呪いのような孫の九九読み上げに激怒 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

小学3年生なったが、

九九を覚えておらず

計算ができない孫


娘と夫は

そのうちに覚えるからと

ずっと

ホウチング


孫はちっともその気にならず

ホウチング


良い加減

痺れを切らした私は

毎日読んでおばあちゃんに送ってと

孫に伝え


翌日から

読み上げた音声が

娘のLINEから

送られては来るが


やる気のない

蚊の鳴くような声で

間違えが多く

孫の読み上げる声よりも

周りの音の方が

大きく聞こえ

仕事で疲れ

帰って聞いている私の

怒りは💢頂点に


私「〇〇ちゃん、やる気あるの?

蚊の鳴くような声で、なんのために読み上げているの?……」

と電話でやり直しを伝える


数分後にやり直して

送ってはきたが

これまた

たいして変わらず\(//∇//)\


私の元気も限界😵


私「なんのためにしているのか?おばあちゃんだけが

言っているけれど、おばあちゃんのためにやるわけではなく、〇〇のためにやっている……

今日は、もう良いけれど

明日は、もっと元気よく読んでね」

と伝えで

「わかったなら、お返事をちゃんとして」

こちらも、蚊の鳴くような声の返事

何度か

返事を繰り返し

電話をおいた\(//∇//)\


スパルタ教育は

否定されることもあるが

時には

必要では(o^^o)


マロン