実家で暮らす母の様子 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

母は、95歳

姉と同居

年数回は、帰省していましたが

コロナになり

母の調子が悪いと聞き

一度でも帰省しただけ


時々送れる姉からのメールから

だんだん動けない様子が伺える

先日も

コロナで病院にかからない

ヘルパーさんを依頼しないと病院に行けない

メールでは

よくわからないので

電話する☎️


話を確認すると

全てを1人で手配しているわけではなく

ケアマネジャーが

手配してくれていることが

わかった(●´ω`●)


病院から帰ったけれど

ハアハアと息遣いが荒く心配だと

メール


メールのやり取りでは

わからないことが

多々


はっきりしているのは

姉の不安


自宅介護なので施設も検討するしかないかもと

娘に話すと

娘「施設に入ったら、面会できなくなるから嫌。会いたいもの」と

娘の気持ちもよくわかるが


2人きりの姉妹なので

母のことも

姉のことも

心配なので

21日に

父の墓参りに帰省することに


メールは便利だけれど

やはり、

直接会って話したい^_^

自身の目で

耳で

手で

様子を確認したい


コミュニケーションは

五感を使いたいですね(╹◡╹)


マロン