中森明菜 4枚組DVDボックス発売
中森明菜、“異例中の異例”『紅白』映像DVD化 NHK出演シーン網羅
オリコン 8月13日 4時0分配信
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中森明菜の『NHK紅白歌合戦』歌唱シーンを異例のDVD化
50歳で50枚目のシングル「unfixable」を9月30日に発売する歌手・中森明菜が、過去のNHK出演映像を集約した4枚組DVDボックスを同時発売することが12日、わかった。過去に明菜が出場した『NHK紅白歌合戦』の歌唱シーンなどが網羅され、伝説のパフォーマンスが完全に蘇る。このタイミングでのDVD企画だけに、年末に向けて明菜の動向が注目されそうだ。
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50歳を迎えた第1弾の新曲タイトルが「unfixable(再生不能)」でファンを驚かせた明菜だが、前代未聞の映像商品の発売も計画していた。水面下で交渉を重ねた結果、12日までにNHKを含め、関係各社が発売に向けて正式合意した。
『中森明菜 プレミアム BOX ルーカス ~NHK紅白歌合戦&レッツゴーヤング etc.』の内容は、過去に明菜が出演した『紅白』をはじめ、NHKの音楽番組『レッツゴーヤング』『ヤングスタジオ101』の秘蔵映像。関係者によると、出演時間は約400分にも及ぶといい、そのほぼ全てをDVD4枚組(価格2万円+消費税)に収録する。
最も注目されるのは、『紅白』出演映像だ。『紅白』は権利問題などが複雑で、アーティストの出場場面が商品化されるケースはなかっただけに、今回は異例中の異例といえそう。
明菜はデビュー翌年の83年から88年まで6年連続で出場、その後、02年に14年ぶりに復帰、そして昨年、12年ぶりに出場した。関係者は「『紅白』65回の中で明菜の出場回数はわずか8回だったが、毎年出場を望む声は多かった。ある意味で、彼女の存在感が『紅白』の中でも伝説になってきた」と証言する。
『紅白』では一度も同じ曲を歌わず、「禁区」(83年)、「十戒(1984)」(84年)、「ミ・アモーレ」(85年)、「DESIRE -情熱-」(86年)、「難破船」(87年)、「I MISSED “THE SHOCK”」(88年)と、その年の代表曲を歌唱。さらに、02年の「飾りじゃないのよ涙は」(84年)、昨年歌った新曲「Rojo -Tierra-」を含め、今回のDVDには8回すべての歌唱シーンが網羅されており、関係者は「80年代の明菜が年代ごとに再現されている。それも『紅白』という大舞台の映像は、価値があるのではないか」と資料的価値も指摘する。
発売日の9月末は、紅白の出場者がにわかに話題になる時期でもある。昨年は米ニューヨークのレコーディングスタジオから生中継での出場だったことから、今年は“生明菜”の復活を期待したいところだが、明菜サイドは「今回のDVD発売と、(今年の)紅白出場との因果関係は全くない」と冷静だ。
ちなみに、明菜が最後にファンの前に立ったのは09年8月。「開港150周年」で盛り上がる横浜のライブハウス、横浜BLITZでのライブだった。気は早いが、もし、明菜が紅白でNHKホールに立てば、実に6年4ヶ月ぶりの生ステージとなる

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これは凄いこと。
N〇Kもやるときはやるのね。
ま、なんにしても…
買うだけですわ


