4月に転倒したけれど
痛いながらも家事をこなせていたので
骨折しているとは想像もしていなかったのですが
あまりに痛みが治らないので
5月末に病院を受診
右上腕骨大結節骨折の診断
医師からは
「痛みの原因は、骨折していたから
骨癒合は、綺麗だから、心配はないよ
もう、リハビリの時期」と
原因を知るまでは
なんとか、日々過ごしていたが
骨折していたと知り
痛みで可動域が上がらない
人の心理は不可解👦
6月になり
自分の心の中で
「骨折してたんだもの、痛いよね。
あんまり無理しなくても、良いか?
今まで無理してたんだから」
と
自分に優しくなってなっていると
Aさん「このままだと、腕上がらなくなりますよ。もっと、動かさないと」
と
グイグイ可動域を広げる
私「痛い」
Aさん「この前より、可動域が狭くなってますよ。もっと、頑張って動かさないと、手が上がらなくなりますよ」
と
厳しい😥一言
私「はい」🫣
Bさんにお話しすると
「あんまり、無理しなくても良いですよ。腱板筋が弱っているから、徐々に腱板筋を鍛えていけば、大丈夫です。リハビリの前後で20度も可動域が変わるのだから、少しづつやっていきましょう」
私「あーよかった。動かしてと言われても
痛くて難しいんですよね」
Bさんの言葉に
アメ
Aさんの言葉に
ムチ
を感じた^ - ^
どちらも、私のことを思っての言葉
頑張らねば
と
心を入れかえ
リハビリに励む日々
人をやる気にさせる言葉掛けは
それぞれの価値観によるので
難しいですが
相手の立場に立って
声かけをしていきたいですね^_^
マロン改めチョコより