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エコの省エネ雑記

ゲームのこととかプラモのこととか映画のこととか読んだ本とかアニメのこととか思ったこととかをコラムにしてます。

こんにちは。


今日はこちらのイベントに参加してきました。




場所は国際展示場は東京ビックサイト。

なんとなくエントリしていた抽選に当選したので、意気揚々と参戦してきました。





入場時にリストバンドをもらって入場します。



なんというか、非常に潔く、ノベルティの類は一切無し。ニンテンドーのゲームを純粋に楽しむ空間でした。


会場の様子。

入場時の混雑は殆ど無く、かなり快適なイベントでした。

もしかして当選者結構狭い門だった…?



知育・幼児向け展開のマイマリオというブランド。こうして幼少期からマリオっ子に育てられるわけですね。


スーパーマリオヒストリーコーナー。

どれもそれなりに覚えがあって、自分もマリオっ子だな、と改めて思わされます。


会場の至る所に隠れたピクミンを探すイベント。

一部かなり難しく、結構大変でした。


ギャラクシーとギャラクシー2コーナー。

このリメイクは原作の方で遊んでいるのでまだ買っていませんが、ギャラクシーはかなり爽快でいいゲームなのでオススメです。


最新ドンキーコングのバナンザ。

こちらは購入して今まさにプレイ中です。

マリオオデッセイの系譜とも言える、新しいアクションゲームとオープンワールドの着地点を模索しているように感じる本作。


今回のイベントの目玉、2025年発売予定のカービィのエアライダー。

こちらは体験会の整理券が秒で無くなってしまい、触れませんでした…残念。

後ろから色々見てましたが、とにかく動きがきびきびしていて、触り心地はかなり良さそうでした。


ライダー達。

壮観!


フォトブースは大盛況で、40分ほど待ち列ができていました。



マリオファミリーと写真の撮れるフォトスポットも。

こちらは最長60分待ちくらいにはなっていましたが、自分は20分待ちくらいで撮れるタイミングで並んでマリオと挨拶してきました。


ポケモンレジェンズZAコーナー。

こちらは体験会に参加できました。

戦闘はかなりアクション要素が強めになっていて、技のリキャストなんかは昨今のスキル回しの感覚が取り込まれてるなーと感じました。

こちらは面白そうなので購入予定。


マリオカートはインビテーションカップ2025という、各国の強豪たちを誘致して戦うお祭りイベントをやっていました。


これがまあー見応えがあって、いつもゆるゆると走っている自分にはすごく刺激になりました。



こちらもサバイバル体験に参加しました。

なんとか4位でしたが、上位三名は明らかに経験者でだいぶ前に行っていましたね。


と、いうわけで昼頃からの参戦でしたが日が暮れるまで楽しくイベント会場を回っていました。


夜のビックサイトも味わい深い。



そんなわけで、簡単ですがイベントレポートでした。

あっ、スプラ3のバイトはあんまり見れませんでした…。



おまけやプレゼント、いわゆるノベルティが無いのが珍しいな、とも思ったんですが、純粋に今のニンテンドーのコンテンツに触れて、楽しんで期待してほしいという意思の感じられるイベントだったように思います。


また、こういうイベントに久しぶりに参加したんですが、体験台に少なくとも一人はナビゲーターの人がついていたので、物凄く人件費の掛かるイベントなんだなー…と思いました。


タイミングのせいもあるんですが、メトロイドやゼルダのブースがなかったのがちょっと物足りなさがあったかも…Switch2のこの2タイトルはすごいものになると思うので、期待です。


ゲームを楽しんで、面白いよと伝えていくのが一番のお返しだと思うので、ドンキーやポケモンを楽しんでいきたいですね。


当選したのは本当にラッキーでした。

良い1日でした!


最後は推しのエアライダーで。









こんにちは。

 

今日はこちらをクリアしたので感想とレビューを書いていきます。

 

 

 

 

Chrono Gear: Warden of Time はホロライブを題材にしたインディーゲームを取り扱うブランド、ホロインディーから9月12日にリリースされた2Dアクションゲーム。時を司る守護者、オーロ・クロニーを操り、「黄金の歯車」を集め乱れた時を修復していきます。

 

 

 

 

目次はこんな感じ

 

・ホロインディーとは

・ゲームの種類

・凝ったシステム周り

・重厚なシナリオ※

・インディーの皮を被った傑作※

※の部分はネタバレを含みます

 

