アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -125ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

週末は、孫の子守の日々

仕事していながら、

週末孫を見て

なんだか疲れちゃうと思う時も

あるのですが


この瞬間があるから

また、来たい


夫に今週末いないのか

とちょっと嫌味ぽく言われても


この瞬間が安らぐから

また、来たい


わがままを言われ

ばあちゃん、ばあちゃんとスキンシップされても


この瞬間が蘇るから

また、来たい


この瞬間とは


玄関を入るや否や

孫二人が階段から

駆け降りてくる

「ばあちゃん、ばあちゃん」

「遅かったね。お仕事大変だったんだよね」

「ばあちゃん、ばあちゃん、あのね……」

「おばあちゃん、〇〇と何して……」

「おばあちゃん、保育園でね……」

「おばあちゃん、今日泊まってくれる?」

私「泊まるよ」

孫「やったー、あのね〇〇〇〇」


しばらくは

おばあちゃんと孫2人オンリーの世界



大変と思うけれど

この歓迎に

癒される


この歓迎を

浴びたくて

また訪れる


笑顔はやはり

人に安らぎを与えますね(╹◡╹)


マロン


大学病院に予約時間前に到着(^O^)


医療現場に勤めていると

「予約の前に来られても

時間にならないと呼ばれないのに

むしろ遅くなってしまうのに」

とよく思っていましたが

立場が変われば

見方も変わり

「早めに言っておかないと」と

予約時間の30分前に到着


待つこと、1時間


ゆっくり話を聞いてくれる先生で

一人一人の時間が長い


これも、待っている時は大変だけれど

自分の時には、ありがたい


疑問をそのまま聞ける^_^


夫が話してくれていたのとは

大分手術の内容も違っていた

アキレス腱の手術と聞いていたが

アキレス腱は触らない

当たって痛みが出でいる踵骨🦴を

内視鏡的に削ると


右も左も悪いのですが

痛みや腫れがひどい左を手術する予定でしたが

夫の体が手術を拒否したのか

ここのところ左足は痛みも腫れもない

そこで、夫から大胆な発言

「左足は今調子が良いので、右足を手術したい。ずっと、右足は痛みがあるので」

医師「そうですか、では右のMRIを確認してみましょう。……」


結局、右の足を手術することに


一昔前なら

1週間前の手術説明で

右と左を変えるなんてあり得ないというか

患者から申し出ること自体があり得なかった

思い

後で作為的な発言があったとしても

医療現場の変化を実感


午前中のお休みをいただいていたが

診察が終わったところで

12時過ぎ

これから、採血、入院説明

13時からの会議には

もう間に合わないので

遅れることを連絡

結局、15時過ぎに出勤


病院受診に時間がかかるのは

いまも昔も変わらないのかもしれません^_^


マロン






安物買いの銭失い

まさに、その通りになってしまった

スマートウォッチ(о´∀`о)


安物買いの銭失いとは

安いものは、それなりのクオリティなので

返って高くなってしまう

ということショボーンショボーン


今回購入したスマートウォッチは

アプリのダウンロードや

設定に、説明書が日本語でなく

迷ったけれど

スマホで調べ

なんとか

セットアップ


受電方法もわからず

こちらも

四苦八苦しましたが

クリア


初めは

勝ってもわからず

私の操作が

悪いのかと

思っていたのですが


受電もバッチリ

連動もバッチリ

思った数日後


急に

アラームが鳴り

ビックリ⁉️


そして、充電は

すぐに切れる

歩数も勝手にリセット

され

がっかり😮‍💨


娘に診てもらったのですが

「だから、私と同じのにすれば良かったのに!」

私「だから、あなたが選んでもらったのよ」

娘「私は〇〇で買ったけれど、この中から選んでって言うから、これにしたんじゃあない」


わたしは、

娘が選んでくれたから

安心

娘に聞けば、なんとかなると思っていましたが

娘は

この中からと言ったことに

引っかかり

この中では【これ】

本当は同じ何すれば良いのに

と思っていたようで

どうやら、

初めから会話がすれ違っていたようです  笑い



ま、ひとつ

お勉強になりました(^O^)


大丈夫かなぁーと思った時には

ちゃんと伝わっているか

確認することが

大切ですね(╹◡╹)♡


マロン




毎日いろんな相談が次から次へと

舞い込んでくる(^O^)


舞い込んでくることは

ありがたいと思いつつも

夕方には

もうお腹いっぱい


最後の力を振り絞り

自分の仕事をやり始めると

🅰️さんから「会議で〇〇さんが『Tさんの指導に困っている。上司の🅱️さんから状況を聞いてないみたいです。新人のTさんが自分たちの部署にいて良いのか?指導はしなくて良いのか?』って言ってました。」と

私はそれを聞き

(また、言った言わないのかと

自分の中でイライラ)


そのイライラの理由は

いつも〇〇さんは、自分が納得できないと

自分の中に落とし込めないと

人に答えられないと

聞いてない

となると私が思っていること

🅱️さんからは、「〇〇さんにも伝えた」と報告を聞いていたことが要因


🅰️さんに

「また、今度も〇〇さんは、そんなこと言っているの?もう、いつもそうなんだから、変わらないね。‥‥」と

今までのことを羅列して

捲し立ててしまった(^_^*)


冷静になれば

🅰️さんは、純粋に〇〇さんがTさんのことを心配していること

🅱️さんからの伝達が〇〇さんに伝わってないことを伝えたかったのかもしれない


思い込み

色眼鏡

外して

冷静に対応したいですね^ - ^


また、と思ったら

深呼吸する

即答しない

間を取る

身につけていきたい(╹◡╹)


マロン

あなたの組織が目指しているものはなんですか?

そして、あなたが所属する部署が目指しているものはなんですか?


このように聞かれて

あなたはどのように答えますか?


私自身はこの問いに対して

答えがあるのですが

先日、面接した他部署の🅰️さんは

「そう言われると、なんですかね?」

私「部署としてこうしていこうということ、方針みたいなもで、あなたが目指しているものはなんでしょうか?」

🅰️さん「やはり、新しい課長の方針がわからないから」

私「〇〇の部署が引き継いでいる方針は何かありますか?」

🅰️さん「職員を守ってくれるのが、課長の仕事、職員を大事にしてくれる職場?そう言われるとよくわからないです」


🅰️さんは、前任の課長をリスペクトしている方でしたが

部署や、組織の方針がわからないという答えに

私自身驚くと共に

我が部署は、どうだろうか?

と不安に思った^ - ^


早速、スタッフに聞いてみよう(╹◡╹)


マロン