あすひろのブログ -26ページ目

秋元が嫌いな訳

AKBの選挙の話題がスポーツ新聞やワイドショーで大きく伝えられています。前置きなしでここではっきり言います。秋元康が嫌いだ。顔を見るのも不快だ。理由は1988年4月29日のよみうりランドイースト。雨の中で行われたイベントに遡る。
「ファンクラブ結成イベント」と題されたイベントだがその1週間後にはそのアイドルは引退を発表。納めた会費は全額返金された。
そうそのアイドルの名前は高井麻巳子。
それ以来秋元は嫌いだ。あのやり方が気にいらなかった。金さえ返せばいいだろうみたいな対応。23年という月日が経っていてもあいつの顔を見ると不快になる。ワイドショーではAKBの話題に必ず秋元の戦略を絶賛する声を付け加える。
あー不快だ。

この国の教育

偉そうな事を言うつもりはありませんが、ただいまバイト帰りの電車の中。サラリーマンの帰宅ラッシュがない休日はかなり空いています。少し寝ようかな・・と目を閉じると、バサバサと大きな音を立て新聞を読みながらタンを絡ませる声を上げるおやぢ。何か変臭いがすると思ったら靴を脱いで横になっても寝ているおやぢ。なんだこいつら・・俺より多分年上だ。家族だってちゃんといそうなタイプだ。社会人として、いや人間としてダメだよな・・よく若者のマナーやモラルがなってないと言われるけどそのずっと上の世代からなってない。とにかく今ゆとり教育の是非が問われているが、導入した大人か悪い。子供は被害者だ。学校の週休2日制導入が根本的な間違いだったと何故認めない。今自分が思うのは苦労せずに平和を得た人間が勘違いな自由を主張したことが大きな間違いだ。戦争に敗れ、この国は平和をいただいたのだ。自由を与えてもらったのだ。勝ち取ったものでは無いのに主張や理想は教えられた。そんな教育を受けて育った気がする。教育の根本が間違ったのはゆとりに始まった訳では無い。それにすら気付かない大人ばかり、政治家はかり。こんなおやぢが日本には溢れてるよな。全く。

さすが神保町

月刊春菜はな。買いそびれたなんて言っていましたが、神保町の本屋さんに行ったら一軒目であっさり有って難無くゲット。完売だったんじゃね?と思いつつ満足して帰宅。内容は全裸ばかりでブログにアップしたら確実に削除対象になるのでしませんが、自然の裸は良いですね。整形もの、造りものにはないリアルなエロがそこにある