さよなら…くぅちゃん
タイトルからも想像できるかと思われますが、我が地域から一番近い隣市の『甘くぅ』設置店から、いよいよくぅちゃんが撤去されました。
いよいよ…てか、半年ぶりの隣市上陸でしたので、いつ撤去されたのかは分かりませんが、本来ならば今日を夏の風物詩、年に一度の七夕決戦『甘くぅ』戦と位置付けていただけに非常に悲しくなりました。
神のお告げだったんでしょうか?
なんとなく前夜にイヤな予感はあったんですよ。もうすでに撤去されているのではないのかと。
それで一応P世界で調べてみました。
すると、05ぱちにまだ設置があったんです。
今年1~2月にかけて甘くぅ設置店に行ったときには、125ぱちと05ぱちに各1台づつ、計2台の設置があったんですが、どうやら今では05ぱちに1台だけになっている模様。
でも、くぅ台が打てれば良いのです。
これを確認して安心して眠りにつきました。
そして年一決戦・迎えた本日。
隣市まではどうあがいても30分以上は時間がかかりますので、九時には家を出る予定でいました。
しかしあくまで予定は未定…
どこをどう間違えたのか?
家を出たのが開店時間の五分前という有り様ww
「ドラえ〇ぉ~ん、どこでもドア出してよぉ!」
などと言ったところで、ポケットのある青色のネコ型ロボットなんか我が家にいる筈もなし。
しょうがなく全力で甘くぅ設置店に向かいます。
目的地に着いたのは開店時間🕒を一時間近く過ぎた頃。
途中で朝食買いと、データ採り用のメモ帳調達に手間取ったことが原因です。
ここに来て心配事はただひとつ。
肝心のくぅ台が空いているかどうかだけです。
前夜に調べていますから、この時点では『甘くぅ』が撤去されているなんてことは、これっぽっちも思っていません。
毎年の恒例行事ですから用意も周到です。
まずはデーターカウンターが壊れて動かない為に、カウンターをポケットに忍ばせます。
これがないと、ボーッとしていた時なんかに回転数が分からなくなります。
お次はうちわ。
徹底した経費削減なのか?
店内照明も暗けりゃ
冷房の温度も高め。
夏のぱち屋で汗かきながらパチンコ打つって、30年近くぱち屋でゴロゴロしてますけど
経験ないことですよ、多分。
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※ちなみに我がアパートは冷房なしなので毎日が超激アツ空間。35度越えの世界は熱中症確定の虹保留です。
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そして最後に缶コーヒー。
店内の自動販売機の缶コーヒーはなんだか美味しくない…てか…温いっ!!(笑)
それに加えて今年からはもうひとつアイテムが加わりました。
それが携帯用スマホ充電器。
毎年のことながら写真を撮る量がハンパじゃないんです。
それにプラスして生中継記事を書くでしょ?
そうすると凄い勢いで充電用量が減っていくんです。
15時にはほとんど一桁くらいになりますから。
今年の最初に『甘くぅ』打ちに行ったときに充電がなくなり、店員さんに充電を頼んだら
「ウチにはありません」
と、キッパリ。
分かってはいましたけどね。
とにかくそんな今風なお店ではないですからね。
ハッキリ言って、明日も分からぬようなお店ですから。
完璧な準備でいざ出陣。
半年ぶりにくぅちゃんとご対面ですI
…いないっ!
ドコを探してもくぅちゃんがいないっ!!
(°Д°;≡°Д°;)
もう一度気合いをいれてくぅちゃんを探します。
人の多い05ぱちも…
無人島の四ぱちも…
半年前に打った125ぱちのシマも、
目を見開いて探しますが…
やはりくぅちゃんに会うことは出来ませんでした。
どこかに見落としはないかと最後に店内を二巡しましたけど、やっぱり巡り会うことは出来ず。
傷心の心で(元)甘くぅ設置店、そして、隣市をあとにしました。
思えば年一決戦を謳っているのに、今年すでに三回も『甘くぅ』を打たせたのは、我が地域で1月に撤去された『甘姫』だったんですよね。
この神台を無くした心のすき間を埋めようとしての『甘くぅ』三連戦…
…だったと思っていたのですが、
今考えてみると、くぅ台が撤去される前に沢山今のうちに打っとけという姫台からのメッセージだったのかもしれません。
どちらにしても彼女にお店で会う可能性はほとんど0に近くなりました。
『甘くぅ』&『甘姫』
永遠にさようなら。
特にくぅちゃんは私のブログを開設初期から支え続けてくれて、たくさんのくぅちゃんファンの方々と私を繋いでくれました。
とにかく毎日打ちに行ったりブログに記事を書いたことによって、私の30年近いぱちキャリアの中でも一番思い出に残る機種となりました。
色々な企画もしました。
画像クイズもしましたし、
クギ講座をしたこともありました。
実機はボックスタイプが良いか、台が良いかなんてお話をしたことも記憶にハッキリ残っています。
隣の席のお客さんが保留を残して席を立ち、その残保留で当たったということもありましたね。
しかしやはりなんと言っても1000回リーチでしょうか?
「甘くぅ大当たり回数1000回目のリーチは何?」
という、出題者の私ですら分からない未来をクイズにした企画です。
生中継と連動していた為か、
たくさんの方々に読まれた企画でした。
アクセス数最高記録を樹立したのも
確かこの頃じゃなかったかな?
色々な意味で記憶にも記録にも残っている『甘くぅ』。
ひょっとしたらこの先、何か縁があって打つことがあるかもしれませんので本機卒業とは言いません。
また…
その日が来ることを祈って…
とりあえず…のお別れの挨拶です。
くぅちゃん……また会う日まで
とりあえず…
さよなら…
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甘くぅライブラリー