・ホロインディーとは

 まずホロインディーとはなんぞや、という話なんですが、主にSteamにて展開されているホロライブの二次創作ゲームを統括したブランドになります。

 

 

 流行ったところだと、スイカゲームから着想を得ているであろう「お宝マウンテン」やヴァンサバライクの「holocure」、以前簡単なレビューをした「スターそライトファンタジー」なんかがあります。


 公式が認可、統括することで、二次創作ゲームが作りやすく広報しやすい環境を作っている、今までに存在しないタイプのスタイルになりますね。


 基本的にどこかで見たことのあるシステムによっているものが多いので、好きな推しキャラでゲームを遊べる!というのがプレイバリューになっています。


 良くも悪くも、「あー、これはあれモチーフね」という着想元がわかるものが殆どだったり。

 クリエイターもプレイヤーも分かった上で楽しんでいるのが、ちょっと特殊な立ち位置のブランドかもしれません。

 

・ゲームの種類

 冒頭のPVにあるように、ゲームシステムは2Dアクションとなり、遊んだ感触はロックマンシリーズやドラキュラシリーズに近いです。基本は右に進みつつ、上下の進行や謎解きもある、という感じの両方の要素があります。


 ボタンも攻撃、ジャンプ、ダッシュを基本としており、ロックマンシリーズに近いです。

 

・凝ったシステム周り

 ……なんですが、このゲーム独自のシステムである「時の操作」がシステムとして独自性が強く、何かのオマージュには収まらないオリジナリティがあります。


 時の守護者であるクロニーは自身の周りの時を操ることができ、遅延のフィールドを展開して相手の弾幕を遅くしたり、ステージギミックの速度をゆっくりにしたりできます。また逆に、加速のフィールドを展開して、高速で斬撃を加えることも。


 特に遅延のフィールドを使ったステージギミックの攻略が実に凝っていて、遊んでいるうちに「なんだこのゲームは…?」という感覚が芽生えました。


 ステージ攻略、進行による能力強化がほとんど無いのも特徴的で、この辺りも他の2Dアクションゲームと一線を画すところです。


 このタイプのゲームは、ステージの進行に合わせて新しい攻撃手段や体力ゲージの増加、アクションの追加などが行われ、能力強化によって難易度調整をしていくことが多いです。


 しかし、このゲームは後半のとあるパワーアップイベントまで強化がなく、最初のステータスのまま進行していきます。


 アクションの難易度はかなり慣れた人向けではありますが、そこをサポートするのがクロニーの「時を巻き戻す」能力。


 もしやられてしまっても、時が巻き戻り直近の中間ポイントからやりなおすことができます。


 これによって、何回かやられながら敵の行動パターンを覚えて攻略する、というスタイルで遊ぶことができ、ステータス強化が無くてもプレイヤーが経験値をつむことで進められる仕組みになっています。


 アクションゲームとしての触り心地もとてもよく(重要)、二次創作ゲームというにはちょっと違和感のある完成度のシステム周りでした。

 

・重厚なシナリオ

 アクションゲーム部分でも舌を巻きましたが、同じくらい驚いたのがシナリオ周り。


 今までのホロインディーのゲームはストーリーや背景の部分はあまり無いものが多く、「FUBUKI」がホロライブオルタナティブの設定を下地にしている…くらいでした。


なのでこのブランドのゲームでは、ゲームとしての触り心地の良さ、推しキャラをプレイアブルで遊べる、というのが評価軸になることが今まで多かったです。


 これは、別に悪いことではなく、「もともとそういうもの」なので好きなキャラで遊べるだけでもアドなんですよね。


 キャラゲーと呼ばれるジャンルは大体原作のシナリオがあるので、ゲームオリジナルのシナリオや設定は賛否両論になることが多いです。


特に配信者は生身の人間なので、そのままだと描くのに難しいところもあり。


その思想の転換先として、ホロライブオルタナティブ(別世界線での同一人物)という概念があったりするわけですが。


 本作は、主人公がホロライブENに所属するオーロ・クロニーさんですが、彼女の所属するcouncilとpromiseをメインとした物語となっています。


 彼女達はそれぞれのモチーフの守護者となっており、例えばスクリーンショットにあるムメイさんは文明の守護者を担っています。


そして、彼女達の世界に散らばっている、時を管理する機械「クロノギア」の破片である黄金の歯車を収集する、というのが本筋のストーリー。


黄金の歯車は強大な力を持っており、散らばった先で色々と悪用されたりしています。


そして、この時間の裏に見え隠れする、秘密結社「holo X」のメンバーの影。


主人公であるクロニーの背景や、ホロックスの謎が物語を進めるにつれ明らかになっていきます。


想像よりもたくさんのホロメンが登場してくれるのも嬉しいところ。

 

・ゲームを彩る要素

コレクション要素も充実しており、沢山用意された画面横のイラストを集めたり、音楽を集めたりできます。


ゲーム中に手に入るアイテムで交換。

BGMは拠点で交換できるものとステージに隠されたもの合わせて80曲以上。ボーカル曲もあります(なんで?


