93歳の母と同居する姉からの電話 その内容は… | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

93歳の母と同居している姉から
夜電話していいかと
先日メールあり

母に何かあったのかと思い
夜は何時には帰っていると返信

先日電話連絡した時も
母が夜寝ない
足がむくんでいる
自分も疲れた
おかしい
などと
話していたので
母に何かあったのかと心配に

夜になり、
時間が過ぎても連絡がないと思ったら
疲れたから今日は電話しないとメールあり

翌日も電話の着信音に早い時間に
私が気づけなかったこともあり、
連絡取れず\(//∇//)\

心配になり、家に電話するも☎️
こちらも出ない
同居している甥っ子にLINE
こちらも返信なし💁‍♂️

仕方ないので
近くに住む独立しているもう一人の甥っ子に
LINE
すると、母は、足の浮腫がひどいこと
姉が疲れていると

どうやら
母に関することではないのかもしれない
その日は、一旦就寝

翌日に
電話するもなかなか
繋がらず

やっと
繋がり話を聞くと
姉自身が調子が悪いので
どうしたら良いのかという
相談
がメインでした
安堵するとともに
それなら、メールで相談してくれたら
いいのにと
すこしぶつぶつとしましたが

姉はインターネットが苦手
母の介護を自宅でしてくれている
姉は一生懸命
などなど
姉の立場を考えてみると
仕方ないよねー
と思えてきました(^ー^)

ついつい
自分の価値観で
対応しがち

こんなふうに思えるのも
相手も
自分も
尊重するアサーティブコミュニケーションを
学んだからかなあ?

アサーティブに感謝

マロン