↑甘くぅ四大激アツ(スーパーラッキー☆調べ)の内の二つ
MAXバタフライ&白くぅ

↑三つ目の蝶群

↑四つ目は
本機から採用になったサクラ柄です。

↑こうだパンチ昇格、その瞬間!

↑凸当選(ライブモード突入時)のガラス割り演出、マシンガン編。

↑私の好きな演出のひとつ。
確変昇格確定の「ジョグを回せ!」

↑これまた私の好きな演出「ボタンをpush!!」
ラウンド昇格確定です。
今は煽りに煽って、その結果残念がらせる演出ばっかりになりました。

↑至福の瞬間 youラウンド。
これが見たいんですよねぇI

↑当時は実写は激アツの時代。
しかし本機の実写はその存在感と裏腹に
あまり熱くないんですよね。

↑こちらはレア。
チャンスアップである白くぅの、そのまたチャンスアップである左から白くぅ登場。
普段は右から登場します。
このパターンは、当時三共新柄の桜フリスビー確定ですから、間違いなく激アツです。
…ですが、ハズレるときはあっけなくハズレます(笑)

↑こちらもレアものyou背景。
最終的に最強リーチであるyouリーチに発展するため、スーパー激アツ予告です。
ここからはプレミアム演出です。

↑三共のプレミアムといえばドラム君。
疑似5プレミアム到達時には必ず出番がありますし、疑似4以下でも稀に出現することもあります。
もちろん確確です。

↑画像ではまったく分かりませんが、
イントロ予告 キューティーハニー疑似連プレミアム。
これを見て思い出しました。
今年最初の再会は、このハニー疑似からのお出迎えだったんですよ。
今まででも片手ほどの出現回数しかなかったんですが、久しぶりの再会の一発目がコレだったわけですから運命を感じずにいられません。

↑ルーレットチャンス『FEVER』プレミアム。
これに止まった次の瞬間通常画面に戻ると、そこはもうすでに【777】揃いの世界です。
今風に言うと『突発当たり』でしょうか。