 作中に配置された小ネタの数々。

ザコ敵もホロリスをモチーフにしたキャラクターが沢山います。


・インディーの皮を被った傑作

 簡単ですがクロノギアの紹介でした。

FUBUKIも似た感じのアクションでしたが、単純なクリアまでのプレイ時間的にいうと2時間と9時間で4倍以上の差があり、かなり濃密なアクションゲーム体験となりました。


自分もそんなに網羅できているわけではないですが、ホロインディーで2Dアクションと言えばこれを遊べば間違い無いと思います。


一応悪い所も伝えておくと、日本語のローカライズが完璧ではないのか、ちょくちょく英文ままのセリフがありました。


体感一、二割なのでまあまあの頻度なので、本当に英語完全に無理…!と言う人はたまに困るかもです。


頻繁にアプデが入っているみたいなので、ここもいずれちゃんと修正されそうではあります。



 

 そんな感じで、おすすめゲームの紹介でした。

 ちゃんとしたストーリーもののホロライブオルタナティブの世界に浸りたい方、ちゃんと独自の味付けをしたアクションゲームをしたい方、EN大好きな方等々にオススメです。


 

こんにちは。


今日はこちらの簡単なレビューです。



オプションボディパーツは結構流通量が増えてきたのですが、手足はなかなか再販がない&新作も少ないので貴重な手足枠になります。



手足だけだからか、説明書の表紙は簡素なもの。



組み終わった後の内容物です。

手足と手首パーツ各種、ダッシュユニットの所以っぽいローラーがついています。



余剰パーツ。

ランナーの構成上仕方ないですが、バンダイキットらしからぬ余剰っぷり。

手はいくらあっても困らないのでよいですね。



差し替え対象の最適解はもちろんこのリシェッタフリージアウェアになります。


過去のレビューはこちら。



かなり心象は変わりますね。

台座はそこら辺に転がっていたfigma台座を使っています。





ダッシュユニット。

いわゆるインラインローラースケート靴、みたいな感じですね。


ポージング色々考えましたが、なかなか難しい…。



自立は安定しやすいです。



他パーツとの組み合わせ例。

手足待ちのボディは沢山あるので、単純にありがたいですね。



謎ポーズで比較。

フリージアフォームは素の状態が一番良い気がする…。

スケート分、ちょっと背は高くなります。


というわけで、簡単ですが今回はこんな感じで。



フリージアウェア&ダッシュユニットはなかなか見かけないので、再販を待ちましょう…!







こんにちは。


今日はたまたま購入できたこちらの話。



9/19発売のホロカの新弾です。

1boxは買いたいと思っていたので、買えてよかったです。


1boxは12パック入り。

8×12で96枚手に入る計算になります。


ばばばっと開けてみました。

アキ先輩。



レアカードの数々。

1パックに1枚は光り物があるのが嬉しい。


ダブルレアは1boxに4枚。

加工が贅沢です。


1boxに2枚入っている、ノーマルのホイル仕様<s>。

ただ、今回は1box2枚確定じゃないとの噂もあり、ちょっと怖いですね…。


そして高レア枠は…!


