アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -100ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

自転車に乗っていると

保育園児がクリニックから飛び出してきて

お母さんが

捕まえ、私の後方へ連れさりました^ - ^


わたしは、

ビックリして

急ブレーキをかけて

自転車から飛び降りました^o^


すると

保育園児が

「あれ、すいませんって言わないよ」

と


私は、その言葉に

どっちが?

え?私❓

飛び出したのは、あなたでは?


と

思ってしまいました

何も言われなければ

「すいません」

「ごめんなさい」と声をかけたと思いますが

保育園児の言葉に驚き‼️


今時の子供たちと言ってはいけないとは思いますが

5歳の孫も

〇〇しなさい

〇〇持ってきて

ダメでしょ

と

命令口調

&

〇〇が悪い

と

自分のことを棚に上げ

話してきます^ ^


5歳の孫は

7歳の真似をして

7歳の孫は

親の真似をしているのだと思いますが


自分の責任も

教えてほしいものですね^o^


マロン


週末に息子が一人で帰宅


息子は、妻と子ども3人の5人家族

みんなで一緒に来ることが多いのですが

子ども3人も

まだ小さいので

今回は、息子一人で 

コロナに罹患した夫のお見舞いもかね

帰宅


娘の子供たちもいるので

バタバタな週末でしたが

夫と息子二人で銭湯♨️に


近くの銭湯は、

駐車場が満車だったので

息子の行きつけの

スパに行ってきたと


息子は

帰宅しても

疲れているのか

食事をしてすぐに寝てしまうので

なんだか

寂しそうな夫でしたが

今回は、

移動の車中と

お風呂

あわせて

3時間ほど

二人きりで

話す時間を持て

夫は

満足した様子な笑み

わたしは

一瞬にしてよかったと安堵感を味わいました

が

満足がてら

威張りだした夫と

口喧嘩


せっかく

息子が来たのに

と思いつつ

反省


ま、たわいもない

口喧嘩を聞き

昔を思い出したかも

と

都合の良いように解釈  笑い


自宅隔離を終えた

はじめての週末は

楽しい

ひとときを過ごせました(╹◡╹)


今年こそ

コロナの終息を願う(๑・̑◡・̑๑)


マロン


何度伝えても

思ったような報告書が出来上がってこない

毎回、毎回

お話ししていますが

確認作業を溜めてしまった私も悪いのですが

なぜ、

なぜ

と

私の中の

当たり前が

突き進み

イライラ^ - ^


「そうだ

基準には

何と書いてあるんだろう」

と

思い確認


出来ていないことが

書かれていない


早速

修正


本来ならば、

会議で検討してからですが

流石に

待てない事項なので

トップダウン⤵️


全ての事項をマニュアルに記載する必要はないと思いますが

抜けては行けないこと

根拠があることは、

気づいた時に

変更していかないと

口で言っても

伝わりませんね(^○^)


今度こそ

伝わるといいのですが


いえいえ

きっと

伝わります(╹◡╹)


だって

何のためにしているか、

考えたら

必要なことだから( ◠‿◠ )


みんな

同じ価値観に^_^


マロン


先日、母と同居している姉からメールが来た


姉は、母に何かあったのか?

介護疲れか?

と思いメールを開ける📩


やはり、

夜間の介護が大変

どんどんわからなくなってくると


もともと、姉は几帳面な性格なので

母がキチンとできないと

「もう!」と

何でも母ができることを取り上げていた(*´ー`*)


わたしは、「母ができることは、母にさせてほしい」と伝えたが

姉は、「後片付けが大変

そんな時間はない」と

いつも、そばにいるわけではないわたしは

仕方ないかと

諦め

自分が帰省した時には

母に合わせて

話をしたり

歌の歌詞を書いて壁に貼ったり

運動の仕方を書いたり

して帰っていた


最近、認知症の本がたくさん出ている

先日も認知症の講演を聞く機会があった👂


以前は、

痴呆と言われていたが

認知症

と呼び方も変わったこと


認知症になっても、

それまでの経験値は、いつもではないかもしれないが継続されること

何より

できることをしてもらうこと


ダメダメでなく

できることを 

探せる

余裕を持ちましょう♪(╹◡╹)


マロン




多様な価値観を受け入れる


最近の言葉にすると

ダイバーシティ・インクルージョン

ダイバーシティ(Diversity)は「多様性」「人種、性別、国籍、障害の有無など、多様な人材を受け入れて活かす」ことを現す言葉として

使われています

また、インクルージョン(Inclusion)は直訳で「包括・包含」

ダイバーシティ・インクルージョンとは

「多種多様な価値観や考え方を持つ人材一人ひとりの能力やスキルが認められ、組織で個人が活かされる」こと


多様性の意図は

理解しているのですが

モラルを守らない人にも

多様性だからと言われてしまう^^


確かに

海外の方が

自分の意見をはっきり言うことは

小さい頃からの当たり前

日本人は、本音と立前の習慣があり

相手の意図がはっきりしないこともしばしば

ですが


そこまで

言わないとダメなの👎と思ってしまう

検査を全員実施すると言うことは

結果が出るまでは⚪︎◎しないのは

当たり前

ルールなのだけれど

この当たり前

ルールが🅰️さんには

わからず、暴走(*´∇`*)


検査を全員実施することは

結果が出るまでは○◎しないですよ

と

確かに伝えて

いなかったのは私自身


多様な価値観を認めるには

相手を理解することから

はじめる

相手の立場に立つ

アサーティブコミュニケーションの視点

わかっているけれど

難しいね^ - ^


アサーティブヒューマンセンターの

アサーティブの5つの柱のひとつ

トレーニングが大切


マロン