↑ドラム君と双璧の三共プレミアムキャラ夢夢ちゃん。
意外とスーパーリーチ時や後ろのモニターにさりげなく出現します。
彼女もまた確確のプレミアムです。
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ヤバッ!
写真見てたら打ちたくなってきたよ~
ヽ(;´ω`)ノ
わらしべ大作戦 partⅡ 後編
4スペック順番に打っていき、
差玉でプラス7777個を目指すこの企画。
すでに前半の甘→ライトの2スペックで目標を達成しましたけど、まだゴールではありません。
案外わらしべの難しいところはこの辺なのかもしれませんね。
前半リードしても、後半の荒波スペックの展開次第ではどうにでもなってしまうというところ。
だからこそ重要な機種選び。
その中でも最重要かと思われるのが、前回玉砕したミドル機かと思われます。
しかしながら、何巡店内徘徊してもミドルは海シリーズしかない有り様。
そしてそのほとんどが空き台とくれば、もう打つ台は決まったかのようなものなんですが、自分の中で海のミドルは打ちたくないんですよ。
なんというか…単純につまらんw
甘海ほど間が持ちませんもんね。
かといってたまにポツンとある他の知らないミドルはなぜか先客が。
「仕方がない、ミドルは海でいくか」
ようやく覚悟を決めてミドル海のシマへ入っていきます。
実は店内徘徊と言いながらも、このシマへ入るのは今が初めて。
海しかないのが分かっていましたからね。
しかし、シマの出口まで来たところで足が止まります。
「ギンパラミドルがあるじゃないっ!」
ミドル海に紛れて四台設置の『CRギンギラパラダイス 情熱カーニバル 259バージョン』(1/259 SANYO)

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CRギンギラパラダイス
情熱カーニバル
強ミドル259バージョン
三洋/2014年8月
◆2014年新内規の第一弾は、約5年ぶりに登場したギンパラの259(復刻)バージョン!!
◆スペックはV-ST機で、継続率は約75.0%。大連チャンを期待できる数値だ。
◆当選確率は1/259と遊びやすく、しかもすべての大当りが出玉あり&電サポ100回転!
◆16R大当り出玉は約1660個。これが電サポ中大当りの70%を占める。
◆ヘソ賞球が1個となり、ますます消化効率がUPした、ギンパラ新内規バージョンをお楽しみに!!機種TOP
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2台が稼働中の為、残りの2台からとクギを久しぶりにマジマジと見たものの、よく分からん(笑)
データなんぞを見てももっとよく分からん。
しかし、分かったのは片方がアサイチ台ということ。なんとなく気分が良いので、このアサイチ台に座ることにします(←つまりテキトーww)
結果的にはこれがビンゴ(?)となる
打ち出し早々にブラジルモードで保留変化が発生したものの、これはなんでもないノーマル止まり。
「やはり通常時は海モードだな!」
と、ここでモードチェンジ。
ギンパラではシンプルモードと呼ぶんですね。
そのシンプルモードを押し進めていくと、
「あれ?今、ギジったんじゃないの?」
なんとなく雰囲気を察してハンドルから手を離し画面を見守ります。
「疑似連ならばここでテンパイして泡か魚群が出る筈。泡ならアウトだから、ここは是が非でも魚群様を…」
と、祈りながら見つめること数秒…
画面にはテンパイせずに強チャンス目が静かに止まってもう一度疑似変動へ。
まさかまさかの疑似3へ。
海での疑似3は『地中海』以来か?
なんにしても絶好の大当たりチャンス。
これを逃すと後がないというプレッシャーの中、疑似3連で1×2がテンパイ。
そして出てきたのは…

↑魚群の方っ!!!
疑似3×魚群の組み合わせがハズレたのは過去には数例しかなく、疑似3×泡のハズレはほぼ全部。
とすると、やはりこれは当たらなければいけないレベルであり展開。
「ラッシュ確定のタコでお願いします。」
心の中のボタンを本気で連打して祈りを込めると…

