3路線乗る私ですが
混雑路線は、一本のみ
あとの2路線のうち
一つは、時折混雑あり、立って乗ることはありますが、つり革、手すりが近くに確保できます。
もう一つは、優雅に絶対座れます(^^)
朝から、
ギューギュー路線
のんびり路線
ゆっくり路線
の乗り換え(o^^o)
今回は、ギューギュー路線のこと
乗車する時には、
すでに、ドア近くまで人が溢れていることもありますが
そこは、なんとか押しのけ中へ進みます(〃ω〃)
この時に、身長の低い私は
必ずと言っていいほど
後方の上からつり革に捕まる手が出て来ます。
もちろん、
揺れるので
私だって何かに捕まりまいけれど
私が掴まれるつり革は、もうありません。
そして、押され押されて
私は近くに何もないところへ移動してしまう
一方つり革の男性は
頑として動かず
降車駅は、またまた
人混みの押し寄せ波
降りたくない人も降ろされてしまいます。
つり革男性は、それでも
つり革を離さない(^^)
なぜそこまで、つり革にこだわるのか考えてみた^^
つり革につかまっていないと不安
急ブレーキなどで倒れたらどうしよう
倒れたら、人に迷惑がかかる
人に触られたくない
人に触れられたくない
人に頼りたくない
自分のテリトリーを作りたい
頑固者
柔軟性がない
信念がある
押されて動くのが嫌
不安
いろんなことがあるけれど
柔軟に対応することも必要
出ないと
電車の混雑時には怪我しちゃいます。
頑固もほどほどに
マロン