夏休みの宿題を
孫と一緒にしたのですが
兎に角
小学4年生ですが
ほぼ理解していない
ことに驚き
娘と孫に
塾の提案🐣
体験学習をまずはさせてみたいと思い👵
塾の連絡もおばあちゃんが担当👵
塾の方とお話しして
「おばあさんも同席できるならば
同席をお願いします」
と言われて
またまた
でしゃばるおばあちゃん👵
仕事も定時で退社して
いざ面談へ 笑い
振り返ってみると
ここでもアサーティブコミュニケーションの柱を活用しています🐹
誠実、率直、責任、対等を考えながら
話していました 😀
塾の方へ
誠実
塾に通わられる方は沢山いると思ういますが、孫は、勉強がついていけないので、塾のお世話になりたいこと
率直
娘が勉強をみる負担や孫のことなどが心配なこと
責任
孫の成長を見守ること
今後の夢を叶えさせてあげたいこと
もちろん
対等も意識しながら
伝えました^_^
面談でも
ちょいちょい口出す
おばあちゃん👵
綾の視点とは
真逆な視点ですが
流石に
塾長さんは
対応が素晴らしい😀
どこまでも
おせっかいなあばあちゃんになるかは
わからないけれど
元気のうちは
おせっかいなおばちゃん
おせっかいなばばちゃんを
続けているのかもしれません(╹◡╹)
マロン