SRはネリッサ=レイブンクラフトさん。

そしてなんとスペシャルエールの猫又おかゆさんデザインのカードが出ました、ラッキー。


装備カードサーチ。


スペシャルエールなんて何枚あったって良いんだから。


というわけで、この開封はここで終わり…なんですが、うちはここから一仕事あります。




そうですね、パッケージは缶バッジ化しないとですね。



なんと1box買うと推しの缶バッチが12個付いてくるので、めっちゃお得です。



作業時間は慣れてきたので全部作って1時間足らず。


実際に缶バッチを使うシーンはあんまりないですが、無からものづくりができるのは楽しいです。


肝心のカードゲームは、一緒に遊んでくれる友達が近所にいないので、デッキを組んでまでで止まっていますね…ちょっと寂しい。


というところで、今回はこんなところで。







こんにちは。


長いこと進めていた龍が如くスタジオの作品、ロストジャッジメントのメインストーリーをクリアしたので、ふんわりとした感想です。


発売はもう四年も前になるのでレビューの需要はないかもですが、備忘と紹介を兼ねての感想となります。


・PVの話

実はかなり後半のカットまで使われているこのPVですが、シナリオにフォーカスした緊張感のある内容で実に購買意欲を唆りました。


・OPの話

発売前、adoさんのこの楽曲がすごく好きで何度もOPを観ていました。歌詞のワードセンスが凄くよくて、「明日を見上げる首はいつか誰かに切り取られていた」「今日は今日のまま」っていうところが、表現として美しいんですよね…悲しみの方向にですが。その他にも、彼岸の向こうからこちらを見ている存在を感じられる秀逸な描写が多く、暗い方向にではありますが完成度の高い楽曲だと思います。


・シナリオの話


今作のテーマはいじめ問題を大きく取り上げており、全体的に暗く重い雰囲気で進んでいきます。


いじめによって生まれた悲劇や怨嗟が、次の闇を生み、沢山の人が飲み込まれていく。

悲しみの連鎖の渦中に進んでいく私立探偵八神隆之がどういう判断を下していくのか、というのが醍醐味です。

いくつもの時間が話が進むにつれて繋がっていくのは心地良く、一気に読み進めてしまいました。

前作ジャッジアイズでは神室町が舞台でしたが、今作では同じ規模のマップ、伊勢崎異人町や誠稜高校を追加した広大なフィールドとなっており、とても遊びでがありました。

 歪んだ正義が生み出す「狂気」というPV内の言葉もありますが、正義というものが何なのかを考えさせられるシナリオでもありました。


・俳優さんの話


 ゲームの性質上、実写のタレントは必ずも善玉ではなく、敵方だったり謎の人物だったりします。

 始めるまではなんとなくそう思ってなかったので、痴漢で捕まる江原、半グレグループに所属する相馬などがちゃんと悪者なのでびっくりしました。

 その中でも、異人町に便利屋として登場する桑名という人物…山本耕史さんの演技(この場合演技といっていいのか)が素晴らしく、夜神弁護士(木村拓哉さん)の対なる存在として輝いていました。


それにしてもムービーシーンの品質が素晴らしく、本当にテレビドラマを観るような感覚で遊べたのでよかったです。



・簡単なまとめ


 フルプライス、大ボリュームのゲームの感想はどうしてもふわっとした内容になりがちですが、数十時間遊べるゲームなのでそりゃひと記事で語り尽くせるわけもなく、という……。今回はシナリオと演者の話だけですが、戦闘やアクションも勿論面白かったです。ただ、法廷で細かな犯罪の有無を争うシナリオ上、如くシリーズそのまま街中で不良に喧嘩を売られてボコす、という流れはちょっと温度感の違いを感じて面白さはありました。アクション自体の難易度はわりと慣れた人向けだとは思うので、難易度を下げてシナリオだけ楽しむ…なんてのもいいかもしれません。


というわけで、ユースドラマやサブシナリオはほとんど触っていないので、まだまだ遊びではありますが一旦こんなところで。リーガルサスペンスという名に恥じないヘビーな展開ですが、骨太な木村拓哉さん主演の1クールドラマを見るつもりで遊んでみるのも良いかと思います。










こんにちは。


今日組んだのはこちらです。








こんないかつい見た目をしておりますが、パーツ構成、組みやすさが素晴らしく、1時間もかからずに組み上がります。



余剰パーツも殆どなく、ブレード二本だけの潔さ。バンダイのキットはこの余剰の少なさも良さだと思います。



そこらへんにいた30MMとのサイズ比。

ちゃんと大きいです。



バイクフィギュアの隼と。大体同スケールですが、エグザビークルの方がちょっと細身。




全長も大体同じです。



サイズ感はバッチリ。




ダブルセイバー風に持たせてみたり。



いつもの。

勿論メガミデバイスなんかもスケール感は合いますね。





良い感じです。


税込2200円でしたが、このボリューム感とクオリティでちゃんとしたバイクなのはなかなかお得感がありました。勿論組み替え遊びもできると思うので、おすすめのキットです。