↑マリンがしとめたのは【222】のハリセンボンの方。
『ギンパラ』は桜シリーズとは違いST機ではない為、当たればヨシというものではないのだが、まぁ仕方がないでしょう。
昇格演出もあれば
時短もある。
珍しい演出で当たってくれただけヨシとしなきゃ、バチが当たります。
持ち玉1440個使用の98回転目に、疑似3魚群マリン1×2と記録してラウンドを進めます。
時刻は13時30分。
残念ながら昇格演出をスルーしてラッシュ非突入の11R通常が確定し時短に入りますが、この時短もノーテンでスルー。
海の時短100回転の消化の速さは光のようです。
上皿の玉を抜き計測すると『ギンパラ』では1440個を使って1005個を獲得したということで、第三走者ミドルの結果は435個のマイナスとなりました。
合計持ち玉はまだ10040個ですので
これならまだ軽傷?
前回のことがあるので内心ドキドキでしたけど、3スペック合わせたトータル差玉はプラスの9320個とギリギリリード…に見えますが…
わらしべのルール、7777個を残すのならば、単純に考えると次のマックスで確率線までハマって当たらなければ、その時点でわらしべ終了。
二回連続のわらしべ敗退となります。
このわらしべルールに勝つには、差額の1543個を使いきる前にカス当たりでも良いから当たるか、持ち玉7777個を割り込んでも確率内で当たって連チャンするかのどちらか。
どちらにしろ、ショボ出玉があるマックスタイプならばお話しになりません。
そしてなるべく打ったことのない初対決の相手で…とすると…
…
…
『ガロ金色』か…
10040個の持ち玉カードを抜き取り、いざ、最後の決戦へと歩を進めます。
時刻は13時42分
前回に引き続き、今回もアンカーを任せるのはやはり『ガロ』。
しかも今回は未だに一度も打ったことも触ったことすらない『ガロ金色』の方に目を付けました。
わらしべを締めくくる第四走者には、勝っても負けても派手で適任です。
…の、筈だったんですが、
四台設置の『ガロ金色』は全て人が付いています。
当たり前といえば当たり前。
日曜日のお昼過ぎに大人気の『ガロ金色』が空いている筈がありませんし、また空いていたらいたで、そのお店のレベル自体が疑われます。
これもわらしべの難しいところなんです。
先客を退けて座るわけにはいきませんから、勝負台は空き台の中から探さなければいけません。
一応わらしべ自分ルールとして、一度座ったら確率線まで回すというルールを義務付けていますから回転率も結構重要です。
そのぶん演出は面白くなくても目を瞑ります(ミドル海除く)ww
さてさて本日何度目かの放浪の旅。
これに終止符を打つ空き台を見つけました。
それがコレ↓↓

『CRぱちんこウルトラバトル烈伝―戦えゼロ!若き最強戦士―』(1/392 OK!!)
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CRぱちんこ
ウルトラバトル烈伝
-戦えゼロ!若き最強戦士-
OK!!/2015年3月
◆ぱちんこウルトラシリーズの最新作が超新筐体をまとって登場!!
◆スペックは当然MAXで、初当り確率約1/392、確変突入率&継続率83%と超攻撃的!
◆継続率重視に見えて、右打ち中の大当りは50%で16Rと爆発力もMAX!
◆筐体上部に設置された「ULTRAレバー」を引いてULTRAスターが飛び出せば大当り!? さらにおなじみのサプライズボタンも超絶進化!!
◆演出面ではDAIGO、つるの剛士、杉浦太陽、そして超人気アイドルユニット「でんぱ組.inc」らの撮り下ろし映像が満載。シリーズ最高の興奮が味わえるぞ。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★
爆発力が売りのマックスバトルタイプ。
もちろん初手合いになります。
選んだ決めては四台設置で誰も座ってなかったことと、カド台が空いていたから(笑)
アンカーには機種の性格(スペック)は最適ですが、こんな適当な私の性格(台選び)で良いのでしょうか?(笑)
面倒なレバーが頭上に付いていますが、こんなの無視に打っていきたいと思います。
わらしべ大作戦、第四走者アンカーのvsマックスタイプ戦、スタートです。
本機は詳しくはOK!!から出ている機械なんですが、中身はまんま京楽と思ってOK!!。
私もそのつもりで打っていきます。
なかなかヘソに入賞しません。
それでも我慢強く狙いを変えながら打ち込みます。
やっと一玉入賞。
すると…
はい、1回転目から来ましたよぉ~
この京楽譲りの保0の賑やかしがw

