現場と上層部のギャップ | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

現場に勤める私は
コロナ渦の中
スタッフが
感染グッズは、これで対応できます
物資が厳しくなった時に
言ってくれた言葉は
今も忘れない。

初めの頃は
いつも使っているものでないと
出来ない
暑いから嫌
などなど
不満ばかりでしたが

訳の分からない
感染症から
感染経路が判明
予防策の徹底
検査が拡大
治療法が徐々に解明され
治療薬の認可もあと一息
そんな背景もあり
スタッフも変化したのかもしれません(≧∇≦)

物資担当の私としては
とてもありがたい。

そして、
出来る限りで
良い環境を提供したいと思い

業者に連絡

いつもの業者から
〇〇さん経由でなくて
大丈夫ですか?と

事務長に伝えると
「あ、そうか。ダメかも。」と〇〇さんに連絡

〇〇さんより
「一番してはダメなこと」と
言われ

事務長共々
ショック🤯

事務長は「まだ、発注してないし、ギリギリセーフ」と
乗り切った感満載

どのような経路であれ
現場の環境を
なるべく早く整えたい私\(//∇//)\

日本の社会のルールは
複雑

そう言えば、
先日フィンランドの医療体制を聞いた
まずは、かかりつけ医に診てもらい
そのあと
専門医受診
となっているそうです。
日本は
なかなか、
徹底されていませんが
今の
医療費圧迫も
かかりつけ医
専門医を確立すれば
断然下がるのに⤵️

組織文化が
変わるのは
難しいですね(≧∇≦)

マロン