簡単ですが今回はこんなところで。



こんにちは。


せっかくのおやすみと被ったので、行ってきました30MLフェス。







30MM、30MS、30MFのこれまでの歴史を辿る展示もあり、なかなか見応えのあるイベントでありました。



今までの30MS発売リストまで。

プレミアムバンダイ限定以外は大体買ってるのが怖いところではありますね…バンダイナムコホールディングスに身体が取り込まれています。



ここが始まり。

長いこと付き合ってきてますが、品質と価格のバランスは他の追随を許しません。



リシェッタもこんなにキャラがたった可愛いポジションで宣伝担当になるとは…。



いいお休みの時間の使い方になりました。





っぱこれよ、ということで初代リシェッタ。

この子が道を切り開きました。




来場した日に聴けたステージイベント。

これからの展望も期待ができてよかったです。


というわけで、今回はこんなところで。



こんにちは。


本投稿で、めでたく三百回めの投稿となりました。


今回は、需要があるかはさておき、どういった経緯でこのブログを始めるに至ったかを書いておこうかと思います。




最初の投稿は2020年8月13日。

カチカチの文章でした。



最初ブログを始めたのは、いくつかの理由が重なって…というのがありました。


友人がエクバ、フルブを初めて触ることになり、その最初の教え方、伝え方に悩んでいたこと。


あのゲーム、慣れると動かすだけでも楽しいんですが、そこに至るまでの最初の2、3歩が本当に難しく。


口頭で伝えるより、書面化しておいたほうがいつでも見返せていいよな、というところからでした。


それと、直接伝えるとどうしても上からになってしまうので間接的に知識を共有したかったというのもあります。


それが一つの理由で、もう一つは、恒常的に人に読ませる文章を書く場所を作りたかった点。


元々この時期までがっつり創作活動をしていたんですが、ちょっと書きたい欲が落ち着いて筆を握る機会が減るかなーと思っていた時期でした。


なので、日記でも紹介でも、とにかく自分のペースで文章を発表できる場所がほしかった。


そういうわけで、ガンダムの知識に始まり、スマブラの知識の話もありつつ、趣味のプラモ、映画あたりの話になっていきます。


この時に撮影ブースも作りました。じゃあもうあの枠組みが5年使われているのかと思うとよくもってるなー…という感じ。


レビューだったり紹介だったりで写真を撮ったり文章を書いているのは、文字に起こしたいというところと、その時にどういう感じ方をして、どういう記憶に残ったかを残しておきたいというのもあります。自分の実利の部分だとそこがいちばんの目的かも。


ですがまあ、たまにコメントをもらったり、いいねをもらったりすることも人生の一つの楽しみなので、いつも読んでくれたりいいねぽちしてくれてる方、ありがとうございます。


これからもマイペースで気になったこと、紹介したいものを記事にしていきますので、これからもよろしくおねがいします。



最後は、ブログを始める前に作って撮ったりしていた頃の写真で締めようと思います。


今回はそんなところで。














この時期はこの時期で味がありますね…ではまた!





こんにちは。


今日はこちらを作成したので簡単にご紹介。





このシリーズは実は初めて作ったのでどんなもんかと思いましたが、基本はいつものマシーニカブロック2素体なので安心して作れました。



素体モード。

目の大きさと顔の丸みが特徴的。



通常の素体なので、ここまではほぼ一緒です。

胸と足のマークはシールなので珍しい。


先輩。

肌色のプラが黄化し始めていて、時間の流れを感じます。



コスチュームモード。

ドヤ顔かわいい。





気持ちよく稼働します。



前髪が重めなので顔が暗めになるのがちょっと難しいところ。



メインウェポンの二丁拳銃「ハウリングPM5」はこうして一本に合体したり両手に持たせたりできます。



コスチュームモードから武装モードへ。一気に情報量が増えます。








杖だけでマイクっぽく。



と、いうわけでPUNIMOFUランの簡単な紹介でした。

とてもかわいいのでおすすめです。


ランは今まともな在庫がないっぽいので、おすすめはそれ以外の同シリーズで…。




こんにちは。


スーパーでコカコーラを4本買うともらえるおまけを貰ってきました。






普通のタンブラーですが、スターウォーズが好きな方の普段使いにはちょうど良いかも。



ヨーダ。ep2とep3の立体的なサーバー戦が好き。


レイア姫。



今回4本買ったのは350cc缶ですが、


ちょうど入りきるくらいです。


スターウォーズが好きな方におすすめです。