちゃんズボンとか!笑。

明日は午前中少し出来るかな。
分からんけど。

今日はお仕事だったからしなかった。
てか、帰ってきてから、
断捨離より趣味のソーイングを優先した。
楽しかったあ。
3日ほどミシン出してなかったから縫いたくて!
20センチファスナー
マチつきです。

この辺は山羊座の土星金星火星を使って作ってると思う。
ちょろっと水瓶座と天王星も入ってる。⭐️
型紙も自分で作ってるオリジナルポーチ。

中はこんな感じの仕切りつき。

年内はルームにて販売(1200円)しております。
遠方で一目惚れした方は

↓こちらからお問い合わせくださいね!


(*´ω`*)。。❤️


ではまた書きます❣️

少し間が空いてしまった。
( ͡° ͜ʖ ͡°)
何事も無かったように続きデス。

⭐️
とても大切なことは、
この時代的、世界的、稀な転換期を
私たち、ひとりひとり、どのように過ごしていくのか、いけるのか。

同じ人間は1人として居ない。
誰もが唯一無二の大切な存在。
そして、皆んな共に「今」を生きてる。
ひとりひとりの中に大切な想いがあり、いまこの瞬間も、大切な人生の中に刻まれる一瞬。

その「個々」が大切になってくる。
いや、いつでも大切なんだけど、意識化されてくる場面が増えてくると思う。
個人としての存在が尊重される時代へとゆっくり移行していく。

私が、
昭和という時代が滅びていくと感じるのは、
或いはもう要らないよね、と思うのは、
今でも戦前戦後を引きずっている、ある意味呪いのような慣習に驚く時とかも多いかな。
「え?未だそんなことしてるの?」と驚いたのは、中学校や高校での、『先輩とすれ違ったら頭を下げる』とか『スカートの長さ、靴下の色、髪型の決まり』とか、『整列して並ぶ』とか、諸々、そういうの、とっくに滅びたと思ってたけど、
今は自由な校風も増えている様だけど、
未だある!!という事実。
びっくりー!

軍隊のように整列して歩くとか、
気をつけ!休め!とかもまだあるのかな。

アレクサンダーテクニークでは、日本人の腰痛は、キヲツケ!前へ習い!右向け右!休め!等の動きも関係してるとか言ってたっけ。滅びている事を願うわ。
昔は教育としての意味があったのかも??しれんが(私自身は何の意味も見出せなかったが)
これからの時代は、そんなもん要らないと個人的には思う。

水瓶座時代。
ひとりひとりが自由で、
自分の好きなこと、興味のある事を学ぶ。
自分は何が好きなのか?
を見つけて、上下関係無しに学べる環境。
そういう風に変化していく兆候はあちこちで見えるよね!

しかし、慣習とはシブトイもんで、
A--何故それをやるのか?
Q--ずっと前からそうしてるから、皆んながしているから。

うーん。
その中には時々大切なものも有るかも知れない。でも、大切なものがあるとしたら、其処を残してカスタマイズする時期が今なのだー!

軸を、「みんなしてるから」ではなく
「自分はどうしたいのか?」に焦点を当てる。
そして個々が自由にコミニュティを作りあちこちのコミニュティや個人でコミニュケーションを取り、今あるものを更により良いものにと作り変えていく。
同調意識に絡めとられないで、殻を破る。

それが、
風の時代、水瓶座に移行するということ。
山羊座の枠も自分を守るためには大切。
でも変わる、変化していく事は、殻を破ってそこから飛び出すのが水瓶座。

水瓶座の人が奇想天外だと言われるのは、その殻を破って飛び出ている、いくから。

吹っ切れて居ない水瓶座の苦しみは本来ある自分を殺して殻の中の同調意識に合わせているから。

この在り方がそのままこの世界に転写されるとしたら?
そりゃ混乱するよね。
変わりたくない人が殆どだとしたら、変化は怖いし、慣れ親しんだ今を手放すなんて怖くて出来ないのが普通かもしれないし。

しかし今、天空では、木星と土星は殻を破ろうとしてる。自由を求める水瓶座に飛び出そうとしてる。そのエネルギーが地上に降り注ぐのだから、この地球で生きる🌏私たちはそのエネルギーを纏う。あらゆる事象として。

