アサーティブでない私
電車のホームに向かうエスカレーターに乗っていて、関東では左側が立つ人、右側は急いでいる人のために空けるが暗黙のルール(関西は、逆)なのですが、
急いでいたのでエスカレーターの右側を駆け上がっていたのですが、親子が手繋ぎ、右側に子供がエスカレーターに捕まり立っていました。
私は心の中で(どうしよう、行けない。どいてもらおうか?まだ、電車はホームに来ていないからこのまま待とうか、いやいや、私の後ろにいる人も急いでいるから、子供に声をかけた方が良いか?ルールを親は知らないのか?知らないなら教えた方が良いのか?)などと心の中で葛藤
結局、悶々としたまま電車に乗り込みました。
アサーティブな私は、
時計の修理をお願いしたのですが、
その場では、治らず、預からせてくださいと言われたので、取りに行く日時は確認し、店を出ました。
この時、(あれ、預かるって修理代は、高額になるのかしら)と一瞬思ったのですが、何も聞かずお店の外へ
お店でても、修理代が気になり悶々と
思い切って、お店に戻り
修理代を伺い一安心して帰りました。
アサーティブでない私は
悶々としたままですが
アサーティブな私は、スッキリしています。
どんな場面でも
アサーティブでない私
アサーティブな私
アサーティブを考えない私
アサーティブを選択しない私
どれも、私
自分自身がアサーティブコミュニケーションの柱である
誠実、率直、対等、責任を用いて
スッキリするかしないか(^^)
アサーティブコミュニケーションを学び
スッキリしてみませんか^_^
マロン