アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -74ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

帰宅すると

夫「チョコが元気ないんだよね」

私「あれ、ほんと」

夫「ずっと、あそこにいて動かない」

私「チョコチョコ」

と呼んでみるも

出てこない


ウサギなんだから

呼ばれてくるわけないでしょ

と思われる方もいるかも知れないが

チョコちゃんは

私が帰って来ると

どこにいても

足に擦り寄って来る

不思議なウサギ


トイレを見てみると

ウンチもオシッコもしていない


こちらも何処かにしているだろうと

思われるかも知れないが

チョコは、オシッコは必ずトイレ

コロコロウンチは

トイレ以外も落ちてしまうが

基本トイレのかしこいウサギ


紙が好きで

なんでも食べてしまうので

気をつけてはいたけれど

食べてしまったのか?


動物病院に連れて診てもらうしかないとなり

探すも

夫は「予約しておいてよ」

たまたま、ネット予約できる動物病院は

木曜日お休みだったので

直接、電話して行くしかないよ

と話し

電話番号などの情報をスマホに送る


今朝になり

夫「チョコ、下痢したね」

私「あ、そうだね。でも、病院には連れて行った方がいいよ」

夫「誰も病院に連れて行かないなんて言ってないだろう」

怒る😤


なんだか

朝から

話が噛み合わない(´∀`)


コミュニケーションは、

キャチボール(^^)


夫「チョコ、下痢したね」

私「あ、そうだね。でも、病院には連れて行った方がいいよ」

この返しを

私「あ、良かったね。下痢したね。でも、心配だから病院には連れて行ってね。」

自分の感情を入れるだけで

相手の反応も

変わります^_^


良かったね

安心したね

心配だよね

この言葉が入るだけで

相手の対応も変わります


日常会話で

あなたも

感情を伝えてみませんか?


私も

伝えていきたいと思います♪(^○^)


マロン



専門の知識を得るために

スタッフ🅰️さんに

受験を進めたら

自分もやってみたいと

受験勉強を開始されていた(^^)


影ながら

応援はしていたが

行動は、起こしていない。


先日、願書を出さないといけないので

🅰️さん「推薦書をお願いします」

私「わかりました」と返事をしたのですが

1月に異動してきたばかりのスタッフで

何を書いたら良いかわからず

困った(*´-`)


そうだ、担当部署の課長に聞いてみよう

課長「猪突猛進タイプですが、実行力とリーダーシップがあると思います」


そうか、

実行力と、

リーダーシップっね


確かに、5S活動の

整理整頓は、

あっという間に

100円均一で物を揃え

実践していた。

物事の理解力も高い


そうだ、

そこを織り込んで

推薦書を書こう(^^)


悩んだときには

聞いてみる

行動を起こすことが大事ですね(╹◡╹)


聞く人が居ないとは

思わずに

聞いてみる

ここがポイント(^○^)


マロン


実家に帰省した時のこと

姉「マロン、派手な服着ているね。真っ赤じゃないの」

私「え、そうお?ま、赤いけれど青の刺繍もあるし、素敵じゃあない?」

姉「この辺りでは、そんな派手な服着ている人いないよ」

私「そうか」


翌日はグリーンのワンピース👗

姉「まあ、また今日も違う色で、この辺りではみない色だわ」

私「じゃあ、みんなどんな色の服着ているのかなぁー」

姉「そうね……」

と考え込んでしまう


確かに

群馬の奥の方なので

あまり、派手な人は居ない


私「私は、いろいろ嫌なことがあったときに

お洋服が明るいと、気分も明るくなるじゃない

それに、知っている人から、その服素敵💖

可愛い😍、オシャレ…という言葉をかけられると

余計にテンション上がる⤴️から。

いろんな服持っているのよ。」

姉「そーなの?」

私「黒しか着ないお洒落なスタッフも、色は黒ぽいものしか着てないが、小物でお洒落するって言ってたよ。人それぞれ」


いろんな見方

視点

があるけれど

それぞれの価値観を受け入れていきたいね(╹◡╹)


マロン


先日、主任と面接をした時のこと


主任「業務では、何回も聞いたりしているので、困っていません。スタッフとの信頼関係が築けていないと感じています。『心配だなぁー?』『大丈夫かなぁー』と思うが声をかけるタイミングがうまく掴めないんです。」

このことに困っていると


私「声をかけるタイミングが難しいと思っているんだね」


主任「そうなんです。勤務明けは疲れているだろうし、大丈夫かなぁーと思いながらも、声をかけられないんです。スタッフ業務をしているときは、声をかけられるんですが、管理業務をしているときは、いろいろ考えちゃって、もっと、話を聞いてあげた方がよかったかなぁーと思っているんです」


私「そうね。声をかけるタイミングは難しいよね。

でもね。声をかけるタイミングは、自分で決めるしかないと私は思っています。だって、相手が声をかけて欲しいタイミングで声をかけられない時もあるでしょ。

今回の面接は、本当に急遽だったよね」


主任「はい、30分くらい前に言われました」


私「実は、本当は8月上旬くらいに面接した方がいいかなぁーと思っていたけれど、他のことと重なり、違うことを優先して出来ていなかったの。でも、もう、8月も終わってしまうし、9月2日は、主任がお休みだから、お話した後、主任が悩んでしまうことも心配だし、何よ主任の様子が私が見れないので、不安だなぁーと思い、無理くり入れました。他の方との面会もダブルブッキングしてしまい、ましたが、それくらい、31日の今日やらなきゃと思ったの」


その話を聞いていた主任の表情から

主任はもっと早くに話を聞いて欲しかったんだと

感じました。


私「主任さん自身は、もっと早くに話を聞いて欲しかったのかもしれないけれど、そのタイミングをキャッチするのは、できる時とできない時があるのよね」


主任「以前、満床ありがとうのメッセージを部署にいただき、本当に嬉しかったんです。今回の〇〇が大変だったので、メッセージをもらえると良かったなぁーと思いました」


私「あ、そうだったの。メッセージを渡す時もちょっと悩んだんだけれど、感謝の気持ちをスタッフに伝えたい。と思い渡したの。休憩室に貼っておいてくれるなんて嬉しいわ。ありがとう。

今回の〇〇は、もう、タイミングを逃しちゃったので、できないけれど、そんなふうに思ったら、今度は、伝えて欲しいわ」


……


その後も

いろいろ話しましたが

タイミングについては、理解してくれたようです。


そして、翌日の勤務では

なんだか、

明るい雰囲気が漂い

暗闇から

抜け出せたよう^ - ^


一安心

マロン

先日の朝

(遅刻するー)と思い

猛ダッシュ


信号機も見ながら

突き進むと

私は赤信号

車が直進🚗して来た


ぎゃー!危ない

急ブレーキ


電動自転車

思いのほか

ブレーキが効き

自転車は、急停止


私は

自転車から

飛び降りた


飛び降りられるだけ

反射神経抜群^_^

と思いつつも

自転車のハンドルに

脛をぶつけた🦵


転びはしなかったので

怪我はないと思い

そのまま

再び猛ダッシュ


勤務先につき

制服に着替えると

左足にわずかなすり傷


これだけで済んだのは

やはり

すごいと

自画自賛


二、三日後

打ち身の痛みが

両脛🦵に走る


転倒して大怪我はしなかったものの

自分で飛び降りた感覚もなく

自転車から放り出された状態か?

家族には

絶対に言えないと

階段を踏み外したと嘘をつく  笑い


通勤に自転車を取り上げられては

かなわない


交差点

一旦停止

守りましょう

マロン

はーい(╹◡╹)