グレートコンジャンクションを起こしながら土の山羊から水瓶座に移行するのは、大きなイベントではあるが、
目が覚めたら世界が風の時代になっていた!万歳🙌にはならなくて、

見渡せば分かると思うけれど、コロナでの大混乱や経済システムの変換はこれからクレッシェンドしていくと思う。
冥王星は未だ山羊座に残る。
冥王星は山羊座を象徴的に殺めて復活させる。
と書くと物騒だけど、情け容赦なく痛みも込みでアップグレードさせてから、2023年3月にはプレで(6月には逆行して山羊に戻り)、2024年1月22日には完全に水瓶座に入室する。
その日は、太陽も水瓶座入りする日だよ。
何という天空の完全なる歯車‼️←感動💫

2024には先に木星が双子座に、
2025には土星、天王星、海王星が陽のサインへ。逆行込みなので、完全に全てのトランスサタニアン木星込み(木星、土星、天王星、海王星、冥王星)がプラス星座に真面目に入るのは2026年。
ここで大きく時代が変わる風が強く吹くように思う。(新しい世界が生まれてくる、既にその兆候はあちこちであるから、それが異端では無くなっていく)。

じわじわと、
時と共に変化していく中でも、
誰の人生にとっても、
世界的な歴史的な大変化だと思うから、しっかり見届けたいな。

此処で、もちろん終わりでは無いけれども、今からざっくり5〜6年は平坦な世界では無い。変わるということは、抵抗もあるはずで。

って、
いま天文暦見ながら、
木星が蟹座に入る時、2025/7月も、よく出来てるなあ〜と感心したりする。おねがい

今から大切なのは、コミニュティだと言うことを思えば、木星が先に其処を広げていくのかな。

この激動をどうやって生きていくか。
私にとってのヒントは星にある。
人生という個人的なフォローはフラワーエッセンスという自然界からの賜物もある。
地図というアイテム、本来の自分に誘う花たち。
照れ

(あー。いっぱい書いちゃった。
纏まりないかもな文章かなー。いつもだけどー。💦)

光はある。
何処に?
ひとりひとりの中に!!

今日はこの辺で。

また書くので読みに来てね!



そうそう、
冬至の日に、屋号変えます。
新しい出発するー。
これも、詳しくはまた書くね。


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最近さっぱり発信してなかったケド、来年はウザいくらい書きます。←(嘘です笑)
もう少し積極的に発信していく程度です。


年末年始に2021年に向けての占星術個人セッションを展開します。
来年の地図を手に入れよう。
そして舵を取ろう。
zoom対応しています。お気軽にお問い合わせください。


内出京子🌸









 横道に逸れつつ(笑)
地味に?続きを。
続きにならないかもしれないが!?
(^◇^)

何故、風の時代へとなっていくのか?
を、もう少し(いつまでか分からないけど)書いていこうと思う。

山羊座が土の星座、
水瓶座が風の星座、
山羊から水瓶に冬至の少し前を境に木星と土星が移動する事は書いたんだった。

んでね、
風の時代が来ると言っても、冬至を境に違う時代に目が覚めたら移行していて軽くなってた!
的な事は無くて、
今→今→今→今→→→
の、繰り返しで、
風味が強くなって
いつかしら気が付いたら
2020年12月の今のこの時とは違う世界になっているやん!←と思う時は未来で、
これを書いてる、読んでる今は過去となってる、
みたいな変化なんだろうと思う。

物事にはプロセスが必要で、
そのプロセスが大事だったりするやん。
(水瓶座はプロセスすっ飛ばす傾向はあるにせよ)
移行期間が要る訳で。
その中で、時間はずーーーっと流れ続けている。

