要らないものがポロっと落ちた。
落ちたら
自分の拘りとか
囚われていた事、物、
肩書き的なもの
しようとしていた事、
やらねばならぬと思ってた事、
自分だと思っていた仮面、
いろんなこと、
要らないと思った。
今までもいっぱい手放したと思ってたのに
いつの間にか増殖してたのね。
人生は常に禅問答だが
だからこそ面白いのかもしれない。
囚われず、
拘らず、
もっともっと
自由に生きていく事を選ぶ自由がある。
忘れないでいたい。
これは、こころの墓だった。
水の中に浮かぶ金の花を付けた塔。


さて、冬至が近いよ。
あたらしい自分に向かう大きな節目。

来てくださって、今日もありがとうございます!
うちできょうこ⭐️