↑そもそも緑保留というのが釣りの王道なんですよ。
音量は最低で打っていますので、耳栓と相まって音的な派手さは感じませんが、とにかく液晶演出が派手。
釣りだと決めつけていなければ、たぶん大当たりを意識しながらドキドキしているところでしょう。
いつのまにやらの疑似3から
なんだかんだと進んでいき

↑顔まで落ちてきました。
そのあと今度はメガネも落ちます。

↑ハイパーって…
一瞬当たったかと思ったじゃないですかっ!?
リーチは覚えていませんが、平成ウルトラマンが出てきて怪獣と戦うありがちなやつ。
最後に「レバーを引け」と言われて指をちょっとだけ引っかけると…
プシュン…
壮大な大釣り。
1回転めから疲れました(笑)
ハッキリ言ってこの時点で飽きたんですけど、自分ルールがありますので、座ったからには確率線まで回します。
ほどなくして、なにやら演出が始まりました。
説明出来ませんので画像をどうぞ↓↓

と、思ったら画像がありません。
早い話が当たっていたんですよね。
まったく頭が?←になっていたんですが、ここでようやく冷静に分析できました。
この当たりは4R大当たりであり、
その中身は…
確変12%
通常17%
の、どちらかだということ。

なんとも面倒くさいものを引いたものです。
こういうのは得てして悪い方に転がるもの。
確変ならばその前に図柄揃いで当たっていますからね。
己のヒキを恨みつつ時短(仮)を進めながら内部的なことを調べていると、本機は時短20回転の割合が突き抜けて高いことが判明。

え?
もう時短50回転越えてますけど…
そして…

↑テンパイ…
てことは…凸だったってことですか?
ここに来てようやく事態が飲み込めました(笑)
使った貯玉はわずかに900個。
回転数は46回転目の出来事。
このリーチが勝負どころです。
とにかく演出で負けさえしなければ、最低500個の出玉が出てきますので、その時点で差玉で7777個を下回ることはなくなります。
つまりはわらしべミッションクリアになります。
手に汗握り平成ウルトラマンの成り行きを見守ると…
負け…
からの~

↑「ケ~ン…」的な復活!!w

↑なんだか凄いヤクモノがクルンクルンしました(笑)


↑上のレバーも綺麗です。
結局この連チャンは5連チャン(16R×3)で終了。
継続率83%とはいえこの程度なんですが、救いはバトル中の大当りがすべて16Rだったこと。
5R一発でも勝ちだったわけですから、ここは素直に喜ぶところです。
第四走者マックス代表『ウルトラバトル烈伝』…
お疲れさまでした。
わらしべ大作戦 partⅡ
…結果発表です♪
第一走者 甘代表『Fクィーン』
プラス2440個
第二走者 ライト代表『三姫繚乱』
プラス7855個
第三走者 ミドル代表『ギンギラパラダイス』
マイナス435個
第四走者 マックス代表『ウルトラバトル烈伝』
プラス5582個
トータル獲得出玉 15442個
差玉 プラス14542個。
わらしべ大作戦、二回目にしてわらしべミッション初のクリアです。
そして収支的にも2連続勝利。
今回は全機種が自分の役割を全うしてくれたことが大きかったですね。
特にギンパラは負けはしたものの、キッチリと単発当たりの出玉を確保してくれたことが、アンカーに繋がったのではないかとおもいます。
しかし一番の勝因は、全機種初当たりが早かったこと。
全て100回転以内に当たっていますからね。
初期投資を抑えることがわらしべの真骨頂なので、この点からもこの企画に沿えた結果が出たことが嬉しく思います。
簡単そうながら、なかなかクリア出来ないだろうと考えたルールでしたが、まさか二回目でクリアするとは意外な結果でした。
自分で自分の力を舐めてたってことですかね?(笑)
今度は若干ルールを変更して
またわらしべ第三弾でお会いしましょう。
(^_^)/~~
※各機種説明文はパチ〇コ攻略マガジ〇のサイトより転載いたしました。