戻る事は無い。



風はカタチが無い。
空気の移動だから。

言葉もカタチ無い。
空間に溶けていく。

けれど言葉には力がある。


土は形がある。物質ね。
山羊座が重要視するのは、
「これ、使えるの?使えないの?使えないと意味ないよね」という、どちらかといえば、乾いた物的思考なのね。

使えるか、使えないか、
役立つのか、役立たないのか、

役に立たないとダメなんだろうか?
役立たないと生きてちゃいけないんだろうか。
そう思ってしまう辛さを私たちは未だ抱えていないだろうか。
その時代が、のたうちながら終わりを迎えるんだ。
(補足、山羊座の時代的な傾向を書いてる。山羊座個人的な事じゃない。詳しくは次回以降に書いていきますね)

生きてていいよ。
性別も、年齢も、肩書きも、障害の有無も、何も関係ない。
生きてて良いよ!
あなたがあなたでいるだけで、それで良いんだよ!っていう人たちが増えてくる。

風は形が見えない。
物は風化する。
使えていた物が、形あったものが、この肉体を含めて、いつかは無くなる。
山羊はそこまで知っているからこそ、物にしがみつこうとする。欠乏に嘆き悲しみ、目に見える物を手に持って生きようとする。それはそれで大切だと思うが、そこから時代が変わる、今は端境期。

水瓶はこの大きな扉を打ち砕いて、「物より大切なものがあるんだ!」と、大声で言うサイン。


いま、
トランジット(今空)木星と土星は29度。
ひとつのサイン(星座)は0度から29度迄で、30度は無い。(サビアンは1度からスタートなので30度までと読む)

29度(サビアンの30度)は、
そのサインを脱ぎ捨てて次のサインに行く度数、と、「ディグリー占星術」には書いてある。
すこの本は本当に面白くて占星術に役立つ。
夕方、自転車でルームから戻る帰り道、空を見上げたら、木星と土星が並んでいた。
明るい木星のすぐ隣に小さく見える光も薄い土星。
それを見ながら、山羊座29度があの場所。
空に境目も何もないけど、エネルギー的な大きな区切りがそこにある不思議を思ってた。
この2つの惑星は、いま山羊を脱ごうとしている。新しい世界に飛び込む準備をしてるんだなあ。って、不思議な気持ちになった。

いや、星はただ其処にあるだけなのかもしれない。あくまでもそれは地球から見た視点だから。
そして、地球から見るからこそ意味がある不思議。
そこから注がれるエネルギーを最大限に使う事が出来たらいいな、と。


水瓶座の強い風の時代は、
ひとりひとりの気持ち、思い、行動、が、大きな鍵になると思う。

前回も書いたけど、
誰かが何かを言う恐れに翻弄されず、
もっともっと自分を大切にしながら、前に出ていっていい、と、思うの。

ひとりひとりが自分の人生の主人公。
誰かの犠牲にならず、我慢しないこと。

我慢や慣習を手放し、自由を得た水瓶座は、ワインの栓が抜けるように、ポン!と良い音を立てながら好きに邁進するのが良い。

誰の犠牲にもならず、
誰も犠牲にしない。
そして、
誰もが素晴らしい存在で、
誰もがスターで、
お互いをリスペクトし合う。


それが世界の平和に繋がる。
と、水瓶座は本気で思っている。




また長くなった。。

風の時代に向けて思うこと、
まだまだあるので、あと暫く続きます〜✨⭐️(横道に逸れつつデスガ💦)

また読みに来てクダサイ!

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激動の時代、
いまこの時、どんな風に舵を取って生きていくか、占星術で読み解いてみませんか。
少しずつご予約増えてますが、年末年始は余裕あります。




おやすみなさい。
続き、また書くので読みに来てね❣️













さて、先日の続きです。
(ひとつ前の記事の続きだよん)

ドドドと書いてプチっと電池が切れるので(笑)
今日も書けるところ迄書くね。

昨日は何故か具合が悪すぎて(体質が過敏過ぎるので時々こーなる)早く寝たのだった。
ぐっすり眠って復帰。

太陽のコロナが活発になってる。
大きなコロナが地球に向いて爆発?すると、北海道では低緯度のオーロラの可能性あるとかの記事を読んで、Σ( ̄。 ̄ノ)ノ!太陽風!やめてー!と思ってるんだけど、自然には敵わんからあれこれプロテクトして過ごすさね。

