スタッフの互いの思いやり | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

〇〇担当の🅰️さんと🅱️さん


二人ともやるしかないと

忙しい業務の中

自分たちのペースでトライしてくれている^ - ^

私は、進捗状況を確認しながら

順番の確認をして

二人に一任(^o^)


頼れる二人なので

困ったことがあれば

相談、連絡、報告してくれるが

二人とも

自身が困っていることは

あまり、報告してこないが

🅰️は🅱️を思い、🅱️の困っている状況を

🅱️は🅰️を思い、🅰️の困っている状況を

私に報告してくれる


私は

教育の方法がわからない上司

現場の状況がわからない上司

支援の方法がわからない上司

‥‥の上司対策を練らねば

と思いながら

若き、後輩を

どーん見守る

管理者であって欲しい🤭と願う


他にもいろんなことがあり

最近思うのは

例えばトラブルの時

こんな風に言われて困りましたが

こんな風に対応しておきました。

なので、今後の対応は、よろしくお願いします。

など、

事実を伝えること


コミュニケーションのボタンの掛け違いに

気づいた時

「掛け違ってますよ」

伝えられる関係

ここが一番重要


仕事なら

尚更、「コミュニケーションのボタン、掛け違ってますよ」と

心に湧き出た感情を

伝えていきたいものですね。


マロン