お互いに人のせいにした結果、協力した出来事 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

叔母の一周忌が

今月の28日。


夫「おばさんの一周忌だから、お供えを送っておいてよ」

私「何にするの?」

夫「いつも送ってた、蜂蜜が良い🍯。おばさん好きだったから」


こんな会話は

二週間前


バタバタ仕事と孫の世話に追われている私は

すっかり、忘れてた


25日

夫「お供え送っておいてくれた?まだ、やってないの?」


結局、ネットで検索

期日までにいつも送っていた蜂蜜🍯が届くには

なかなか、難しい


夫は人事


ちょっと頭にきた私


結局、お店に26日行っても

28日には届かないので

ネットでいつもの蜂蜜に決定


決めるまでにも

夫から、早く言っておいたのにやってないから悪い👎などと散々言われ

頭にきて

私「それなら、日曜日出かけていたのだからその時に言ってくれたら、帰りに寄ってきたのにびっくり

と反撃

すると夫「人のせいにして」と

どっちが人のせい

と思いながら


届け先に苦戦

おばさんの家の住所はわかるけれど

そのあと、誰が住んでいるのか

分からず

夫に宛先はどうするのか?

と尋ねると

夫「そんなこと知らないよ。名前はなくても名字だけで良いんじゃあないの。電話番号?……面倒だなぁー」

私「面倒?面倒と言われても、私はあなたの親戚の電話番号は、わからないから…」

面倒の一言で

更に更にプッツン(#^.^#)


結局、25日に完了出来たので

26日の午後にお供えは、無事到着


夫のわがままさ加減にイライラしたのと

日本の流通に感謝(╹◡╹)


面倒と言わないでと言えたことに

自分の成長を感じた  笑い


マロン