とにかくこの冬は太陽のコロナどころじゃない新型コロナがいよいよ猛威だと思うし、これは誰が罹患してもおかしくないので、やはり大きく動くのは控えていこうと思ってる。

あ。
話題が逸れてしまうので、真ん中に引き戻して、
そうそう、
山羊座から水瓶座への移行のお話だったよね。


水瓶座は風の宮なのです。
なので、いろんな占星術的blogに、風のエレメントって書いてあるでしょ?
エレメントは元素のこと。
占星術的な順番では、火→土→風→水の順番で並んでる。

山羊座は土なので、その次は風の水瓶座♒️ってことね。
その風の宮に今月の後半に、土星と木星が入るところまで前回は書いたんだった。

因みに、「風」は知性や言語やコミニュケーションを象徴する。

そういえばね、
今日、「鬼滅の刃」が流行ってる事を考えていて、←最近知って、未だ読んでなくて、内容も未だ自分は全く知らないのだけど←そのうち、ブーム過ぎた辺りに手にしてみようかな〜。。なんて思う流行りに乗りたくない?水瓶座な私なんだけど(笑)
「刃」ってさ、剣の切れる所じゃんね、と思って、
あー!
タロットでソードは風の象徴じゃないか!
山羊から水瓶に大きく星が動く、このタイミングで
「鬼滅の刃」という名のアニメが爆発的なブームになるって事象が偶然とは思えない。⁉️
と、思ってたのでした。

じゃあ「鬼滅」って何なのだろう。
と、ふと思ってググってみた。

なかなか見つからない中で、たどり着いた所から少し引用させて頂くと

↓↓

どうやら鬼滅という日本語は存在しないのだな」と気づく。そしてあらためて「毀滅」という言葉があることを知る。せっかくの機会だから「毀滅」の意味や関連する情報を調べてみた。「毀滅」の「毀」がもつ意味「毀滅」をWiktionaryで調べてみると、これは名詞で、意味は「壊して滅ぼすこと」「死を悼むあまり、やせ衰えて死ぬこと」とある。関連語として「滅失」「損傷」が挙げられている。また日本漢字能力検定協会の「漢字ペディア」によると「やぶる」「やぶれる」「こわれる」「そこなう」「やせる」「やつれる」など、破壊のイメージが強いワードが並ぶ。ほかの辞書で調べても、解説文の表現が違うだけで、当然に同じ意味が書かれている。

これの元の記事は↓
こちらです。


鬼滅という言葉はそもそも無くて、「毀滅」が当てはまられるとすれば、上記の意味となる。


山羊座は人生に例えれば、終末。
死という殻を打ち破って水瓶座になる。
山羊は滅びゆく運命を知っているんだ。

山羊座の人に、「カタチあるものは崩壊していく摂理を山羊は知っていると習ったのだけど、そこんとこどう思う?」と聞いたことがある。

答えは「YES」だった。

そうか。
そうなんだ。

私も山羊に土星金星火星の団子持ちなので、なんとなくその摂理は分かる気がする。
私の場合は太陽と月が山羊に関わってないので臨場感は無いのだが。

で、
今この時期の「鬼滅の刃」と、山羊座から水瓶座へのシフトチェンジは、個人的には偶然では無い気がしたのよね。証拠も何も無いけどね。あくまでも私自身の主観。

星の変化、特にソーシャルな天体(木星、土星、天王星、海王星、冥王星)←天王星海王星冥王星はトランスサタニアンと言って、可視化出来ないので潜在意識の分野。
その星々のエネルギーと共に生きている事を考えれば、不思議な事では無い。

山羊は滅びゆく。
というと、山羊の方がビックリするか。
個人的な事じゃなくて、大きな大きな意味での山羊座という枠が2024迄には壊れて再生するというプロセスを辿るのではないかと私は思うの。
(なので個人個人に起こることは、その人の出生図を視て話を聴いていかないと分からないし、皆んな違うから「あー!山羊は滅びるんだー!」なんて早合点しないでね!ある意味大きなパワーチャージなのだから実力を発揮出来る時でもあるのだから。!)

