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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

若い頃から比べたら
50歳を過ぎてから
あまり、怒らなくなった^ - ^

私自身で感じているのは、
若い時は、熱く熱弁をふるい
わかって欲しいと
情熱的に語りかけていた気がしている

50歳を過ぎ
若い頃と同様に
伝えたいと熱意を持って話す姿勢は変わらないが
相手が
受け取れない
受け取っていない
萎縮している
戸惑っている
焦り始めた
困っている
など
相手の状況を
話しながら
感じることが出来るようになった^ - ^


相手の状況を感じながら
「〇〇さんは、❌❌を伝えてくれたんですね。その情報を伝えて、私に何かして欲しいことはありますか?」
「私は、どうしたら良いのか分からないので教えください」 
‥‥

相手が
どんどん
引いていくのを感じ
話は終わりにして
会話から
立ち去りました^_^

立ち去ることは
とても
有効ですが
タイミングが
ポイント(╹◡╹)

タイミングが悪くても
大丈夫なので
立ち去り術を
覚えておくと便利ですよ( ◠‿◠ )

マロン

2020年は年初めにインフルエンザに罹患して
仕事初めは、お休み

そして、2月には、コロナウイルス🦠が日本にも忍び寄り

2月後半には、面会禁止として
はや
3ヶ月

首都圏の緊急事態宣言が
解除される方向
世論調査では、新型コロナウイルスの感染再拡大を心配している人が9割

自粛しないと答えた人は
感染拡大を心配していない人の割合が多い

人それぞれ考えが異なるのは
当たり前ですが

何をすべきなのか
それぞれの事情もあるので
自分で考えて決めるしか
ありませんね^ - ^

ここでも
選択がでできます。

人生の帰路の
選択

よく考えて
選択していきましょう

気がつけば
もう、
梅雨入り間近です^^

マロン

依然、感染症には3つの感染症があるとお伝えしましたが、
緊急事態宣言が解除されつつある中

第二の感染症である
不安から、ルールを守れないことが発覚

スタンダードプリコーションという
知識も希薄なこと 
日頃から、感染症対応をしていないこと
などから
不安は、私が想像する以上に大きいと思われます。

詳しくは、
日本赤十字社が公表している
  新型コロナウイルスの
3つの顔を知ろう! ~負のスパイラルを断ち切るために~
を検索してご覧ください。

とてもわかりやすく
書かれています^ - ^

感染症は
第1は、病気
第2は、不安
第3は、差別、偏見
が生まれます^ ^

他県ナンバーの車を、傷つけたりする行動は、
第2、第3の感染症の不安、差別、偏見からきています。

できる感染対策をして
少しでも不安を軽減していきたいですね^ - ^

マロン


コロナウイルスの影響で
スーパーのレジ前には
スクリーン
手袋
アルコール消毒薬
入場制限
などなどの対応がされています^ - ^

先日のこと
店員さん「レジ袋をご利用ですか?」
私「大丈夫です。」とエコバッグを出していると
店員さん「よろしければ、私が商品をお入れしましょうか?」と
声をかけられ、
なんだか嬉しくなり、お願いし、
私は、Suicaでタッチ

スーパーでは、
入場制限もされていることもあります。

マゴマゴしている私に
後ろのお客さんはイライラしていたのかもしれませんが
店員さんの対応に
ホットして
「ありがとう」と

残された地域での緊急事態宣言が
あと少しで解除されるところまで
きています^ - ^

あと少し
不要不急の外出を控えて
次のブレイクに対応できる
準備をしていきたいですね(^。^)

店員さん
ありがとう😊
心癒されました(╹◡╹)

マロン

娘から「私の化粧パウダーどこに置いたか、知らない?」とLINE

先日、娘の家に泊まり
娘の化粧パウダーが気に入り、
同じものを購入したけれど、家に置いてきたので
娘の化粧パウダーを借りていた^ - ^
私は、借用していたときに
いつもと置いてある場所が違っていたが
3歳の女の子がいつもお化粧したがるので
いつもと違う場所に置いているのだと思い
いつもとは違う場所に戻した(^。^)

私は「元に戻したよ。洋服が置いてある並びの棚のポーチの中。わざわざそこに置いたのかと思ったけれど」と返信

娘「わざわざ置かないわよ。あったはありがとう」と

このやりとりで思ったことは
関係性もあるけれど
私が思った、感じた『わざわざ、置いたのかと思った』がポイント
自分の思いを伝えてみませんか?(╹◡╹)

マロン