アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -74ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

先日の朝

(遅刻するー)と思い

猛ダッシュ


信号機も見ながら

突き進むと

私は赤信号

車が直進🚗して来た


ぎゃー!危ない

急ブレーキ


電動自転車

思いのほか

ブレーキが効き

自転車は、急停止


私は

自転車から

飛び降りた


飛び降りられるだけ

反射神経抜群^_^

と思いつつも

自転車のハンドルに

脛をぶつけた🦵


転びはしなかったので

怪我はないと思い

そのまま

再び猛ダッシュ


勤務先につき

制服に着替えると

左足にわずかなすり傷


これだけで済んだのは

やはり

すごいと

自画自賛


二、三日後

打ち身の痛みが

両脛🦵に走る


転倒して大怪我はしなかったものの

自分で飛び降りた感覚もなく

自転車から放り出された状態か?

家族には

絶対に言えないと

階段を踏み外したと嘘をつく  笑い


通勤に自転車を取り上げられては

かなわない


交差点

一旦停止

守りましょう

マロン

はーい(╹◡╹)


通勤電車での出来事


いつも、座れる路線の電車待ち

電車がホームに入り

順番に乗車


以前は

ぎゅぎゅうに詰めて座っていた座席も

コロナ禍から

間隔を開けて

余裕で座ることに

慣れてしまい

席を詰めることはしなくなった


4人掛けシート席は3人

3人掛けシート席は2人


決められたわけではないが

最近の当たり前の

概ねのルール

と思っていたが


3人掛けシートに

私が2人で座る間隔で着座


すると後から来た

オオラ女性が

言葉はなかったが

【ドイテヨ、もっとやってよ】

オオラ

満載に

迫ってきた


私は、女性の顔を見つつも

隣の男性に嫌がられない程度に

距離を詰め

オオラ女性が着座


私は「えー、今時、こんなに詰めてまで座りたいのかしら?余程、辛いのかしら?」

と思いつつも

2駅で下車


やはり、

非言語の威力はすごいと感じた

出来事でした(╹◡╹)


コロナ禍

3密は回避

手洗いなど

感染対策は

継続していきたいですね(╹◡╹)


マロン


ちょっと前に話題になった

油性マジックも落ちるシャワー

美容効果もあると聞き

ずっと

欲しいと思いながらも

お値段が

思い通りでなく

結局断念^ - ^


先日、

スパに行った時に

ウルトラファインバブルシャワー

とあり

3つの美容効果

洗浄、保湿、保温

と明記されていた^_^


早速、使用してみると

な、な、なんと

翌日

お肌がすべすべ

そして、

確かに保温効果もあり、

シャワーを当てるだけで温まっているのがわかる( ^ω^ )

きゃー🫣

素敵

欲しい

と思い


高いものを浴室に全て設置するなんて

凄い費用だから

きっと

ちょっとお安いかもとの期待もあり

ネットで検索


すると、な、な、なんと

一万円台で購入可能(o^^o)


でも、

シャワーヘッドは、

つかないものもあるので、確認してくださいと


家はもう、築三十年以上経過

着くのか不安ですが

やはり

すべすべ

シャワーは欲しい

娘「せっかくだから、買っちゃいなよ」

と軽い


そんなふうに

慣れたらなぁー


マロン



入職依頼
ほぼ、病欠の🅰️さん

🅰️さんとは7年目の付き合い

一年目は、精神的なダメージで半年間休職
その後二年くらいは
順調にお仕事をされていたが
仕事中の対応で
労働災害となり
以降
何度か
職場復帰するが
体調が崩れないと
診断書を持参

何度か
職場復帰のための
リハビリ勤務にも
トライしたが

優しいスタッフに囲まれ
なかなか
復帰できず

再度の病欠をきっかけに
部署異動

新たな部署で
リハビリ勤務を実施

🅰️さんと
話をしている中で
働く人の
権利
責任
義務
について
考え悩んでしまう^ - ^

そこで
権利、責任、義務について
ネットで検索

「権利」は
「人が社会的に認められている、ものことをしたり要求できる資格や立場」

「義務」
「人が社会である立場において、当然果たさなければならない事柄」

「責任」
「人が社会である立場において、自分で出した結果に対して責めを負うこと」

とありました。

私は🅰️さんを
職場の定数配置の人数に入れています。
🅰️さんは、働きやすい
通院もしやすく、このまま常勤だとなるが
常勤の役割を果たすことが
出来ていない

そのことを
具体的に伝えてみたが
なかなか、
伝わらない^^

雇用の関係は、
お互いに
納得できるようにしていきたいものだが
難しい(╹◡╹)

組織の一員として
割り切って
伝えていかしかない^ - ^

やはり、
パウンダリーが大事だね(╹◡╹)

マロン

アドラー心理学は

「嫌われる勇気」

がきっかけとなり

知った方も多いのではないでしょうか?


私も、アサーティブヒューマンセンターの仲間が

「TVで放送されたんだけれど、アサーティブにも繋がっているし、参考になるの」

教えてくれ

知りました^ - ^


それから、

なんだか

アドラーの本や研修で出会い

そうだよね

そういう考え方あるよね

そんな見方

そんな価値観もあるんだ

感じることが多く


新しく本を読んでみようと

【働く人のためのアドラー心理学】を手にした


読み進めていくと

そうそうと

共感


たまたま、今

なんでこの組織は、そうなの?

どうして、普通はこうなのに

と思うことがあった

[周りの人の常識と折り合いをつける]


周りの常識と折り合いをつける

とは

なんだか、物事がうまくいかない、すすまない

対人関係に悩む

そんな時は

自分のものの見方、考え方が

周りとずれていることが原因だと


確かに

司会者が会議参加者の予定も聞かずに

会議を中止してしまう

自分が参加できるのはこの日だからこの日に会議を開催したい

という

このことに、私は頭に来ている


誰も何も言わない


この組織では、

当たり前だから

誰も何も言わないのだろう

これが、私が悲しくても

組織の常識と理解するしかないのかも知れない^ - ^


なんだか

悲しいが

組織の常識に折り合いをつける?

自分の信念を曲げるのかと思うほどの

ことでもないので

折り合いをつけるか?


マロン