で、
世の中的には、
この冬がひとつの山場で、
それが毀滅(きめつ)で、
刃は風の象徴だから、水瓶座が関わっているのでないのかな?と。

ここからも新しい時代が来る事を、集団的無意識は察知しているのかもしれないな。?。とか。
わからないけどさ。


突然、
話変わるようだけど、
今日のセッションの中で、いちばんヒットした言葉は
「諦めない!自分のしている事を信じて!」
だったの。

誰が何を言おうが、それは只、誰かが何かを言っているだけ。
水瓶座はそれを気にしないサイン(星座)なのよ。
もし、その声で自分の足が止まるとしたら、その声が何処から聞こえてくるか耳を澄ましてみる。
意外と自分の中から聴こえている場合が多い。
それに気づいたら、
自分の中の何かを言う声のボリューム調整は可能になるかもよ。
そして、
水瓶座は数年先を歩くサインなの。
だから奇想天外に見られる。
けれど、時代は必ず後からついてくる事を知っているから、そして自分が感じている事が本当だと信じているから持論を曲げないのね。
今に居ながらずっと先を見ているの。

だから、
迷う事やしんどい事があったら、その先の光を見て!
暗闇が濃ければ濃いほど光は見つけやすい事を信じて!

今は(今が)←ここ数年が、いちばんシンドイ時。時代が変わるから。
だからこそ、
諦めない。

水瓶座は不動宮。長距離ランナー。
結果を急ぐ活動宮から出て、持久戦になる。

知っていれば生きやすくなる。


キョロキョロまた長文になっちゃった!

....続きはまた次回に。


また読みに来てください。(๑˃̵ᴗ˂̵)





コロナ禍の中、blogとかも、じっとしてたけど、ぼちぼち動き出してます。まだイントロ。

体調と相談しつつなのだけど、アレコレはじめて行く予定。無理なくなので不動宮の焦らずゆっくりですが。


宜しければ↓友だち追加お願いします。





ではまた、明日以降に書きますね〜
(*゚▽゚)ノ💫

おやすみなさい⭐









風の時代が来る!
って、皆んな言い始めたね!
「冬至に風の時代が来るんでしょ?」
って、聞かれる回数が増えてきた。

ああ。うん。
まあ。うん。
(私のキャラ知ってる方はニュアンスで笑うトコ)笑⭐️

私自身は、本気の風の時代になっていくのは、2025かな、と思ってる。

勿論、今回のグレートコンジャンクション+冬至はそれの始まり。

何が起きているのかというと
(以前にも書いたのでダブってる気もするケド)

そうそう、
先日の(11月30日)の、月蝕満月は風の星座、双子座の満月🌕♊️だった。
これもイントロに入るかな。
次の射手座新月は15日♐️🌑こちらは火だけどね。
この新月の時、既に木星と土星は29度。既にタイトでグレートコンジャンクション。
これは山羊座♑️、土の星座で起きる。

土の星座で起きるグレートコンジャンクション、約20年に1度起きるこの逢瀬は約200年の間、土の星座、乙女座、牡牛座、山羊座の中で繰り返されてきた。今回、土のサイン(星座)で起きるのはこれが最後。(私たちの人生の中で)。

次に土にグレートコンジャンクションが戻ってくるのは、遠い遠い未来(600年〜800年後)という事になるの。って事は、風の星座、水瓶座で土星と木星がグレートコンジャンクションを起こすのは600〜800年前に繰り返されていた事になるから、宇宙的時間感覚で見れば大した事ない?かもだけど、人間的感覚でいけば、めちゃくちゃ大昔だった訳。かなり大雑把に13世紀頃とか14世紀とか。(たぶん合ってると思うけどざっくり計算なので違ってたらすまん)

でね、
今回のグレートコンジャンクションの見どころ?は、さっき書いたみたいに、今、土のサイン山羊座で起きているんだけど、
12月18日に土星が水瓶座にしっかり入るのね。
2020年の春にも土星さんは水瓶座入りしているんだけど、逆行して7月に山羊座に戻ってきてたのさ。
それが、今回は正式?に水瓶座に入る。
もう逆行して山羊に戻って来ないの。
で、
その2日後、12月20日に木星くんも土星の後を追うように水瓶座に入室するの。

