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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

朝から走れば、時間短縮。
私は、二回乗り換えて通勤しています。
そして、新しい地下鉄が乗り入れてからは、地下鉄との連携がスムーズになったぶん、A駅に到着すると、発車してしまうような時刻表になってしまい、ガッカリ🤷‍♀️していました。
A駅からは、10分に1本になってしまい、余計待ち時間が(*´꒳`*)

ある朝、ちょっと早めに仕事に行った時に、5番線に23分着1番線を24分発車ということに気づきました。

通い始めて、もう直ぐ2年経ちますので、乗る気があれば、10分違う。朝の10分は大きい(*'▽'*)

そんな思いがあり、7時5分に乗れた時は、走ります。今日も走り乗り遅れることなく、7時35分に最寄駅に到着(^∇^)

走り=努力したのだけれど、なんだか得した気分(╹◡╹)

今週も、笑顔でね。
マロン
髪を切りたくて仕方なかったのですが、前回、ボブにしてと言ってカットし、出来上がりが違うと言い、色々話し、グラデーションボブに修正。ボブとグラデーションボブは、そもそもカットが違うから、少し伸びないと思うようにはならないと言われていたので、もう少し、もう少しと、延ばし延ばしにしていましたが、流石に、イライラが募り、昨日カットして来ました。

美容師さんとは、お互い言いたいことを言っているのですが、
今回は、ネットで検索し大人レイヤーボブと伝えて起きました。
美容師さん「大人レイヤーボブってどんなイメージなの?」と聞かれ、ネットでのページを見せて色々話す。

二つの大人レイヤーボブを見せて前はAの写真後ろはBの写真がいいと言うと、
美容師さん「そんな矛盾したカットないけど、だいたいのイメージは掴めた。」とカット

髪を乾かしながら、
美容師さん「このベタベタするシャンプーやめて。髪は、ドライヤーで乾かすからキューティクルが閉まり艶が出るんだよ。こんなに、ベッタリしてたら、乾かさないから、艶はでないよ。‥‥」

私の目は点
何を隠そう、今のシャンプーは、白髪も染まり、リンスインシャンプーで、優れものと思っていたのに、そう言えば、前回も一本でなんでもできるなんて良いわけないでしょ〜と言われたことを思い出しました。

私「わかった。そうなんだよね〜髪が乾かなくて困ってたんだ。それが理由なんだね。」と納得。長年付き合っている美容師さんを信じ、今の定期購入シャンプーを解約し、美容師さんオススメのシャンプーに変更(*'▽'*)

美容師さん「今残ってるシャンプーは、3日に一回使うとかして使って‥‥‥」と

そうか、そうすれば今のも無駄にならないね。
アドバイスありがとう😊

マロン

日曜日の夕方タイから帰国(*'▽'*)

今回は成田空港を利用。

娘が迎えに来てくれるというので、主人も私もホッと一安心。

予定時刻に娘は到着。

飛行機は予定より、✈️遅れて到着。
そして、今回に限り、なんと、預けたトランクがでて来ない。

娘から、再度電話☎️

結局、到着してから50分位娘に会うまでにかかりました。

さぞかし、電話の声は、イライラしていたので、カンカンだろうと思い、にこやかに「お迎えありがとう。」と伝えると

表情は、穏やかで「そうよ、5ヵ月の赤ちゃんだけだったから、待ってられたけど、上の子がいたら気が狂っちゃたよー。駐車場が満車なので止まっているところが無くて、警備員の人が見てて、それが大変だったの。‥‥」と

娘が大変なことを話し終わるまで、聞きました。

大変な時に、聞いてもらえるだけでも、穏やかになれるものですね。

マロン



21日は、アユタヤ遺跡にまたまた、電車を利用してトライ。

主人が「折角だから、3等車に乗ってみよう。」と

友人と私「2時間も乗っているのに、3等車で大丈夫?お尻痛くなったりして?」

主人「3等車に乗って車窓を楽しみたい。特急で行っても、同じ時間がかかるよ。線路は日本のように別線路を走ってるわけじゃあないから」と、妙に納得(*'▽'*)

友達と私「じゃあ、見てみて、2等車に移りましょう。きっと、変更はできるんじゃあない。」と
いざ出発。

電車に乗ってみると、椅子は木の椅子ではなく、クッション付き。扇風機が所々にあるけど、回ってはいない。扇風機のあるところは、みんな席をゲットされている、。

結局、陽が当たるけれど、扇風機のある所に1人で座った。

暫くすると、現地の元気なお婆さんが2人座ってきた。
すべて、タイ語で話しかけられるが、全く、わからないとジェスチャーした。
切符を見せてとジェスチャーされたので、これまた、ジェスチャーで違う席に座っている夫が持っていると、説明。

どこに行くのかと聞かれてるかと、推理して
「アユタヤ」と話すと、
なんども、「あゆたやーアユタヤー」と
ニッコリ笑顔で返す。

笑顔は、一番のコミュニケーション。

そして、何を行っているのかわからなかったけれど、電車が停車するたびに、カゴに氷を入れたジュースや、重い本を籠にいれて、カオマンガイやごはん、フレッシュジュースの販売の声が鳴り響く。

ローカル電車は、のんびりとなんだかわからないが、途中数回駅以外にも停車したが、みんな気にしていない。
電車は、9時25分定刻に発車。
到着は、11時40分。15バーツ

のんびり、アユタヤ観光をして、リバーサイドレストランで一休み。

帰りは、15時34分発のバンコク行き急行列車3等車、20バーツ。1等車は、240バーツ。こちらは、クーラーとスライドシートに掛物完備。
5バーツ高いだけあって、扇風機が回り、警笛を鳴らしながら、軽快なスピードで走っていました。

でも、バンコク近くになると、列車の待ち合わせ?で立ち止まってしまい、結局、17時40分ごろワラポーンに到着。
急行列車と各駅の違いは、扇風機?

何事も、経験することで次の感謝が生まれますね。( ^ω^ )

マロン

タイ旅行も半ばになり、お土産も少しずつ増えています(°▽°)

開けてみれば、ほとんど、今年生まれた孫のものばかり。

まだ、1歳にもならない孫ですが、笑顔が忘れなれず、ついつい、孫のものを買ってしまいます。

主人には、「お婆ちゃん、馬鹿だね〜  孫のものばかり買って。」と

私は「そうね。ま、良いじゃあない。可愛んだから。そう言えば、今年生まれたばかりの孫のものばかり買って、娘の土産は、まだ、ひとつも買ってないかー」( ^ω^ )と

お土産と言えば、小学校の修学旅行で、自分のお土産買わずに従兄弟や家族のお土産を買ってしまい、後で寂しい想いをしたことを思い出しました。

旅行のお土産は、品物よりエピソードがいちばんのお土産(°▽°)

みんなに、エピソードを聞いてもらうためにも、何かお土産探さないとね〜

マロン