今日は【最終面接で落とされた企業】について∠( ゚ω゚)/!
最終面接で落とされた企業は2社ありました。
1つはアパレルで、もう1つは電気メーカー。
アパレルの方は、言い合いになってしまったのが原因w
電機メーカーは最後の質問に対する答え方が原因w
言い合いになったっていうのは、要するに口答えしたってことw
口答えしたら、大企業は落ちます。基本的には。
正しいことを言えば言うほど、相手は不機嫌になる。
そうじゃない企業もあるのかもしれないけど、
反論して、受かったっていう人には会ったことないですw
逆にベンチャーとかは、反論した方が受かってたりする。
不思議ですよねー、でもそういうもんです。
大企業は、積極性がある学生がほしいとは思ってる。
でも所詮、トップダウンの企業がまだまだ多くて、
意見を主張できる学生がほしくても、反逆者はいらない。
自分がこうだって指示したら、それに従ってほしい。
逆に従えない人は、いらない。
それが大企業の現状だなって思った。
変革とか、イノベーションとか言ってるけど、
所詮まだそんなレベル。
でもこれからきっと変わっていきます。そう信じてます。
自分の場合は、企業戦略について反論したら、
その戦略を作った部署の部長さんが面接官で、
まぁもろに言い合いになってしまったという。
仕方のないことですね\(^o^)/
縁がなかったんです\(^o^)/
電気メーカーの方は、最後にミスりましたw
「何か言っておきたいことはありますか?」
って聞かれて、普通に「特にありません」って答えましたw
これダメなんですねw何でもいいから言うべきみたいですw
まぁ言われてみれば、本気で行きたかったら、
きっと「ぜひ御社に入社して etc.」みたいなことが
スラスラと出てくるはずなんですよね。
きっと大して行きたいって思えてなかったんだと思います。
でも、もし本気で行きたい企業があったら、
最後に向こうから言ってこなくても、
こっちから熱意を見せるべきだと思います。
そうすれば、多少面接でミスをしても、
想いだけはきっと伝わります。
面接って、きっと「あーあそこでこう言えばよかった」とか、
あの時の表現まずかったかな、表情どうだったかなとか、
そうやって振り返ることが大切なんだと思います。
その時の自分は、どんなミスをしたとしても、
きっと全力で挑んでるはずです。
中途半端な気持ちで面接に挑んでたとしたら、それは論外。
全力で挑んだ結果、それでダメだったら、
それは企業との相性が悪かったのと、実力不足です。
でもそれをしっかりと振り返って、客観的に見てみて、
そして次の面接に活かすことが、自己成長に繋がります。
完璧な面接なんてないし、それができたから受かるわけじゃない。
自分が思ったことを、素直に相手に伝える。
自分の想いを相手に伝える場が、面接だと思っています。
これから就活な人たちはがんばってください(`・ω・´)
最終面接で落とされた企業は2社ありました。
1つはアパレルで、もう1つは電気メーカー。
アパレルの方は、言い合いになってしまったのが原因w
電機メーカーは最後の質問に対する答え方が原因w
言い合いになったっていうのは、要するに口答えしたってことw
口答えしたら、大企業は落ちます。基本的には。
正しいことを言えば言うほど、相手は不機嫌になる。
そうじゃない企業もあるのかもしれないけど、
反論して、受かったっていう人には会ったことないですw
逆にベンチャーとかは、反論した方が受かってたりする。
不思議ですよねー、でもそういうもんです。
大企業は、積極性がある学生がほしいとは思ってる。
でも所詮、トップダウンの企業がまだまだ多くて、
意見を主張できる学生がほしくても、反逆者はいらない。
自分がこうだって指示したら、それに従ってほしい。
逆に従えない人は、いらない。
それが大企業の現状だなって思った。
変革とか、イノベーションとか言ってるけど、
所詮まだそんなレベル。
でもこれからきっと変わっていきます。そう信じてます。
自分の場合は、企業戦略について反論したら、
その戦略を作った部署の部長さんが面接官で、
まぁもろに言い合いになってしまったという。
仕方のないことですね\(^o^)/
縁がなかったんです\(^o^)/
電気メーカーの方は、最後にミスりましたw
「何か言っておきたいことはありますか?」
って聞かれて、普通に「特にありません」って答えましたw
これダメなんですねw何でもいいから言うべきみたいですw
まぁ言われてみれば、本気で行きたかったら、
きっと「ぜひ御社に入社して etc.」みたいなことが
スラスラと出てくるはずなんですよね。
きっと大して行きたいって思えてなかったんだと思います。
でも、もし本気で行きたい企業があったら、
最後に向こうから言ってこなくても、
こっちから熱意を見せるべきだと思います。
そうすれば、多少面接でミスをしても、
想いだけはきっと伝わります。
面接って、きっと「あーあそこでこう言えばよかった」とか、
あの時の表現まずかったかな、表情どうだったかなとか、
そうやって振り返ることが大切なんだと思います。
その時の自分は、どんなミスをしたとしても、
きっと全力で挑んでるはずです。
中途半端な気持ちで面接に挑んでたとしたら、それは論外。
全力で挑んだ結果、それでダメだったら、
それは企業との相性が悪かったのと、実力不足です。
でもそれをしっかりと振り返って、客観的に見てみて、
そして次の面接に活かすことが、自己成長に繋がります。
完璧な面接なんてないし、それができたから受かるわけじゃない。
自分が思ったことを、素直に相手に伝える。
自分の想いを相手に伝える場が、面接だと思っています。
これから就活な人たちはがんばってください(`・ω・´)


