あすひろのブログ -25ページ目

今は暑い八月ですが

やっぱり、河合その子さんの歌手復活は無いのかな・・でも、自分は待ちます。だって20年ずっと待っていたんだもん。これからもずっと待ち続ける。もう一度あの歌達が生で聴ける事を。そしてあらたなSCナンバーが生まれることを。
さて今回は世にいるおニャン子世代の人々に聞きたい。おニャン子関連で一番名曲だと思うのは何か。あすは、この季節八月になると思い出す歌があります。
「寒い八月」皆さんご存知だと思いますが城之内早苗が歌い、あのラストオリジナルアルバムとなったサークルに収録されています。いわゆるド演歌でなく聞きやすいメロディーですが盛り上がるサビの部分は本当に素晴らしい。自分はラストコンサートの長野公演で聞いてしびれたのを思い出します。ラストの代々木では新曲の金沢の雨になってしまい、生で聞けたのは一度だけですが今でもあの日の事は忘れられません。それから23度の夏が過ぎ時には冷夏もありました。その都度この歌を口ずさむ生きて来ました。
1番のこのフレーズ
音符あの日傘をささず濡れてた肩を何故か思い出します音符
そして2番のこのフレーズ。
音符僕も傘をささずこうして君を真似て歩きだします音符
本当しびれます。
ちなみにおニャン子期間中の関連シングル曲71曲で自分が1番だと思っているのは、高井麻巳子のシンデレラたちへの伝言。もう最後にカラオケで歌ったの5年前だ。また行きたいな。

空を見上げて

辛い、いや自分が甘いだけなのか。何もかも上手くいかない。こんな日々がずっと続いてる。
体が言うことを聞かない。左半分が痛い。寝ていても、起きていても、仕事中も何もしてなくても。そのうち治ると思っていてはや一週間。このまま治らないのかなとか、脳梗塞なのかなと不安な毎日。大好きな人とも会えない日々。メールだけの会話。こんな時には声が聞きたかった。短い仕事を終え、満員電車の中から空を見上げた。きっとまともな人間なら星や月が見えるのだろうかが今の自分は首を上に上げるだけで背中に激痛が走る。
もう長くないな・・

輝いて、ねぇもう一度。

暑い。異常に暑い。今日は中目黒で働いたが、一時間でバテバテ。立っていられなくなり膝をつき、両手を地面につき呼吸を整えていた。
「俺何してるんだろう」時給が安いバイトだからとかでなく、もう40になる男が炎天下のした動けなくなるくらいにはいつくばっている姿。俺は何をしてるんだ・・底辺をさ迷っている自分。何より体力の衰えと自己ベストより20キロも多い体重が自分の可能性の全てを奪っている事に気付いた。このまま底辺のまま死んでいく、衰えていくので良いのか?もう何も出来ないのだろうか。だがやりたいことがある、やらなくてはいけない事がある。そのちんが復活ライブをする時にはせめて体型だけはあの頃に戻したい。髪が薄くなったのは仕方ないが体型は戻せるはずだ。あとは真の飛鳥物語の執筆。人生のテーマだ。馬場さん、鶴田さん、ブロディらから教えられたあの事を作家として本にして残さなければいけない。そしてもうひとつ。五年間止まっていた時間が動き出した。また飛鳥浩のような活動がしたい。AV女優の頂点は高樹マリアで終わっていた。彼女以上の女優は現れないだろうし、実際この五年間は現れなかった。だが久しぶりに心が動いた、彼女の一挙手一投足に釘付けになり夢中になれそうな女優が現れた。
春菜はな。歴史が動き、歴史が創られる。その時自分も書き留めておきたい。
その三つの事を死ぬまでに成し遂げるため、死ぬ気で体重落とします。仕事は休まず絶食します。
輝いて ねぇもう一度 そうあの頃のように
そのちんの歌の一部借用しました