ここで土星と木星は、ほぼ同時(2日のタイムラグ)で水瓶座のエネルギーを帯びる。風!ね。
もう山羊に戻らない。
そしてその2日後に太陽が山羊座に入る。

此処で冬至になる。

冬至は一年の中でいちばん闇が深い日。
年単位の新月みたいな日。

水瓶座に入った木星と土星は、牡牛座の天王星からスクエア(90度)のビームを浴びる。
牡牛座は土のエレメント。
変化を嫌うサインに変化を起こす天王星が入っているから、変わらざるを得ないビームをドドドと浴びるわけ。

実際、いまコロナ禍で、世界中が変わらざるを得ない中、更なる変化を否応なしに求められてる。

水瓶座は自由である事が最重要で、個であること、長いものには巻かれない、同調圧力を嫌う、個性を何より大切にして、争いのない平和な世界の実現を目指す。
木星はその思いを拡大し、土星は羽目を外さないように木星を監視しながら変化に順応しようとすると思う。
土星は相変わらず厳しいので、必要なものだけを残せ!無駄な事はするな!と言う。
この辺は山羊座にいた頃と変わらない。
水瓶座のサブルーラー(昔の守護星は土星なので、水瓶座はその辺の心得はあると思う)

山羊は象徴的に、人生の最後を表し、
水瓶は人生とい殻を打ち破って新しい世界に飛び出す。
そして風という象意は、知性、コミニュケーション、コミニュティ、言語、など
水瓶座は格差のない世界、インターネットを象徴するパラダイム、自由博愛平等、。

私たちがこれから生きていく世界は、今までと全く違うものになっていく筈。

個々で、皆で。


_φ( ̄ー ̄ )。。、

長くなるので、続きはこの次に。

そうそう、昭和から引き継いでいるものは滅びていく事も書きたい。
2025迄あと5年なんだけど、何故2025って自分は思うのか、とかも。
この激動の時代をどう過ごしていく?とか、
色々考えてること書きたいのだわさ。


今日中に全部網羅すると長くなるので、(体力的に無理)スマヌ_:(´ཀ`」 ∠):←眠い。

今日は此処まで。


また読みにきてください❤️⭐️

おやすみなさい😴💤

















11月23日に
心理占星術家、
関口シュン先生の
仙台星のまなざしセミナー2021
「廻り合う報恩の時代へ」
が開催されました。



30名定員の会場
今回はソーシャルディスタンスを考えて
3分の1の定員に絞り、10名。
あっという間に満席となりました。

今回はいつもより30分多く時間を取って、3時間半のセミナー。
1部、2部、3部と区切りながら、その中で感じる星々のまなざし。
あっという間の時間でした。

魚座から水瓶座への移行、
それ以前の文明から、この大きな時代の切り替わりの今この時、コロナという人類かつて経験したことのない世界的な混乱。
それを経ての希望。
私たちの立ち位置。
大きな大きな視点から語られるこの星に生きる私たちが生きながら目指していく方向。
水瓶座のパラダイムに移行していく過程での歴史や今の現状、そしてこの先。

風の時代が来ます。

風の時代に向けて人々の意識が大きく変化していく。
在り方も、社会も今までのパラダイムはもう使い物にならなくなっていく。
私たちひとりひとりがどの様な在り方を目指していくか。

風の星座、
特に水瓶座を見据えての後半の講義は私自身が水瓶座であるので「ああ、うん、本当にそう!!」と、痒いところに手が届くというか、頷きまくりの時間でした。


録画受講希望は12月10日辺りまで受け付けております。
3000円で聴けます。
日本でトップクラスの先生の講座をこの価格で聴けるって本当ですか?と、よく言われますが、少しでも多くの方に届けたいという先生の熱い思いが価格に反映されています。


先生、ありがとうございました!



次回の仙台セミナーは、
コロナの中であるために予定は立っておりませんが、様子を見つつ、先生と相談しつつ、決めたいと思っています。

またお知らせしますね!

