Atelier Saki (アトリエサキ)

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Web Shop Atelier Saki (アトリエサキ)http://www.ateliersaki.com/
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妻家房

灯台下暗し汗

人気の韓国料理本店、キムチは買っても

店内で食べるのは初めてでしたあせる


ゴッホ展後、婦人科健診も済ませ

いざ、お昼ビックリマーク

焼肉のシメは、石焼ビビンパ‼️一択

なほど好き❤️


石の椀が熱々で、

食べてても、しばらくチリチリいってて

しっかりオコゲも出来ている❣️


こんなに近いんだから

また来ちゃおう爆笑


この後、献血に行ったのですが

ヘモグロビン値が基準に届かず

献血できませんでした…

こんなの初めて叫び

大ゴッホ展 夜のカフェテラス



美術展に足を運ぶのは何年ぶり?

好きなルネッサンス前後の宗教画というのは

日本向けでないようで、ここ数年

関連の展覧会がなかった…汗


足が遠のいている間に

チケット代も高騰おーっ!

なんと前売りで2,800円

それでもゴッホの「青と黄」が好きで

一番好きな「夜のカフェテラス」を

見逃すわけにはいかないアップ


会期後半は混むだろうと

早々の平日9:30枠で、既に

入場にも少々時間がかかる始末


カレンダーやらで、身近にあった

「夜のカフェテラス」の実物は

空の色が思ったより明るく

「星月夜」とも違った空でしたドキドキ



正面では肉眼でゆっくり見たかったので、

写真は横から。


グッズも高かったけど

ブックカバーなら使用頻度は高く、

身近にいられる音譜



星空がないのが残念えーん


鍵のない夢を見る/辻村深月

犯罪者の傍らにいる

女性が主人公の短編が4編。


犯罪者の男が、皆最低で

友達の彼だったら「絶対別れろ!」

と言うタイプ。

で、そんな男に振り回される女にも

イラッとするんだが、

その心理描写が秀逸で

いい加減にしろと思いながら、

気持ちもわかっちゃう。


最後の一編は、育児ノイローゼの

母親が主人公。

今昔変わらないそのストレスが

手に取るように伝わる。

最後の一色/和田竜

時代モノは、現代モノに比べ

読むのに時間がかかるし、上下巻と長大。

タイトル通り、主人公が敗れると

わかっていて読むのもなぁ〜

と、しばらく敬遠していたのですが

手に取り良かった!


本能寺の変後、丹後の国で

こんな哀しい戦があったとは

まさに戦国の世の慟哭。


妻ガラシャの方が名を馳せており

細川忠興が、こんな人物だったとは…

南の罠 ラストライン8/堂場瞬一

久しぶりのラストラインシリーズ。

岩倉、57歳でことごとく

年齢を感じています、笑😆


何作か前に出てきた

闇で武器を扱う組織METO。

最終盤、岩倉、対戦車砲で狙われる。


元STUの面々もチラホラ顔を見せ

ファンは嬉しい〜音譜

どんなコラボで、この事件を追っていくのか

楽しみです‼️






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