あすひろのブログ -27ページ目

小沢まどかという絶対少女

レジェンド宇宙少女三人について書くと言っていながら千幸で止まってしまっているので、自分のけじめのため今更ですが小沢まどかについて書かせてもらいます。
自分にとっては最後の宇宙少女。そして高樹マリアの登場まではルックスで史上NO1でした。絶対少女、小沢まどかに授けられたこのフレーズ。よって彼女は少女であり続け無ければいけないという十字架を背負った。デビュー作からラストショーまでの七作の宇宙企画作品は本当に素晴らしい。特に集大成といえるラストショーは、あれが引退作品で終わっていたなら川嶋和津実を遥かに凌ぐ評価を受け、伝説で語らえる存在であったと確信出来る。ただその後のHMPやムーディーズ、桃太郎と決して悪くは無かったと思うが常に宇宙初期の小沢まどかのイメージがベースにあり「あの小沢まどかがここまでやった」みたいなキャッチを付けられていたのも多かった気がします。あの、とはどれほどなのか。持論ですが単体女優のレベルは96年から03年くらいの期間が一番高かったと思います。現在はルックスに関しては整形の発達というか恩恵で綺麗は増えたが輝きを持っている女優は減りまた、作品に関しても薄利多売で個性ある作品も無くなり内容の同じ様なものばかりと私は嘆き感じております。小沢まどかはロリータでもない、決して大人でもない正に絶対少女でありました。ラストショーで彼女の歌声バックのイメージシーン、車のライトを浴びながら髪を掻きあげる仕草、こういった何気ない仕草が絵になる女性でした。そこいらのアイドルよりかわいい。一番しっくりくるのは彼女だったと思います。彼女以降の宇宙少女は彼女を越える者は現れず消滅へと・・現在もブログで見かける小沢まどかはやはり幾つになっても絶対少女。大人になることを許されない。なんて勝手に呟いている私です。
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あっ「少女みるくる」こそ宇宙少女のラストかな?

巨乳グラドル

月刊春菜はなを買いそびれて悔しい思いをしている。ちなみに私は夏目理緒が好き。森下や松金はあまり好きではない。北村や相澤も。はなさんと花井美理も好き。あまり深い理由は無いと思う。でも一番好きだったのは酒井若菜だった。今はこむちゃんも好き。よし、次はこむちゃんネタだ。
元AVライターとして一言。今ここで名前挙げた巨乳グラドルがAVに出る事は絶対無い。もし出たら?坊主になっても良いけど髪薄くなったから下の毛剃ってやるよ

足跡・

資生堂のコマーシャルを観る度、気持ちが昂ぶる。ずっと好きだったんだぜ~のフレーズに自分の想いを重ねる。
またそのちんの歌が、歌声が聞きたい。あの90年5月の有明から20年ずっと願っていた。もしかしたら・・その可能性が少しだけ上がったかもしれない、そう思えるだけでここしばらくは何時に無くいろいろな事に頑張れてる気がする。
ふとSCでは無いが、「ラヴェンダーが目印」を聴いていて口ずさんだら涙が溢れてきた。「早く迎えに来て私はここよ」「途切れていない夢なら続きを叶えて」良い歌だとか泣ける歌とかそんな押し付けるような歌が多くて、単調な言葉の繰り返しばかりの現在の流行歌。この20年SCを越える歌には巡り会えなかった。これからも会えないと思う。自分の時計の針はあの時で止まっている。青春という時計の針は。
初めて書いた長編小説は「偽りの絆」というタイトルでSCの「ひとときの未来」がベースでありました。自分の中でまだ物書きに未練がある・本当は。もう一度、書いてみよう。そのちんの姿を観るたび心に誓う。そうだ自分にはまだやり残している事が沢山ある。忘れ物が有りすぎる。SCでは無いけど「さよならBACSTAGEKISS」のフレーズ、「貴方の歌は愛を生き方を強さを教えた青春だった」そのちんの歌は正に青春だった。もう一度あの歌声が聞けるならもう一度死ぬ気で頑張る。その日まで。自分で死んだりはしない。あと何年でも何十年でも待つ。また歌が歌声が聞く事が出来る日がくるのなら。もう振り返らない、貴方だけを信じていられる私だから。作品も書くし、エロネタでブログもちょこっと書いていこっと。