録画視聴ご希望の方は




今日は満月。
明日から12月。
星の動き、極まってますね。

それについてはまた書こうと思います。

⭐️


















あ、22日は蠍座が終わる日だね。
23日に射手座♐️になる。

蠍と射手は大きな違いがあり、
蠍座はぐーっと絞り込んでいくが
射手座はそれを一気に解放して飛び散る。

圧が掛かるだけ掛かって爆発する感じって言えば分かりやすいかな。
蠍座の最後の度数は、蠍という殻を打ち破り脱ごうとする。
22日はそういう日。


今日は占星術のお話を。

最近何人かに聞かれるの。
「年末!どうなるの?」

多分、どの占星術関連のサイトにも多く書かれてあるから「グレートコンジャンクション」という、木星と土星がピタリと重なる、という事は興味のある方は知ってるんだけど、
それがいったい何を意味するのか?はわかりづらいよね。

木星と土星は20年に1度の周期で起こる。
前回は2000年に牡牛座で起きてるんだね。
エレメントは土。
グレートコンジャンクションは同じエレメントで200年繰り返す、との事で、
それを踏まえると、
今回は土のエレメントの最後のグレートコンジャンクションになる。
そしてそのまま素早く風の宮に移動するというレアな動き。

今回の特徴は山羊座の最終度数29度から
12月16日に先ず土で木星と土星が重なり(オーブ、許容範囲を入れれば今も既にグレートコンジャンクションなんだけどね)
12月18日に土星が水瓶座入り。
その後20日に木星が水瓶座入り。
ピタリ木星土星が水瓶座0度になる。
そして、
12月22日に太陽が山羊座に入って冬至を迎える。

冬至は一年の中で1番か闇が深い時。
ひと筋の光が入る日。
1年の中の新月って言えばわかりやすいかな。
特別な日。
感受点でありエネルギーが強い日。

土のエレメントから風へと、200年に1度移動する時でもある。

2024年から2025年に掛けてトランスサタニアンが陰から陽へと移動するので、此処で大きく更に世界が動くと思うのだが、それは突然起きるのではなく時間をかけてジワジワと風の時代に変化していく第一歩、という感じ。

何が起きるか?

今まで、これが頼りと思っていたモノが価値を失っていくかもしれないし、新たな価値観がどんどん出てくる、生まれてくるのだと思う。


実際、そのような事が個々の中でも起きている人がおそらく多い筈で、
多くの人が人生に真剣に向かい合っているのではないだろうか。

20年前までは小っ恥ずかしくて
口にも出せなかった
「生きる意味。」というフレーズ。

過去の時代は死んでいく。
昭和は滅びなくちゃなんない。

ただダラダラと生きるのではなく、
自分自身が個として「いかに生きるか」を、真剣に考え、
自分は何をしたくて生まれてきたのか?
精一杯人生を輝かせるために、どう生きれば良いのか。
本当は何をしたいのか?」
多くの人の中で「生と死」の在り方が問われていると思う。


山羊座は人生で例えれば「死」でもある。

「死」は蠍でも象徴されるが、
蠍の死は愛する人との死であり老年の死ではない。
山羊の死は、ある意味、大往生をどう迎えるか?に近い。

どう閉じていくか、は、どう生きたか?でもある。

木星と土星が水瓶座に入ると、ぐーッと山羊に掛かっていた真剣にならざるを得ない圧に風がヒュウと入る。
ソーシャルな2つの星なので、急激な変化は無いのではないかと感じるが、その辺は蓋を開けてみないとわからない。

どちらにしろコロナは猛威を奮っている最中だと思うので、世界中の混乱は今より強いかもしれないな。

山羊では「どう生きたか」だったが、
水瓶座になると
「どう生きてきた?それをどう変える?そしてどう生きていく?」に変わる。

ヒントは隣人を愛すること。
責めないこと。
許すこと。
人間だから完璧じゃなくてもいい。
できる範囲で。
自分を信じること。
どんな境遇であっても心は自由であること。
広い視点を持つこと。
自分を好きでいること。
困っている人を助けること助け合うこと。
我慢しないこと。
変わりゆく時代に抵抗しないでいること。


本当に大きな大きな変わり目。

水瓶座的には愉しんでいく、
これも大きなヒントかな。


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