多様な価値観を受け入れる
最近の言葉にすると
ダイバーシティ・インクルージョン
ダイバーシティ(Diversity)は「多様性」「人種、性別、国籍、障害の有無など、多様な人材を受け入れて活かす」ことを現す言葉として
使われています
また、インクルージョン(Inclusion)は直訳で「包括・包含」
ダイバーシティ・インクルージョンとは
「多種多様な価値観や考え方を持つ人材一人ひとりの能力やスキルが認められ、組織で個人が活かされる」こと
多様性の意図は
理解しているのですが
モラルを守らない人にも
多様性だからと言われてしまう^^
確かに
海外の方が
自分の意見をはっきり言うことは
小さい頃からの当たり前
日本人は、本音と立前の習慣があり
相手の意図がはっきりしないこともしばしば
ですが
そこまで
言わないとダメなの👎と思ってしまう
検査を全員実施すると言うことは
結果が出るまでは⚪︎◎しないのは
当たり前
ルールなのだけれど
この当たり前
ルールが🅰️さんには
わからず、暴走(*´∇`*)
検査を全員実施することは
結果が出るまでは○◎しないですよ
と
確かに伝えて
いなかったのは私自身
多様な価値観を認めるには
相手を理解することから
はじめる
相手の立場に立つ
アサーティブコミュニケーションの視点
わかっているけれど
難しいね^ - ^
アサーティブヒューマンセンターの
アサーティブの5つの柱のひとつ
トレーニングが大切
マロン